※S高銘柄一覧
<1850> 南海辰村 東証S 一時
<3113> UNIVA 東証S 一時
<338A> ゼンムテック 東証G サイバーセキュリティ関連
<3747> インタートレ 東証S 仮想通貨関連
<4255> THECOO 東証G
<4418> JDSC 東証G 人工知能関連
<4499> スピー 東証S 配分 仮想通貨関連 4.95万株買残
<5287> イトヨーギョ 東証S 下水道関連
<7254> ユニバンス 東証S 上半期業績予想を大幅に上方修正
<7271> 安永 東証S 配分 業績・配当予想を上方修正へ 6.41万株買残
<7505> 扶桑電通 東証S 配分 オフィス部門好調で25年9月期業績は計画上振れで着地 4.32万株買残
<7711> 助川電気 東証S 半導体製造装置関連
<7837> アールシー 東証S 一時 前日まで2日連続ストップ高
<8995> 誠建設 東証S
<9353> 桜島埠 東証S 配分 26年3月期業績予想及び配当予想を上方修正 1.4万株買残
<9363> 大運 東証S 一時
※株価高上昇率銘柄一覧
1. <8995> 誠建設 東証S 27.0 1411 S
2. <4499> スピー 東証S 24.0 2586 S 3メガ銀がステーブルコイン発行と報道
3. <5287> イトヨーギョ 東証S 22.0 1663 S 大阪『副首都構想』と国策の下水道インフラで活躍期待
4. <2721> JHD 東証S 21.7 230
5. <3692> FFRI 東証G 21.5 13070 サイバーセキュリティ関連
6. <338A> ゼンムテック 東証G 21.4 8510 S サイバーセキュリティ関連
7. <2586> フルッタ 東証G 21.0 265
8. <7505> 扶桑電通 東証S 20.6 1758 S オフィス部門好調で25年9月期業績は計画上振れで着地
9. <2467> VLCセキュ 名証N 19.0 250 データセクと東急不の業務提携で思惑買い
10. <9353> 桜島埠 東証S 19.0 3150 S 26年3月期業績予想及び配当予想を上方修正
11. <3113> UNIVA 東証S 18.6 102 出資先の台湾オーブック社がナスダック上場
12. <1850> 南海辰村 東証S 18.4 631
13. <7254> ユニバンス 東証S 17.4 676 S 9月中間期は計画上振れで着地
14. <4417> Gセキュリ 東証G 17.1 4135 サイバーセキュリティ関連
15. <325A> テンシャル 東証G 16.9 4400 自社株買いを好感
16. <6330> 東洋エンジ 東証P 16.7 2050 レアアース関連
17. <4026> 神島化 東証S 16.1 1699 核融合発電関連
18. <4418> JDSC 東証G 16.1 1081 S ソフトバンクと資本・業務提携
19. <2389> デジタルHD 東証P 15.6 2315 デジタルHDの株式売買を停止
20. <7711> 助川電気 東証S 15.6 11120 S 維新合流による高市首相誕生への期待高まる
21. <7068> FフォースG 東証G 15.6 735 プロフェッショナルサービス好調で業績予想を上方修正
22. <4255> THECOO 東証G 15.4 1122 S
23. <7271> 安永 東証S 15.2 760 S 26年3月期業績予想及び配当予想を上方修正
24. <6521> オキサイド 東証G 15.0 2076 半導体関連
25. <3747> インタートレ 東証S 14.9 771 S 仮想通貨関連
TENTIAL <325A> 4,400円 +635 円 (+16.9%) 本日終値
3日ぶり反発。この日朝方、取得上限15万株(自己株式を除く発行済み株数の2.0%)、または10億円とする自社株買いの実施を発表した。期間は10月20日〜12月30日。これを好感した買いが入った。
MTG <7806> 4,130円 +250 円 (+6.4%) 本日終値
