◆新着記事一覧◆
[上方修正・増配・好材料情報] アイダ,アイドマ,北興化学,ハイレクス,FIXER,Fブラザーズ,ダイ…
[上方修正・増配・好材料情報] TONE,アドヴァンG,4℃ホールデ,明豊エンタ,テクミラ,ココナラ,…
[格付け・レーティング情報] JT,ニチアス,平田機工,ローツェ,THK,アルバック,三菱UFJ,三井住…
[S高|株価値上注目銘柄] AIメカテック,SUMCO,ブシロード,三菱自動車工業,C&R,乃村工藝社,…
[上方修正・増配・好材料情報] イシン,寿スピリッツ,プラップジャパン,ワッツ,ジェリービーンズグル…
[上方修正・増配・好材料情報] アルバイトT,セブンアイ,スリーエフ,ワキタ,MORESC,スギHD,…
[格付け・レーティング情報] キオクシア,ネクステージ,楽天グループ,JX金属,日本製鉄,エアトリ,セ…
[S高|株価値上注目銘柄] ispace,ユニソルHD,パワーエックス,キオクシア,アドバンテスト,J…
[上方修正・増配・好材料情報] タウンズ,ニップン,クオンタムソリューションズ,JTP,ストレージ王,…
[上方修正・増配・好材料情報] アズ企画設計,吉野家HD,ベル24HD,ABCマート,ツルハHD,グラ…
[格付け・レーティング情報] 熊谷組,五洋建,GLP,トクヤマ,インフロニア,住友電,ニッパツ,日立,三…
[S高|株価値上注目銘柄] 放電精密加工研究所,宝&CO,荒川化学工業,ボードルア,タツモ,ユシロ,セン…
[上方修正・増配・好材料情報] 光フードサービス,ヤマト,enish,イルグルム,坪田ラボ,ユシロ,日…
[上方修正・増配・好材料情報] 日本プロセス,アウン,放電精密,ノート,CSP,KG情報,サーラ,パルH…
[格付け・レーティング情報] 旭化成,SUMCO,信越化,JX金属,リクルート,ディスコ,愛三工,Uアロ…
[S高|株価値上注目銘柄] サッポロビール,ブックオフG,ミズノ,RSテクノ,シンプレクス,サンエー,J…
[上方修正・増配・好材料情報] イオレ,ROXX,サッポロビール,インターメスティック,Hmcomm,…
[上方修正・増配・好材料情報] ジャパニアス,アルテック,ミトラG,カルラ,ネクステージ,トーセイ
[格付け・レーティング情報] キオクシア,しずおかFG,SMC,ミネベア,コクサイエレ,キーエンス,東…
[S高|株価値上注目銘柄] ASB機械,中国塗料,三菱重工業,サガミホールディングス,東和薬品,ゼンシ…
Top◆S高株価値上注目銘柄 >[S高|株価値上注目銘柄] 日本化学工業,テクセンドフォトマスク,キオクシア,武蔵精密工業,ビジョン,エクサウィザーズ,三井E&S,安川電機,Synspective,カシオ計算機,三菱ケミカルグループ,日本CMK,ダイセル,佐藤商事,クオンタムS
2026年05月25日

[S高|株価値上注目銘柄] 日本化学工業,テクセンドフォトマスク,キオクシア,武蔵精密工業,ビジョン,エクサウィザーズ,三井E&S,安川電機,Synspective,カシオ計算機,三菱ケミカルグループ,日本CMK,ダイセル,佐藤商事,クオンタムS



※S高銘柄一覧



<186A> アストロHD  東証G  一時  前日もストップ高。宇宙開発関連
<2338> クオンタムS  東証S  配分  AIインフラストラクチャ事業の推進を決定 53.77万株買残
<2693> YKT     東証S  一時  量子コンピューター関連
<280A> TMH     東証G      半導体関連の出遅れでシンプレクスの大株主浮上に伴う株高思惑も
<376A> 野村米債75  東証E  一時  
<3907> シリコンスタ  東証S  配分  人工知能関連 1.55万株買残
<4078> 堺化学     東証P  一時  
<4092> 日本化     東証P      
<4098> チタン     東証S  一時  
<4100> 戸田工     東証S  一時  電気自動車関連
<4392> FIG     東証P      半導体製造装置関連
<4588> オンコリス   東証G      前日もストップ高
<5031> モイ      東証G  配分  取引時間内に商い成立せず、10万1300株の買い注文を残す
<5367> ニッカトー   東証S      半導体製造装置関連
<5803> フジクラ    東証P      データセンター関連
<6327> 北川精機    東証S      今6月期営業利益は一段の増額で18年ぶりピーク更新も視野
<6659> メディアL   東証S      
<6768> タムラ     東証P      
<6779> 日電波     東証P      先週末に決算説明会を開催のもよう
<6840> AKIBA   東証S      前日まで2日連続ストップ高。半導体関連
<6962> 大真空     東証P      
<6969> 松尾電     東証S  一時  宇宙開発関連
<6976> 太陽誘電    東証P      全固体電池関連
<6994> 指月電     東証S  一時  電気自動車関連
<6997> 日ケミコン   東証P      希薄化懸念の緩和で国内証券が目標株価上げ
<7072> インテM    東証G  配分  前日まで2日連続ストップ高。生成AI関連 1.23万株買残
<7681> レオクラン   東証S      
<9227> マイクロ波   東証G  配分  前日もストップ高 8.2万株買残

