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2025年09月10日

[S高|株価値上注目銘柄] アクセルHD,イビデン,東京計器,日本オラクル,フジクラ,関西電力,弁護士ドットコム,TerraDrone,アドバンテスト,くふうカンパ,東京機械製作所,くろがね工作所,イーディーピー,まぐまぐ,日本ナレッジ,アライドHD,レカム,リベロ,テンダ



※S高銘柄一覧



<3350> メタプラ    東証S      仮想通貨関連
<3803> イメージ情報  東証G      
<3998> すららネット  東証G  一時  
<402A> アクセルHD  東証G      『地球観測に関する政府間会合』のアソシエイトに認定
<4059> まぐまぐ    東証S      クロスメディア展開プロジェクトを始動へ
<4198> テンダ     東証S  一時  自律型DXソリューション『TRAN−DX』の提供開始
<4376> くふうカンパ  東証G  一時  株主優待導入を好感
<6335> 東京機     東証S  配分  防衛分野での初契約を獲得 3.08万株買残
<7116> ダイワ通信   東証S  一時  人工知能関連
<7746> 岡本硝子    東証S      前日もストップ高。全固体電池関連
<7794> EDP     東証G      ブルーとピンクのカラーダイヤモンドの販売開始
<7997> くろ工     東証S  配分  特別配当実施で今期は大幅増配へ 1.65万株買残
<9330> 揚羽      東証G  一時  人工知能関連

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <7746> 岡本硝子   東証S   33.6   318 S 全固体電池関連
2. <3803> イメージ情報 東証G   22.3  1646 S
3. <4376> くふうカンパ 東証G   20.5   200  株主優待導入、グループサービス無料利用券など贈呈
4. <6335> 東京機    東証S   19.7   487 S 防衛省向け装置の受注契約成立を材料視
5. <402A> アクセルHD 東証G   17.9   986 S 子会社が日本企業で初のGEOアソシエイトに認定
6. <4784> GMOインタ 東証P   17.3  1380  生成AI関連
7. <7997> くろ工    東証S   16.6  1056 S 25年11月期配当予想の増額修正とToSTNeT−3による自社株取得を好感
8. <7794> EDP    東証G   16.5   565 S 人工カラーダイヤモンドの販売を開始へ
9. <7220> 武蔵精密   東証P   16.3  3665  米オラクルの時間外取引急伸が刺激
10. <3350> メタプラ   東証S   16.3   714 S 仮想通貨関連
11. <4059> まぐまぐ   東証S   16.0   726 S クロスメディア展開プロジェクトを開始
12. <2134> 北浜CP   東証S   14.6   55 
13. <5252> 日本ナレッジ 東証G   13.4  1520  1株から3株への株式分割と配当予想の実質増額修正を好感
14. <7360> オンデック  東証G   12.9   966 
15. <4833> Defコン  東証G   12.5   270  仮想通貨関連
16. <3998> すららネット 東証G   11.7   429 
17. <8918> ランド    東証S   11.1   10 
18. <5985> サンコール  東証S   10.2   905  電気自動車関連
19. <9330> 揚羽     東証G   10.0   976  人工知能関連
20. <6835> アライドHD 東証S   10.0   209  株主優待制度の導入と自社株買いを発表
21. <285A> キオクシア  東証P   9.8  3485  米サンディスクの急伸など刺激に
22. <8127> ヤマトインタ 東証S   9.8   551 
23. <2389> デジタルHD 東証P   9.7  2163  人工知能関連
24. <7375> リファバスG 東証G   9.7  1158 
25. <6231> 木村工機   東証S   9.1  12870  データセンター関連