5日ぶりに急反発。前週末17日、美容ブランド「ReFa(リファ)」に新たなブランドライン「ReFa MONTECATINI(リファモンテカティーニ)」を加えたと発表しており、ラインアップの拡充が将来的な業績向上につながることを期待する買いを引き寄せている。新次元の美しさを提供する同ブランド第1弾となる新商品8アイテムは、ReFaブランドの旗艦店「ReFa GINZA」のオープンにあわせ、11月15日から展示し予約を受け付ける。12月10日から発売する。
プレイド <4165> 1,010円 +55 円 (+5.8%) 本日終値
3日ぶりに急反騰。20日、ファーストパーティーデータを活用し広告配信を最適化する「KARTE Signals(カルテ シグナルズ)」の広告媒体連携機能「KARTE Signals Connector」を正式版として提供を始めると発表した。将来の業績に貢献することを期待する買いが流入したようだ。正式版の提供に伴い広告媒体連携先の拡大や個人情報保護法における記録義務対応の自動化など機能を拡充。KARTE Signals Connectorを単体で利用することもできる。
三菱UFJ <8306> 2,325円 +92.5 円 (+4.1%) 本日終値
三井住友フィナンシャルグループ<8316>、みずほフィナンシャルグループ<8411>など銀行株が堅調に推移。前週末の米株式市場では、地銀セクターのフィフス・サード・バンコープ
岩井コスモ <8707> 2,860円 +96 円 (+3.5%) 本日終値
年初来高値を更新した。前週末17日取引終了後に上期(4〜9月)連結決算の速報値を発表。売上高は144億5800万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は54億7800万円(同28.1%増)。売上高、営業利益とも上期において過去最高となる見通し。これが好感された。米国株式収益の増加が寄与する。なお、正式な決算発表は24日を予定している。
3DM <7777> 278円 +9 円 (+3.4%) 本日終値
高い。前週末17日取引終了後、米ハーバード大学との共同研究で、自社技術の自己組織化ペプチド「RADA16」を活用した研究成果が国際科学誌サイエンスに掲載されたと発表した。この成果は心臓再生医療の根幹的課題を革新的に解決した点で極めて重要なものになるという。これが材料視されたようだ。
Speee <4499> 2,586円 +500 円 (+24.0%) ストップ高 本日終値
ストップ高。三菱UFJ銀行などメガバンク3社が法定通貨に価値を連動させたステーブルコインを共同発行する方向で検討していると、17日に複数のメディアが一斉に報じた。メガバンク3社が出資する新興フィンテック企業、Progmat(プログマ、東京都千代田区)のシステムを使い、今後実証を進めていく予定という。スピーは子会社Datachainを通じてプログマに出資しており、思惑的な買いが集まったようだ。また、報道を受けて他のステーブルコイン関連株を物色する動きも出ている。今秋にもステーブルコインを国内で初めて発行するとみられる新興フィンテックのJPYC(東京都千代田区)に出資するアステリア<3853>、電算システムホールディングス<4072>が上昇。グループ会社を通じて電算システムのステーブルコイン決済送金基盤の構築支援を決めたインタートレード<3747>も高い。
扶桑電通 <7505> 1,758円 +300 円 (+20.6%) ストップ高 本日終値
ストップ高。前週末17日の取引終了後、集計中の25年9月期単独業績について、売上高が従来予想の520億円から546億8400万円(前の期比16.9%増)へ、営業利益が26億円から34億2800万円(同83.8%増)へ、純利益が18億5000万円から25億1700万円(同76.3%増)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表。これを好感した買いが集中している。民需向けのパソコンやソフトウェア販売を手掛けるオフィス部門の売上高が従来予想を大きく上回り、それに伴い粗利益率が改善したことが売上高・利益を押し上げた。なお、業績上振れに伴い、期末配当予想を113円から159円へ引き上げ年間配当予想を174円とした。
櫻島埠頭 <9353> 3,150円 +503 円 (+19.0%) ストップ高 本日終値
ストップ高。自民党と日本維新の会による連立政権樹立の方向が固まったことを受けて、「大阪関連」の一角として朝方からカイ気配のまま推移していたが、午後3時に26年3月期連結業績予想の上方修正を発表したことで更に買いを集めている。売上高を41億円から42億円(前期比3.2%減)へ、営業利益を2億円から2億3000万円(同13.3%増)へ、純利益を2億2000万円から2億6000万円(同12.1%増)へ上方修正し、減益予想から一転増益予想としたほか、期末一括配当予想を40円から45円へ引き上げた。上期において、液体貨物セグメントのタンクの稼働率が堅調に推移したことや物流倉庫セグメントの各倉庫が安定して稼働したことが貢献。また、ばら貨物セグメントで、年間の取扱数量が期初の予定を上回る見通しとなったことなども寄与する。
ユニバンス <7254> 676円 +100 円 (+17.4%) ストップ高 本日終値
ストップ高、年初来高値を更新した。前週末17日の取引終了後、26年3月期第2四半期累計(4〜9月)の連結業績について、売上高が従来予想の242億5000万円から280億円(前年同期比1.0%減)、営業利益が8億円から21億円(同5.1%減)、最終利益が5億3000万円から11億円(同42.0%減)に上振れて着地したようだと発表しており、材料視されたようだ。主にアジア拠点でのユニット及び日本拠点での部品の販売が計画を上回り、為替も想定より円安で推移した。一方、子会社の遠州クロムの工場敷地内における土壌及び地下水汚染への対応に関する環境対策引当金などの特別損失を5億8000万円計上する。
JDSC <4418> 1,081円 +150 円 (+16.1%) ストップ高 本日終値
ストップ高。この日、ソフトバンク<9434>を割当先とする第三者割り当てにより160万株の新株式を11月7日を払込期日として発行し、資本・業務提携すると発表しており、これを好感した買いが入った。両社はこれまでもAI関連ソリューションや、ソフトバンク子会社であるGen−AXのAIソリューションの開発などにおいて技術面及び人材面で連携してきたが、資本・業務提携を行うことで、AI領域における中長期的な戦略パートナーとして協働し、AGI(汎用人工知能)時代を見据えて、最先端AI技術の社会実装を加速させるのが狙い。第三者割当増資により調達する資金14億8358万円は、人材投資及び経営基盤の強化にあてる方針だ。
FフォースG <7068> 735円 +99 円 (+15.6%) 本日終値
カイ気配スタートで急騰。同社は前週末17日の取引終了後、26年5月期の連結業績予想の上方修正を発表。これを好感した買いが優勢となっている。今期の売上高予想は従来の見通しから1億5800万円増額して50億8100万円(前期比16.2%増)、最終利益予想は2億5200万円増額して14億5200万円(同44.9%増)に引き上げた。プロフェッショナルサービス事業の売り上げが想定を上回って推移したという。繰延税金資産の計上による影響も反映した。
安永 <7271> 760円 +100 円 (+15.2%) ストップ高 本日終値
ストップ高。前週末17日の取引終了後、26年3月期の連結業績予想について、売上高を317億円から327億円(前期比3.9%増)へ、営業利益を8億5000万円から14億円(同84.7%増)へ、純利益を3億円から7億円(同5.7%減)へ上方修正し、あわせて配当予想を中間・期末各5円の年10円から中間7円・期末5円の年12円(前期13円)へ引き上げたことを好感した買いが流入した。主にエンジン部品事業において、国内及び北米市場向け需要が想定を上回る見通しとなったことに加えて、新製品のスマートフォン向けベイパーチャンバー用ウィックも需要が想定を上回る見込みであることが要因。また、モデル末期により生産終了を予定していた製品が生産継続となったことによる採算性向上も寄与する。
日本アジア投資 <8518> 255円 +23 円 (+9.9%) 本日終値