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <2338> クオンタムS 東証S   47.2   156 S 27年2月期からAIDC事業を本格推進へ
2. <6659> メディアL  東証S   45.5   96 S IWAN回線を用いたメディア伝送の接続試験を実施
3. <6840> AKIBA  東証S   27.1  1405 S 半導体関連
4. <7072> インテM   東証G   26.4  1437 S 世界最大級の広告インテリジェンス『Browsi』とデータ連携開始
5. <6666> リバーエレク 東証S   26.0  1434  データセンター関連
6. <3907> シリコンスタ 東証S   23.6  1570 S 人工知能関連
7. <4392> FIG    東証P   22.4  2185 S 半導体製造装置関連
8. <280A> TMH    東証G   20.8  2320 S 半導体関連の出遅れでシンプレクスの大株主浮上に伴う株高思惑も
9. <6997> 日ケミコン  東証P   20.8  4065 S 希薄化懸念の緩和で国内証券が目標株価上げ
10. <6779> 日電波    東証P   20.1  3015 S 先週末に決算説明会を開催のもよう
11. <5367> ニッカトー  東証S   19.8   909 S 半導体製造装置関連
12. <6969> 松尾電    東証S   19.6  2269  宇宙開発関連
13. <7681> レオクラン  東証S   19.3   927 S
14. <6663> 太洋テクノ  東証S   18.8   386  人工知能関連
15. <6962> 大真空    東証P   18.4   964 S
16. <4588> オンコリス  東証G   18.0  3300 S 腫瘍溶解ウイルス『テロメライシン注』通常承認を厚労省部会が了承
17. <4092> 日本化    東証P   17.9  4605 S MLCC向けチタン酸バリウムに思惑高まる
18. <4078> 堺化学    東証P   17.7  4080 
19. <6327> 北川精機   東証S   17.2  3415 S 今6月期営業利益は一段の増額で18年ぶりピーク更新も視野
20. <4100> 戸田工    東証S   17.1  1751  電気自動車関連
21. <6976> 太陽誘電   東証P   16.5  10605 S アドバンテストが1銘柄で約300円分押し下げ
22. <9227> マイクロ波  東証G   15.9  1093 S 米アマゾンの気候デバイスアクセラレーター採択を材料視
23. <6768> タムラ    東証P   15.8  1101 S 27年3月期第1四半期に投資有価証券売却益を計上へ
24. <2693> YKT    東証S   15.5   447  量子コンピューター関連
25. <429A> テクセンド  東証P   15.4  4690  EUVマスクの成長加速を織り込み国内証券が目標株価上げ

日本化学工業 <4092>  4,605円  +700 円 (+17.9%) ストップ高   本日終値  東証プライム 上昇率5位
鮮烈な上昇波を形成、700円高はストップ高となる4605円まで駆け上がった。世界的なAIデータセンター新設・増設投資が加速している。そのなか、サーバーに搭載されるAI半導体の周辺や通信ボード用として積層セラミックコンデンサー(MLCC)に高水準の需要が発生しており、村田製作所<6981>など世界的なサプライヤーが株価を急上昇させたのは周知の通りだ。そして、このMLCC向けチタン酸バリウムを提供しているのが日本化であり、関連有力株として大口の投資マネーが波状的に流れ込んでいる。前週21日に野村アセットマネジメントが提出した大量保有報告書で、共同保有の形で日本化の株式5.44%を保有していることが判明、保有目的は証券業務による保有も含まれおり、これが消費貸借契約の絡みであったことから「ショートスクイーズ(踏み上げ)誘発に伴い株価上昇を加速させている可能性がある」(中堅証券ストラテジスト)という見方も出ている。

