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2025年08月29日

[S高|株価値上注目銘柄] クオリプス,大同メタル工業,ユタカ技研,リョービ,電通グループ,電通総研,TONE,QLSホールディングス,インフォメティス,武蔵野興業,エーアイ,サイバーステップ,ボルテージ,エイチーム,信和



※S高銘柄一覧



<2156> セーラー広告  東証S  一時  前日もストップ高
<4833> Defコン   東証G  配分  仮想通貨関連 32.98万株買残
<5967> TONE    東証S  配分  開業100周年記念品の贈呈を発表 5.69万株買残
<6177> アップバンク  東証G      仮想通貨関連
<8105> 堀田丸正    東証S      前日もストップ高
<8746> unbank  東証S  一時  前日もストップ高。仮想通貨関連
<8995> 誠建設     東証S  一時  前日もストップ高
<9610> ウィルソンW  東証S      
<9635> 武蔵野     東証S  一時  有価証券売却益計上で純利益予想を上方修正

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <4833> Defコン  東証G   28.4   226 S 仮想通貨関連
2. <6177> アップバンク 東証G   28.4   362 S 仮想通貨関連
3. <2315> CAICAD 東証S   27.5   139  人工知能関連
4. <9610> ウィルソンW 東証S   26.5   239 S
5. <8105> 堀田丸正   東証S   17.5   670 S
6. <5967> TONE   東証S   16.6   561 S 株主への開業100周年の記念品贈呈を好感
7. <298A> GVAテック 東証G   14.4   820  人工知能関連
8. <264A> Schoo  東証G   14.1   835 
9. <7615> 京都友禅HD 東証S   13.8   231 
10. <142A> ジンジブ   東証G   13.4   899 
11. <2345> クシム    東証S   13.0   339  仮想通貨関連
12. <7075> QLSHD  東証G   12.9   830  株主優待制度を変更し中間優待の新設など発表
13. <3624> アクセルM  東証G   12.5   144 
14. <4894> クオリプス  東証G   12.1  7580  FDAが改良版iPS細胞由来心筋シートの開発計画に概ね合意
15. <175A> ウィルスマ  東証G   12.1  1290  人工知能関連
16. <3845> アイフリーク 東証S   11.3   226 
17. <3739> コムシード  名証N   11.0   233 
18. <2998> クリアル   東証G   10.7  7370 
19. <6330> 東洋エンジ  東証P   10.5  1690 
20. <9159> WTOKYO 東証G   10.5  2800 
21. <5726> 大阪チタ   東証P   10.4  2573  邦チタなどチタン関連が値を飛ばす、航空機需要回復に期待感
22. <6492> 岡野バ    東証S   10.3  9600 
23. <5721> Sサイエンス 東証S   10.3   193  仮想通貨関連
24. <4593> ヘリオス   東証G   10.2   540 
25. <7082> ジモティー  東証G   10.0  1732 

クオリプス <4894>  7,580円  +820 円 (+12.1%)  本日終値
5日ぶりに急反発。同社は28日の取引終了後、米国での展開に向け進めている改良版iPS細胞由来心筋細胞心筋シートの開発計画に関する方針が、米国食品医薬品局(FDA)から治験許可申請前相談会議で概ね合意を得ることができたと発表。今後はFDAの助言を踏まえ計画を微修正し、米国での治験許可申請に向けた準備を進める。今期の連結業績に与える影響はないとした。クオリプスはiPS細胞由来心筋細胞シートの開発などを手掛けている。同シートはヒトiPS細胞から作製した心筋細胞を主成分とする。シート状に加工した心筋細胞を心臓に移植することで、心機能の改善や心不全状態からの回復などが期待できる。

大同メタル工業 <7245>  917円  +60 円 (+7.0%)  本日終値  東証プライム 上昇率4位
上値追いを加速し年初来高値を更新した。軸受けメタルの専業メーカーで自動車用エンジンをはじめ幅広い分野で世界屈指の商品競争力を誇る。業績好調で2ケタ利益成長トレンドが続くなか、PBRは0.5倍台に過ぎずバリュー株素地に富んでいる点も着目されている。日本時間前日の米エヌビディアの25年5〜7月期決算発表を受け、AI半導体などデータセンター案件で高水準の需要が確認されたことで、東京市場でも光デバイス関連など関連銘柄に改めて投資資金を誘導する契機となった。そのなか、同社はデータセンターの発電機に使われる中高速ディーゼルエンジン用軸受けで旺盛な需要を獲得しており、会社側でも同商品分野を成長ドライバーとする方針を標榜していることで物色人気に火がついた。株価は5日移動平均線をサポートラインとする一貫した上昇トレンドを形成しているが、日足陽線の多さが目立っており、商いも厚みが維持されていることから継続的な実需買いの流入を示唆している。

ユタカ技研 <7229>  3,030円  +187 円 (+6.6%)  本日終値
後場に急伸し、2007年以来の高値圏に浮上した。同社は29日、インドの自動車部品大手であるマザーサンが子会社を通じ、ユタカ技研に対しTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表した。非公開化を目的とする。TOB価格は1株3024円で、ユタカ技研の株価はこれにサヤ寄せする動きをみせた。買付予定株式数の下限と上限は設定しない。2026年1月下旬をメドにTOBを開始する方針。ユタカ技研はホンダ<7267>を主要取引先とする自動車部品メーカーで、ホンダが筆頭株主となっている。マザーサンは少数株主が保有する株式の取得に動いた後、ユタカ技研の株主をマザーサンとホンダの2社のみとする株式併合を行う予定。最終的にマザーサンの議決権保有割合を81%、ホンダを19%とする。ユタカ技研はTOBに賛同の意見を表明し、株主に対し応募を推奨した。マザーサンは24年にホンダ系の八千代工業を買収した経緯がある。排気系部品など内燃機関に関するユタカ技研の部品について、マザーサンの販路を生かして拡販を狙う方針。ホンダはサプライヤーの経営基盤の強化を図る。東京証券取引所は29日、ユタカ技研を監理銘柄(確認中)に指定した。

リョービ <5851>  2,663円  +151 円 (+6.0%)  本日終値  東証プライム 上昇率7位
後場急騰し、年初来高値を連日で更新した。香港のテクトロニック・インダストリーズ・カンパニーが29日午後1時30分ごろに関東財務局へ大量保有報告書を提出した。新たに5%を超えて保有していることが明らかとなり、需給思惑的な買いが流入した。テクトロニック・インダストリーズ・カンパニーは電動工具を製造・販売している。大量保有報告書によると、同社の保有割合は5.03%。報告義務発生日は8月26日。保有目的は「戦略投資」としている。

電通グループ <4324>  2,924円  +164 円 (+5.9%)  本日終値  東証プライム 上昇率8位
4日ぶりに急反発した。英紙フィナンシャル・タイムズ電子版が28日、電通グループが海外事業の売却を検討していると報じた。実現すれば数十億ドル規模の資金調達につながる可能性があるとしており、キャッシュの使途を巡る思惑から電通グループ株に買いが入ったようだ。記事によると、同社は一部売却から全面的な売却まで複数の選択肢で検討を進めており、年末までに計画を策定する意向だとしている。

電通総研 <4812>  6,610円  +350 円 (+5.6%)  本日終値
大幅高で5日ぶりに反発。英紙フィナンシャル・タイムズ電子版が28日、電通グループ<4324>が海外事業の売却を検討していると報道。実現すれば数十億ドル規模の資金調達につながる可能性があるとしており、調達資金で電通総研の非公開化を図るのではないかとの思惑から買われたようだ。

TONE <5967>  561円  +80 円 (+16.6%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社は28日の取引終了後、開業100周年を記念した株主への記念品贈呈と、株主優待制度の対象者拡大を発表。これを好感した買いが集まった。今年11月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、QUOカード3000円分を記念品として贈呈する予定。また今年度に限り、5月31日時点で100株以上を保有する株主に加え、11月30日時点で100株以上を保有する株主も優待制度の対象とし、グループ会社のTONE ALPHAが運営するECサイトで掲載されたTONEの製品をプレミアム優待価格で購入できる権利を贈呈する。

QLSホールディングス <7075>  830円  +95 円 (+12.9%)  本日終値
後場急伸。正午ごろに株主優待制度を変更すると発表しており、好材料視された。現行制度では毎年3月末日時点で500株以上を1年以上継続保有する株主を対象に、保有株数500株以上1000株未満でQUOカード5000円分、1000株以上で同1万円分を贈呈していたが、中間優待を新設することに加えて、継続保有期間の要件を半年以上に変更。更に、優待品もデジタルギフトに変更する。変更後は、毎年3月末日及び9月末日時点で500株以上を半年以上保有する株主を対象に、保有株数500株以上1000株未満でデジタルギフト5000円分(年1万円分)、1000株以上で同1万円分(同2万円分)を贈呈する。なお、25年9月末日時点の株主を対象とする優待に関しては、継続保有期間要件を適用せずに500株以上1000株未満でQUOカード5000円分、1000株以上で同1万円分を贈呈する。

インフォメティス <281A>  1,788円  +159 円 (+9.8%)  本日終値
4日ぶりに大きく切り返した。電力管理スマートフォンアプリ「enenowa(エネノワ)」や「ienowa(イエノワ)」、「hitonowa(ヒトノワ)」など電力消費量などのデータをAIで分析し可視化するサービスを展開する。電力消費者向けにとどまらず、スマートメーター開発やデータ分析案件など電力事業者向け支援ビジネスも行い業容を広げている。業績面では増収効果の発現で利益も回収期に入っており、25年12月期は営業利益が1億〜2億8200万円のゾーンを予想。計画上限であれば前期比3.6倍、下限でも28%増益となる。また、株式需給面では貸株市場を経由した空売りが高水準で株価も上下に荒い値動きを示す傾向が強いが、25日移動平均線を下回る場面では押し目買いや買い戻しが活発化する傾向がある。

武蔵野興業 <9635>  2,500円  +217 円 (+9.5%) 一時ストップ高   本日終値
一時ストップ高に買われ、18年2月以来約7年8カ月ぶりの高値をつける場面があった。28日の取引終了後、26年3月期の連結業績予想について、最終利益を3000万円から3億4000万円(前期比5.3倍)へ上方修正したことが好感された。保有する投資有価証券の一部を売却したのに伴い、投資有価証券売却益3億7600万円を特別利益として計上することなどが要因という。なお、売上高は13億1000万円から12億5500万円(同8.0%減)へ、営業利益は2200万円から1200万円(同82.6%減)へ下方修正した。運営する映画館「シネマカリテ」を来年1月12日に閉館する影響を織り込んだ。

エーアイ <4388>  558円  +35 円 (+6.7%)  本日終値
4日ぶりに反発。同社は28日の取引終了後、MIXI<2121>が7月25日に発売した会話できるAIロボット「Romi」に、エーアイの声認証システムが採用されたと発表しており、手掛かりとなった。声の特微量をAIが判定し個人を識別するエーアイの「vGate Authentication」が、登録したユーザーの声を認識するRomiの「ファミリー登録機能」において、前モデルに続いて採用されることとなった。

サイバーステップ <3810>  410円  +23 円 (+5.9%)  本日終値
後場上げ幅を拡大。午後1時ごろ、商品企画・卸売事業とブロックチェーンサービス開発事業に特化した子会社2社を設立すると発表しており、業績への貢献を期待した買いが入ったようだ。商品企画・卸売事業を行う「ミライヲツナグ」は、グループで取り扱う景品及び各種玩具、キャラクター商品の企画、製造、販売並びに輸出入などの周辺業務を行う予定。一方、ブロックチェーンサービス開発事業を行う「テノーラ」は、暗号資産による決済、現物資産のデジタル証明の発行、ゲームやデジタル商品の販売に加えて、暗号資産の保有・運用を推進する。両社とも9月中の設立を目指しているが、現時点では26年5月期業績への影響は軽微と見込む。

ボルテージ <3639>  294円  +12 円 (+4.3%)  本日終値
後場強含みの展開。同社はきょう、ニンテンドースイッチ用ソフト「レッドベルの慟哭」の中国語繁体字版を発売すると発表しており、これが買い手掛かりとなったようだ。同ソフトは、25年6月に発売したコンシューマー向け新ブランド「AmuLit」の最新作。繁体字版の発売は2026年上半期を予定している。

エイチーム <3662>  1,253円  +46 円 (+3.8%)  本日終値
3日ぶりに反発。同社は28日、東証プライム市場の上場維持基準について、7月31日時点で全て適合していることを確認したと発表しており、指数連動型ファンドの資金の流入が続くとの見方による買いを引き寄せた。2024年7月31日時点では流通株式時価総額が81億円で、プライム市場の上場維持基準である100億円に届いていなかった。今年7月31日時点では139億円となり、全ての上場維持基準を達成できた。

信和 <3447>  888円  +26 円 (+3.0%)  本日終値
続伸し、年初来高値を更新した。同社はきょう午後1時ごろ、土木建築請負・設計施工などを手掛けている海津建設(名古屋市西区)の株式を取得し、子会社化すると発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。株式譲渡実行日は10月1日を予定。グループの主力事業である仮設足場の製造・販売・施工に、海津建設が持つ型枠・土木工事のノウハウが加わることで、より一体的で広範なサービス提供が可能になるとしている。





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