アクセルHD <402A>  986円  +150 円 (+17.9%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社はきょう、子会社のアクセルスペースが地球観測における国際的な連携を推進する枠組み「地球観測に関する政府間会合(GEO:Group on Earth Observations)」のアソシエイトに、日本の民間企業として初めて認定されたと発表。これが材料視されたようだ。GEOは、日本を含む100カ国以上の政府と、研究機関や民間企業、市民社会などから150以上の組織が参加する国際的な枠組み。地球規模の課題解決に向けて、地球観測データや社会経済データ、研究と科学、その他の情報を統合したユーザー主導の「Earth Intelligence(地球インテリジェンス)」の開発に取り組んでいる。同社は今回GEOアソシエイトに認定されたことで、日本でGEOを担当する文部科学省をはじめ各国の政府や参加組織との連携拡大や知見共有、市場ニーズの把握、新規ビジネス開拓の機会を得られるとともに、グループの国際的な信用と知名度が一層高められるとしている。

イビデン <4062>  7,820円  +622 円 (+8.6%)  本日終値  東証プライム 上昇率5位
急動意、一時10%を超える上昇で7958円まで上値を伸ばし、8月25日につけた年初来高値7580円を大きく上回った。昨年1月以来約1年8カ月ぶりとなる8000円台回復を目前に捉えている。きょうの東京市場では米オラクルの目を見張る好決算を受け、データセンター関連株の人気が再燃している。そのなか高水準のAIサーバー用ICパッケージで需要を取り込む同社の存在が見直されている。市場関係者は「(イビデンは)エヌビディアのGPU向けパッケージ基板で8割以上の圧倒的シェアを誇っており、これはAIデータセンター増設の恩恵を直接的に享受できることを意味する」(中堅証券ストラテジスト)とし、同社株の上値余地の大きさに肯定的だ。また、「9日付でCLSA証券が同社株の目標株価を7700円から9300円に引き上げるとともに、投資判断をアウトパフォームからハイコンビクション(HC)アウトパフォームに引き上げた。HCは株価がアウトパフォームすることに高い確信を持った場合にリストアップされるもの。株価の強調展開に対し(評価が)やや遅れた感はあるものの、インパクトがあったようだ」(同)としている。

東京計器 <7721>  4,525円  +255 円 (+6.0%)  本日終値
大幅高で5連騰。SMBC日興証券は9日、東京計器の目標株価を従来の4100円から5200円に増額修正した。投資評価は最上位の「1」を継続する。中期経営計画の最終年度である27年3月期の防衛・通信機器の利益率見通しが引き上げられたことにより、想定よりも早期に利益率の改善が顕在化する確度が高まったと指摘。今後の焦点は防衛予算増額の可能性に移るとの見方を示す。

日本オラクル <4716>  16,150円  +880 円 (+5.8%)  本日終値
大幅高で3連騰。米オラクルが9日に発表した25年6〜8月期(第1四半期)の決算は、売上高が前年同期比12%増の149億2600万ドル、純利益は微減の29億2700万ドルとなった。市場が注目したのは、受注指標となる残存履行義務総額で、第1四半期末時点で4550億ドルと、前四半期となる3〜5月期末の1380億ドルから急増した。一連の発表を受け、米オラクルの株価は時間外取引で急騰。これを受け日本法人である日本オラクルに対しても、事業環境は当面は良好な状態が続くとの思惑が広がったもようだ。8月上旬以降日本オラクルの株価は調整を続けて200日移動平均線を下回って推移していたこともあって、値頃感を意識した投資資金も流入した。

フジクラ <5803>  13,630円  +725 円 (+5.6%)  本日終値
売買代金上位で急速に切り返す動き。新値街道への復帰を視野に入れているほか、古河電気工業<5801>も物色人気を集め、8000円台後半のもみ合いを上放れる動きとなっている。米オラクルが現地時間9日引け後に発表した決算で、8月末時点の受注残高が5月末と比較して3.3倍となる4550億ドルに急拡大したことが分かった。クラウド基盤事業で米オープンAIなど複数社と大型契約を締結したことで、今後トップラインの急拡大が見込まれる状況となり、オラクルの株価は時間外取引で30%近い急騰を演じた。ハイパースケーラーの動きが加速するなか、オラクルのデータセンター利用が飛躍的な伸びを示しており、これを受けて東京市場でもデータセンター向け光ファイバーや光コネクターなどの光関連デバイスを手掛ける電線株への物色人気に波及する形となっている。

関西電力 <9503>  2,230円  +112.5 円 (+5.3%)  本日終値
大幅高。アクティビスト(物言う株主)として知られる米エリオット・マネジメントが関西電の大株主に浮上したことが日本時間10日午前に明らかとなった。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が伝えた。これを受けて思惑的な買いが集まった。

弁護士ドットコム <6027>  3,720円  +160 円 (+4.5%)  本日終値
反発。同社は9日、運営する法律書籍サブスクリプションサービスについて、弘文堂(東京都千代田区)とパートナーシップを締結したと発表した。弁護士COMが展開する「弁護士ドットコムLIBRARY」「BUSINESS LAWYERS LIBRARY」で10月8日から弘文堂の書籍の掲載が始まる。両サービスで提供する法律書籍の出版社数は業界最多の46社となる。

TerraDrone <278A>  4,265円  +145 円 (+3.5%)  本日終値
3日ぶりに反発。9日の取引終了後、自社開発の屋内点検用ドローン「Terra Xross 1」について、台湾最大級の産業用ドローン代理店である台湾儀器行と販売契約を締結したと発表しており、好材料視された。提携により、台湾市場への販路を拡大するのが狙い。特に、これまで飛行性能の不安定さや高価格が障壁となりドローンの導入が進んでいなかった台湾の主要な政府機関などへのアプローチを強化することが可能になるとしている。なお、同件による26年1月期業績への影響は軽微としている。

アドバンテスト <6857>  13,125円  +415 円 (+3.3%)  本日終値
強弱観対立。前日は2700億円を超えるプライム市場で断トツの売買代金をこなして大幅高を演じ、上場来高値を大きく更新したが、直近5営業日で3割近く時価総額を膨張させていることもあり目先高値警戒感からの利益確定売り圧力も意識される状況にある。ただ、下値では出遅れた向きの押し目買いニーズも活発で、引き続きマーケットの視線は熱い。前日は同社の最大顧客である米エヌビディアが続伸したほか、時間外でも買われておりこれが株価の下支え材料として働いている。日本時間10日に米資産運用会社大手のブラックロックが人工知能(AI)関連銘柄に投資するETFを東京市場に上場させるが、米AI企業だけでなくアドテストやソフトバンクグループ<9984>など日本を代表する企業も組み入れており、同ETFの動向にもマーケットの関心が集まりやすい。

くふうカンパ <4376>  200円  +34 円 (+20.5%) 一時ストップ高   本日終値
急騰。9日取引終了後、株主優待制度を導入すると発表。これを好感した買いが膨らんだ。9月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、グループサービス無料利用券・割引券(電子チケット)を贈呈する。家計簿サービス「Zaim」のプレミアムサービス1年間無料利用券、スポーツ型アミューズメントパーク施設「ニンジャ☆パーク」無料利用券など。今年から始める。

東京機械製作所 <6335>  487円  +80 円 (+19.7%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社は9日の取引終了後、JMUディフェンスシステムズ(京都府舞鶴市)との間で、防衛省向けの搬送・格納に関する自動化・省人化装置の受注取引が完了したと発表した。防衛分野での初めての契約成立となるといい、材料視されたようだ。JMUディフェンスシステムズは防衛省向けの事業を手掛けており今回、同社から東京機はパートナー企業として選定されたという。

くろがね工作所 <7997>  1,056円  +150 円 (+16.6%) ストップ高   本日終値
ストップ高。9日の取引終了後、25年11月期の期末一括配当予想を20円から40円へ増額修正したことが好感された。投資有価証券売却益を特別利益として計上することから特別配当20円を実施する。また、10日朝の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による、上限を5万株(自己株式を除く発行済み株数の2.94%)または4530万円とする自社株買いを発表。うち3万4100株を3089万円で取得した。

イーディーピー <7794>  565円  +80 円 (+16.5%) ストップ高   本日終値
ストップ高。午前11時15分ごろ、人工ダイヤモンド専門メーカーの子会社エス・エフ・ディー(以下SFD)が、ブルー及びピンクのカラーダイヤモンドの販売を開始すると発表しており、好材料視された。カラーダイヤモンドは、ダイヤモンド内の不純物や結晶欠陥によって光の吸収が変化することで特有のカラーを発現する。天然のカラーダイヤモンドは入手が難しく高額だが、人工ダイヤモンドは不純物濃度の精密な制御や、熱処理などの加工プロセスを精密に行うことでさまざまなカラーを発現することができるため、目的のカラーを作ることも可能であるとしており、9月から当面月2000個を上限に国内外で販売し、今後生産量を段階的に拡大させる予定という。なお、同件による26年3月期業績への影響は軽微としている。

まぐまぐ <4059>  726円  +100 円 (+16.0%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社は9日、HI−NEXU(東京都港区)及びCROSS FM(北九州市小倉北区)と、それぞれの強みを生かしたクロスメディア展開プロジェクトを開始すると発表。これが材料視されたようだ。このプロジェクトは、HI−NEXU運営の「XU(クロスユー)」YouTubeチャンネルを起点とした革新的なメディア連携モデル。YouTubeで配信される田村淳氏プロデュースのビジネス・経済コンテンツを、まぐまぐの無料メルマガ配信とWebサイト展開、CROSS FMのラジオ放送へと展開するという。

日本ナレッジ <5252>  1,520円  +180 円 (+13.4%)  本日終値
後場終盤になって急伸。午後3時ごろ、9月30日を基準日として1株を3株に株式分割すると発表したことが好感された。投資単位当たりの金額を引き下げ、投資家により投資しやすい環境を整えることで、株式の流動性の向上、出来高の増加及び投資家層の拡大を図るのが狙いとしている。また、株式分割に伴い、期末一括配当予想を20円から7円に修正した。分割前換算では1円の増額修正となることから、これも好材料視されたようだ。

アライドHD <6835>  209円  +19 円 (+10.0%)  本日終値
急伸。9日の取引終了後に株主優待制度の導入と自社株買いを発表したことが好感された。株主優待制度は25年12月末日時点の株主から導入する予定で、毎年12月末日時点で500株以上を保有する株主を対象に、保有株数と継続保有期間に応じてデジタルギフト「giftee Box」を1000円〜6000円分進呈する。一方、自社株買いは上限を80万株(自己株式を除く発行済み株数の0.76%)、または1億5000万円としており、取得期間は9月10日から10月31日まで。経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び株主還元の一環として実施する。

レカム <3323>  107円  +6 円 (+5.9%)  本日終値
急伸。中小企業向けデジタルトランスフォーメーション(DX)や省エネ関連製品の販売などを行うが、シンガポールで子会社を通じAIサーバーの販売も展開する。9日取引終了後、中国の先進AI企業であるIntelligence Indeedとの合弁会社と共同で進めてきた「AIエージェントプラットフォーム日本語版」のローカライズ開発を完了し、社内に導入したことを発表。AIエージェント事業を本格的に展開する方針で、これが株価を強く刺激する格好となった。

リベロ <9245>  2,129円  +116 円 (+5.8%)  本日終値
後場上げ幅を拡大。正午ごろに発表した8月度の月次売上高速報が前年同月比24.7%増となり、増収基調が継続したことが好材料視された。

テンダ <4198>  720円  +34 円 (+5.0%) 一時ストップ高   本日終値
一時ストップ高まで買われた。同社はきょう午前11時ごろ、現場が自ら業務を改善できる自律型DXソリューション「TRAN−DX(トラン ディーエックス)」の提供を開始したことを明らかにしており、これが材料視されたようだ。このサービスは、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション:定型的な事務作業をソフトウェアロボットが自動化する技術)や人工知能(AI)、ノーコードデータベースを統合し、複雑な業務を現場で効率化・進化させるプラットフォーム。同社は「TRAN−DX」を中期成長戦略の柱とし、28年度までに導入企業500社超、DX事業売上比率50%超を目指すとしている。





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