テクセンドフォトマスク <429A>  4,690円  +625 円 (+15.4%)  本日終値  東証プライム 上昇率9位
大幅高。野村証券は22日、同社株の目標株価を4000円から5200円に引き上げた。レーティングは3段階で最上位の「バイ」を継続した。1〜3月期の決算では堅調な外部環境に加え、27年からEUV(極端紫外線)マスク販売が拡大することを確認。27年3月期以降の業績予想を上方修正した。EUVマスクの売り上げ見通しを引き上げたことを背景に(1)中期成長率が11%に高まったこと(2)中国向けの売上構成比が低下したことで競争激化リスクが低下したこと――などを評価している。

キオクシア <285A>  65,450円  +8,050 円 (+14.0%)  本日終値
4連騰と我が道を突き進む展開で最高値街道へ復帰。前週は週間で1万3000円弱の急騰を演じた。率にしてほぼ3割に達し、時価総額は30兆円台を上回った。日米で同時進行するAI・半導体関連の大相場で株価の居どころを変えているが、同社の場合はモメンタム相場の色彩が強いものの、PER7倍台と株価指標面の割安さが際立っており、依然として水準訂正途上との見方が強いようだ。同社と同業態で比較される米サンディスクのPERは50倍前後であり、これもキオクシアの上値余地をイメージさせている。前週末はサンディスクが4日ぶりに反落し下落率も4%超に達したが、キオクシアがこれに連動することなく強調展開を維持しているのは、バリューエーションの優位性が発現している可能性がある。

武蔵精密工業 <7220>  6,160円  +610 円 (+11.0%)  本日終値
大幅高で3連騰。前週20日のエヌビディアの決算発表を受けて株式市場においてAI半導体関連株への選好姿勢が強まっている。自動車部品メーカーの武蔵精密はAIデータセンター向けの蓄電装置であるハイブリッドスーパーキャパシター(HSC)の成長性が注目されており、12日の引け後に27年3月期が営業減益となる見通しを示しながらも、株価は頑強ぶりを発揮。14日に上場来高値を更新した。その後は日柄調整の局面となったものの、エヌビディア決算後のAI関連株の物色人気化を背景に同社株においては売り方の買い戻しを誘発する流れとなり、投資マネーの流入も継続。6000円の大台に戻す格好となった。

ビジョン <9416>  1,099円  +81 円 (+8.0%)  本日終値
大幅高。前週末22日の取引終了後に、自社株買いを実施すると発表したことが好感された。上限を165万株(自己株式を除く発行済み株数の3.26%)、または18億円としており、取得期間は5月25日から8月31日まで。株主還元の充実及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するためとしている。

エクサウィザーズ <4259>  1,362円  +95 円 (+7.5%)  本日終値
6日続伸で年初来高値を更新。前週末22日の取引終了後に、MS&ADインシュアランスグループホールディングス<8725>と、AI及び生成AIを活用した業務変革(AX)の推進を目的とした合弁会社を6月1日をメドに設立すると発表しており、好材料視された。新会社「MS&AD AX」は、MS&AD90%、エクサWiz10%出資で設立。MS&ADグループにおける事業会社群を対象に、保険の業務とビジネスモデルを変革するAIエージェントソリューションの企画、構築、実装やAIプロフェッショナル人材の育成を実施し、将来的には損害保険領域を中心とした金融領域におけるサービス開発と事業成長につなげるとしている。

三井E&S <7003>  4,945円  +343 円 (+7.5%)  本日終値
後場一段高となり、5000円の大台に乗せる場面があった。25日午後2時、1年ごとのローリング方式で更新する中期経営計画を公表した。29年3月期の受注高を4500億円(26年3月期実績3158億円)、売上高を4400億円(同3531億9600万円)、営業利益を420億円(同376億4100万円)に伸ばす目標を掲げ、評価されたようだ。保守・メンテナンスビジネスとともに、舶用推進システム事業で二元燃料エンジンの開発・周辺機器ビジネスを強化する方針。物流システム事業では米国・アジア地域での需要に対応し、生産能力の拡大を進める。

安川電機 <6506>  7,481円  +429 円 (+6.1%)  本日終値
大幅に3日続伸し、上場来高値を更新した。前週末22日の取引終了後、36年2月期を最終年度とする長期経営計画(27年2月期〜)及び30年2月期を最終年度とする中期経営計画(同)を発表した。中期経営計画は30年2月期の目標として売上高6500億円(26年2月期は5421億2200万円)、営業利益1000億円(同473億700万円)を目指す。長期経営計画では営業利益率20.0%以上(同8.7%)を36年2月期目標に掲げており、これらを評価した買いが集まった。今回の中計では累計2500億円を投じ、フィジカルAI市場の開拓やソリューションコンセプト「i3−Mechatronics」(アイキューブメカトロニクス)のグローバル展開の加速などに取り組む。セグメント別ではモーションコントロールで営業利益520億円(同243億8400万円)、ロボットで営業利益450億円(同204億1800万円)の達成を図る。 