急反発。前週末17日の取引終了後、来年1月をメドに子会社化するKICホールディングス(東京都千代田区)が開発しているデータセンタープロジェクトに3億円を出資すると発表しており、好材料視された。同プロジェクトは、受電容量が国内でも最大級規模となる大型プロジェクトで、アジア投資はデータセンター施設の開発に向けた第1段階を担う事業主体となる特別目的会社(SPC)へ匿名組合出資を行う。SPCの運営は、KICHDの子会社であるKIC アセット・マネジメント(KICAM)が担当し、同匿名組合はアジア投資の特定子会社となる。なお、第1期の施設開発については、土地の取得や造成、建物の建設などに要する開発事業費が2200億円規模となる見込みで、KICAMがこれらのプロジェクト資産を運用する計画だ。
フーバーブレイン <3927> 778円 +55 円 (+7.6%) 本日終値
急反発。20日寄り前に、同社が展開するPCログ管理ツール「Eye“247”Work Smart Cloud(アイ247ワークスマートクラウド)」が、三井住友フィナンシャルグループ<8316>子会社のプラリタウンが運営する法人向けDX・デジタル化プラットフォーム「PlariTown(プラリタウン)」での提供が始まったと発表しており、サービスの普及を好感した買いを引き寄せている。F−ブレインが提供するアイ247ワークスマートクラウドは社員のPC操作ログを1分単位で自動収集。業務の可視化や労務管理、情報漏洩対策、IT資産管理をワンストップで実現するという。
セック <3741> 2,478円 +163 円 (+7.0%) 本日終値
切り返し急。同社は公共分野向けのリアルタイムソフトウェアやソリューションの提供などを手掛け、防衛・宇宙関連分野で一定の存在感を持つ。週明け20日に日本維新の会の吉村洋文代表が、自民党と連立政権を樹立することで合意する方針を明らかにした。これを受けて21日の首相指名選挙を経て、高市早苗首相の誕生が確実視されるなか、20日の株式市場では国内企業でシステム障害が相次いだことも背景に、高市総裁が取り組んできた経済安全保障政策に関連する銘柄が物色人気化したほか、防衛・宇宙関連銘柄にも投資マネーが流入した。セックは更に、量子コンピューターの実用化に向けた研究開発も行っているとあって、高市トレードの投資対象となりうる出遅れ銘柄として脚光を集める形となった。
PRISMバ <206A> 170円 +10 円 (+6.3%) 本日終値
反発。前週末17日の取引終了後、同社がエーザイ<4523>と共同創出し、現在固形がんを対象に開発中の「E7386」について、22日までドイツ・ベルリンで開催される欧州臨床腫瘍学会(ESMO)年次総会で、レンバチニブメシル酸塩(以下レンバチニブ)との併用試験の臨床試験結果とバイオマーカー探索の結果がエーザイにより発表される予定であると発表しており、好材料視されたようだ。
サイバーリンクス <3683> 1,480円 +60 円 (+4.2%) 本日終値
反発。前週末17日の取引終了後、ユニバーサルエンターテインメント<6425>100%子会社のイクシーズラボ(東京都江東区)の全株式を11月28日付で取得し子会社化すると発表しており、好材料視された。イクシーズラボは、独自開発したAI会話プラットフォーム「CAIWA」をベースとしたチャットボットなどの製品を提供するほか、AIに関する各種技術の応用研究を手掛けており、今回の子会社化はサイバーリングループの官公庁クラウド事業におけるサービスの拡充を図るのが狙い。取得価額は500万円(ほかにアドバイザリー費用2700万円を予定)。なお、イクシーズラボは子会社化後、サイバーリン100%子会社であるシナジーを存続会社とする吸収合併方式により、12月1日付でシナジーと合併させるとしている。
ライトアップ <6580> 2,720円 +105 円 (+4.0%) 本日終値
4日ぶりに反発。この日の寄り前に、AIを活用して地方創生を加速する「チホウノミライProject」を始動すると発表しており、好材料視された。同プロジェクトは、AIを活用した経営支援ノウハウを提供し、地方の中小企業におけるAI導入・経営改善を推進する取り組み。地方での情報格差や人材不足という社会課題を解決し、地域経済の活性化を実現するのが狙いで、地域に密着した中小企業支援を担う「AI経営コンサルタント」を全国で募集し、AI導入支援ノウハウと独自AIエージェントシステムを活用することで、地域に根ざしたAI経営コンサルタントを育成・支援する。
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