Synspective <290A>  1,923円  +110 円 (+6.1%)  本日終値
大幅高で3日続伸し、年初来高値を連日更新した。きょう寄り前、自社9機目となる小型SAR(合成開口レーダー)衛星StriX(ストリクス)の軌道投入及びアンテナ展開に成功したと発表しており、材料視した買いが集まった。前週末22日に米ロケット・ラボ社のエレクトロンロケットより打ち上げられた。試験のための通信が正常に機能し、制御可能であることを確認したという。

カシオ計算機 <6952>  1,722.5円  +98.5 円 (+6.1%)  本日終値
大幅に3日続伸。SBI証券は22日、同社株の投資判断を3段階で真ん中の「中立」から最上位の「買い」に引き上げた。目標株価は1700円から2000円に見直した。決算と中期経営計画を踏まえ同証券では業績予想を増額修正した。27年3月期の連結営業利益予想を250億円から275億円(会社計画260億円)に見直した。時計事業は、リング時計のヒットやCasioの海外での人気などの実勢を鑑みると会社計画はやや保守的な印象とみている。また、新中期経営計画では29年3月期に営業利益350億円が掲げられたが、同証券では中期EPS成長率を年率16%増と予想している。

三菱ケミカルグループ <4188>  1,089.5円  +62 円 (+6.0%)  本日終値
後場急上昇。きょう午後1時30分ごろ、子会社の三菱ケミカルが石油化学事業を主体する基礎化学品事業について、2027年度中の分社化実行に向けた検討を始めたと発表しており、材料視した買いが集まった。分社化後は統合・再編を通じて事業の競争力を高め、化学産業の構造転換とグリーン化を牽引することを目指す。石油化学事業を取り巻く経営環境が一段と厳しさを増すなか、業界全体を視野に入れた再編や他社との統合といった改革が不可欠と判断した。

日本CMK <6958>  726円  +31 円 (+4.5%)  本日終値
3日続伸。前週末22日の取引終了後に関東財務局に提出された変更報告書で、投資運用会社fundnote(東京都港区)による株式保有割合が14.92%から16.02%に上昇したことが判明したことを受けて、需給思惑的な買いが入ったようだ。保有目的は「投資信託の信託財産の運用のための保有。ただし、受益者の利益を保全するために『重要提案行為を行う』に変更する場合がある」としており、報告義務発生日は5月15日となっている。

ダイセル <4202>  1,312.5円  +47.5 円 (+3.8%)  本日終値
5日続伸。この日、自動車安全部品であるインフレータの設計技術を土台にした高齢者の転倒衝撃を瞬時に緩和する「ウェアラブルエアバッグ」を新規事業として本格始動すると発表しており、好材料視された。今年5月に広島大学病院と転倒骨折リスク低減に向けた共同研究を開始しており、同大学病院の主導により製品の安全性、装着状況、受容性を検証する臨床研究など実用化に向けた取り組みを加速するとしている。

佐藤商事 <8065>  3,205円  +110 円 (+3.6%)  本日終値
大幅高。著名個人投資家の井村俊哉氏が助言するファンドを手掛ける投資運用会社fundnote(ファンドノート、東京都港区)が22日付で関東財務局に提出した大量保有報告書で、佐藤商株を5.16%取得したことが判明。これを受けて思惑的な買いが入った。保有目的は「IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す」とした上で、「受益者の利益を保全するために、保有目的を『重要提案行為を行う』に変更する場合がある」としている。報告義務発生日は5月15日。

クオンタムS <2338>  156円  +50 円 (+47.2%) ストップ高   本日終値
ストップ高。前週末22日の取引終了後に、AIインフラストラクチャ(AIDC)事業を27年2月期から本格的に推進していくと発表しており、これを好感した買いが流入した。GPU設備、データセンター利用、運営体制及び資金調達などについては、外部資金及び戦略パートナーの活用を前提として検討を進めているとしており、現在、複数の候補先との間で初期的な協議及び情報交換を行っているという。なお、27年2月期業績への影響は精査中としている。また、シンガポールのコンパス・クラウド・テクノロジー社との折半出資会社コンパスクラウドAIジャパンを完全子会社化するとあわせて発表した。AIDC事業を進めるうえでの事業主体として、グループ内で一元管理を行うことが合理的であると判断した。





更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!!

にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村

人気ブログランキング
株価アルゴリズム
個別銘柄の選択に最適! 全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!






【◆S高株価値上注目銘柄の最新記事】
posted by lucky cat at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック