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2023年07月13日

[S高|株価値上注目銘柄] 出前館,サイゼリヤ,寿スピリッツ,ソシオネクスト,松竹,サンケン電気,エムスリー,セントラル警備保障,ソニーG,アドバンテスト,アマテイ,ケイブ,CVSベイ,三協立山,ソーシャルワイヤー,タナベCG,セラク,FRONTEO,エヌ・ピー・シー,サーバーワークス,ACSL



※S高銘柄一覧



<2484> 出前館     東証S  一時  3-5月期赤字幅は順調に縮小
<2687> CVSベイ   東証S  配分  ホテル事業回復で業績予想を上方修正 4.25万株買残
<3760> ケイブ     東証S      前期営業損益は黒字化へ
<5248> テクノロジー  東証G  一時  人工知能関連
<5952> アマテイ    東証S      社長インタビュー記事を材料視

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <5952> アマテイ   東証S   39.7   176 S 社長インタビュー記事を材料視
2. <3760> ケイブ    東証S   24.0  2581 S 前期の業績大幅改善を評価
3. <2687> CVSベイ  東証S   16.7   698 S 脱コロナとインバウンド恩恵で今2月期業績予想を大幅増額
4. <2484> 出前館    東証S   15.4   456  3〜5月期は営業赤字幅縮小で黒字化の期待膨らむ
5. <7581> サイゼリヤ  東証P   14.9  4135  粉チーズ無料提供終了と海外事業の成長を評価
6. <7427> エコーTD  東証S   14.8  1179 
7. <5932> 三協立山   東証P   14.7   911  建材事業の価格改定効果で今期最終益84%増を計画
8. <8918> ランド    東証S   12.5    9 
9. <3929> Sワイヤー  東証G   11.7   429  チャットシステム『トリナス』ベータ版の提供開始
10. <5939> 大谷工業   東証S   11.7  10440 
11. <9644> タナベCG  東証P   11.5  1108  自社株取得枠の倍増を好感
12. <4176> ココナラ   東証G   11.3   364 
13. <5137> スマートD  東証G   10.3  2829 
14. <6620> 宮越HD   東証P   10.2   920 
15. <5248> テクノロジー 東証G   10.1  2182  人工知能関連
16. <2743> ピクセル   東証S   10.0   55  カジノ関連
17. <6121> TAKISA 東証S   9.7  1587 
18. <3719> ジェクシード 東証S   9.6   240  人工知能関連
19. <9552> M&A総研  東証G   9.6  3830  人工知能関連
20. <6194> アトラエ   東証P   9.4   892  三井住友FGと合弁会社設立に向け基本合意
21. <1418> インタライフ 東証S   9.1   239  人材派遣関連
22. <2376> サイネックス 東証S   9.1   671 
23. <6199> セラク    東証P   9.0  1643  エンジニア稼働率改善で今期は2期ぶり最高益更新へ
24. <3674> オークファン 東証G   8.6   837 
25. <2222> 寿スピリッツ 東証P   8.5  10950  第1四半期売上高は概算で45.5%増

出前館 <2484>  456円  +61 円 (+15.4%) 一時ストップ高   本日終値
急反発した。12日の取引終了後、23年8月期第3四半期累計(22年9月〜23年5月)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比10.2%増の384億2000万円と増収。営業損益は107億4600万円の赤字(前年同期は296億6200万円の赤字)となった。直近3カ月間でも営業赤字幅は縮小した。株価の出遅れ感が強まるなか、黒字化を期待した買いが集まり、株高に弾みがついたようだ。第3四半期末のアクティブユーザー数は前年同期比19%減の712万人となった。積極的な投資の実行により営業赤字となった。一方、売上原価の適正化は順調に進んだという。

サイゼリヤ <7581>  4,135円  +535 円 (+14.9%)  本日終値  東証プライム 上昇率トップ
続急騰。4000円大台に乗せ、1999年12月以来となる23年7カ月ぶりの高値更新となった。12日の取引終了後、23年8月期第3四半期累計(22年9月〜23年5月)の連結決算発表と同時に、粉チーズの無料提供を終了することを明らかにした。メニュー全体の価格は維持する。粉チーズの有料化による収益面でのポジティブな効果と、客足の確保に向けた戦略が評価されたほか、アジアなど海外事業の成長も好感されたようだ。第3四半期累計の売上高は前年同期比23.1%増の1321億300万円、営業利益は同3.4倍の35億6800万円、最終利益は同59.6%減の26億5600万円だった。コロナ禍後の行動制限の緩和により客数が増加したものの、円安による食材価格の上昇やエネルギー価格の負担増が響き、国内では営業損失を計上した。一方、アジアは新規出店の効果もあって、大幅な増収・営業増益となった。

寿スピリッツ <2222>  10,950円  +860 円 (+8.5%)  本日終値  東証プライム 上昇率7位
急反発。同社は12日取引終了後、24年3月期第1四半期(4〜6月)の売上高が概算で前年同期比45.5%増の138億4100万円になったと発表しており、これが好感されたようだ。新型コロナウイルス感染症の5類移行やインバウンド需要の回復などが追い風となったほか、商品力・販売力・売場力の大幅なレベルアップやインバウンド復活準備などの重点施策の推進にスピード感をもって取り組んだことが奏功したという。なお、第1四半期の決算発表は8月1日を予定している。

ソシオネクスト <6526>  16,010円  +1,010 円 (+6.7%)  本日終値
4日ぶりに切り返す展開。前日の株価動向は前々日の取引終了後に海外での株式売り出し価格が1万4668円に決定したことが発表され、下値リスクが後退したことで目先筋の買いを誘導した。ただ、信用取引を活用した個人投資家の追い証絡みの売り圧力が上値を押さえ、後場は値を消す展開を強いられた。しかし、市場筋は「上位株主3社が発行済株式数の37.5%に相当する大量の株式を一気に売り出す以上、この株式を引き取る相手先も大方は決まっているはず。SoC(システム・オン・チップ)設計を手掛ける同社とシナジーが期待される米系半導体関連企業であれば、(ソシオネクスの)企業価値はむしろ高まることで、中期的に最高値奪回も見込める」(国内証券ストラテジスト)という声もある。株価は75日移動平均線上できれいに下げ止まっており、ここでの踊り場形成が次の上昇局面につながっていくかどうかにマーケット関係者の関心も高まっている。

松竹 <9601>  11,265円  +615 円 (+5.8%)  本日終値
後場に動意づく展開。この日、24年2月期第1四半期(3〜5月)の連結決算を発表した。営業損益は24億1100万円の黒字(前年同期は7億2400万円の赤字)と黒字に転じ、通期の計画(22億3000万円の黒字)を上回っており、ポジティブ視した買いが入ったようだ。売上高は前年同期比24.0%増の231億8200万円だった。映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が興行収入10億円を超えるヒットとなったほか、「名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」や「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」などアニメ作品の大ヒットも寄与し、映像関連事業が好調に推移した。

サンケン電気 <6707>  12,740円  +640 円 (+5.3%)  本日終値
大幅高。今月4日ザラ場に1万4100円の上場来高値を形成後、急速な調整局面に移行したが、きょうは全体相場がハイテク株中心に戻りに転じるなか、流れに乗る形で690円高の1万2790円まで上値を伸ばした。パワー半導体の大手メーカーで、業績は絶好調に推移、24年3月期営業利益は前期比45%増の380億円予想と過去最高利益を大幅に更新する見込み。世界的に販売台数が増勢にある電気自動車(EV)関連向けパワー半導体の生産能力増強に動いており、中期的な収益寄与に期待が高まる。株式需給面では信用買い残が枯れた状態にあり、信用倍率は直近データで0.9倍、日証金では貸借倍率0.3倍となっていることで上値が軽い。

エムスリー <2413>  3,193円  +159 円 (+5.2%)  本日終値
反発、上向き転換した5日移動平均線を足場に底値圏からのリバウンド局面に移行した。きょうは金利低下を背景とした米ハイテク株の上昇を受け、東京市場でもグロース株への買い戻しが顕在化している。そのなか、グロース株の象徴である同社株にも上値を見込んだ押し目買いや買い戻しが活発化した。医薬品情報サービスや医療従事者向けに会員制サイトを展開し、製薬マーケティング支援業務を主力展開。世界600万人以上の医師が利用する巨大なプラットフォームが同社の最大の強みだ。長年にわたりトップラインの拡大が続いており、利益面でも25年3月期は2ケタ成長路線に復帰する公算が大きいとみられている。

セントラル警備保障 <9740>  3,045円  +147 円 (+5.1%)  本日終値
急反発し、年初来高値を更新した。同社は12日取引終了後、24年2月期第1四半期(3〜5月)の連結決算を発表。営業利益は前年同期比41.3%増の15億6200万円となり、上半期計画の19億8000万円に対する進捗率が78.9%となっていることが好感されたようだ。売上高は同9.1%増の177億3100万円で着地。広島サミット関連の臨時警備が好調だったことなどから、主力のセキュリティー事業が増収増益となったことなどが寄与した。なお、上半期及び通期の業績見通しは従来計画を据え置いている。

ソニーグループ <6758>  13,010円  +560 円 (+4.5%)  本日終値
6日ぶりに反発した。13日付の日本経済新聞朝刊は、「ソニーグループがゲーム事業の研究開発に重点的に投資する」と報じた。機器売り切りのハード型から課金型へのビジネスモデルを変化させていることが背景にあるという。ゲーム事業の成長を期待した買いが入ったようだ。日経新聞によると、24年3月期のゲーム事業の研究開発費を3000億円近くとし、前期の2711億円から増やすもよう。ソニーG全体の研究開発費の約4割を占める規模となる。現実世界と仮想空間が融合する「複合現実」などの新市場で競争力を強化していくとも伝えている。

アドバンテスト <6857>  20,540円  +755 円 (+3.8%)  本日終値
東京エレクトロン<8035>など半導体製造装置の主力銘柄が総じて頑強な値動きをみせている。前日の米国株市場では金利低下を背景にハイテク株中心に買われる展開となったが、半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は2%近い上昇で4日続伸と上値指向を強めている。東京市場でも相対的に出遅れる半導体セクターへのリバウンド狙いの買いを誘導している。ただ、外国為替市場で足もと急速な円高が進んでおり、これが株価の上値を押さえる要因となっている。

アマテイ <5952>  176円  +50 円 (+39.7%) ストップ高   本日終値
急動意。佐藤亮社長が日本経済新聞の13日付インタビュー記事で、EV化によるネジへの需要増への期待は大きいと回答。これを材料視した物色が向かった。

ケイブ <3760>  2,581円  +500 円 (+24.0%) ストップ高   本日終値
急反発。12日の取引終了後に23年5月期決算を発表。売上高が前の期比4.9倍の69億6300万円、最終損益が前の期の赤字から25億7900万円の黒字に転換しており、業績の大幅改善を評価した買いが集まった。昨年9月に買収したゲーム開発会社でらゲーの連結効果が寄与。買収に伴う負ののれん発生益の計上で利益も大きく伸びた。24年5月期の業績見通しは非開示とし、配当予想は引き続き無配とした。

CVSベイ <2687>  698円  +100 円 (+16.7%) ストップ高   本日終値
ストップ高。千葉や東京を地盤にマンション管理事業やホテル事業を手掛けるが、脱コロナに伴う経済正常化やインバウンド消費が追い風となり、足もとは売上高、利益ともに高水準に推移している。12日取引終了後、24年2月期第1四半期(23年3〜5月)の決算を発表、営業利益は1億7100万円(前年同期は2200万円の赤字)と急改善を果たした。これを受けて通期予想も増額修正し、同利益は従来計画の1億8000万円から3億1400万円(前期比3.9倍)に大幅上方修正、これがポジティブサプライズとなって、投資資金を呼び込んだ。

三協立山 <5932>  911円  +117 円 (+14.7%)  本日終値  東証プライム 上昇率2位
急騰。12日の取引終了後、23年5月期の連結決算発表にあわせ、24年5月期の業績予想を開示した。今期の最終利益は前期比84%増の30億円と増益計画を示しており、買い安心感をもたらしたようだ。売上高は同1.2%増の3750億円を計画する。建材事業では前期までに実施した価格改定効果が出ると想定。国際事業での自動車分野の伸長も見込む。また今期中に公表予定の次期中期計画において、「資本コストや株価を意識した経営」への取り組みについての詳細を公表する方針。資本効率の改善や成長分野への投資、株主還元方針などに関した内容を予定しているという。23年5月期の連結決算は、売上高が前の期比8.8%増の3703億8500万円、最終利益が同4.1倍の16億3000万円となった。大幅増益となったが、エネルギー価格の上昇などが響き、会社計画を下回って着地した。

ソーシャルワイヤー <3929>  429円  +45 円 (+11.7%)  本日終値
大幅高。同社はきょう、主にBtoBサービスを運営する事業者向けの法人間コミュニケーション支援機能となるチャットシステム「TORINAS(トリナス)」ベータ版の提供を開始したと発表。まずは、同社が運営するプレスリリース配信代行サービス「@Press(アットプレス)」と「NEWSCAST(ニュースキャスト)」に同機能を搭載。これにより、アットプレス及びニュースキャストの利用企業は、発信されたリリース内容や会社情報を参照しながら、利用企業同士の相対コミュニケーションが可能となり、業務提携打診や人的交流などのビジネスパートナーシップに活用することができるようになるという。

タナベCG <9644>  1,108円  +114 円 (+11.5%)  本日終値  東証プライム 上昇率3位
急反発で年初来高値更新。12日の取引終了後、自社株取得枠の拡大と取得期間の延長を発表。これを好感した買いが入った。取得できる株数の上限が間近になったため。買い付けの上限株数を40万株から80万株(自己株式を除く発行済み株数の4.7%)へ、上限総額を2億円から4億円へそれぞれ倍増。取得期間も12月末まで延長した。

セラク <6199>  1,643円  +135 円 (+9.0%)  本日終値  東証プライム 上昇率6位
急伸。12日の取引終了後、23年8月期連結業績予想の上方修正を発表した。最終利益は10億4000万円から13億6000万円(前期比40.8%増)に見通しを引き上げ、2期ぶりに最高益を更新する計画となり、好感されたようだ。売上高の見通しは小幅に引き上げ、207億5000万円(同16.2%増)とした。エンジニアの稼働率が改善したほか、販売費及び一般管理費の削減なども寄与する。同社は業績連動配当を導入しており、期末配当予想については改めて算出する方針としている。

FRONTEO <2158>  756円  +47 円 (+6.6%)  本日終値
物色人気集中。同社は自然言語解析AIなどを活用したリーガルテック事業のほか、AIソリューションを横軸展開して医療向け分野にも力を入れている。12日取引終了後、新たなAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」事業を開始することを発表した。創薬研究者がAIと協働して標的探索・仮説生成をはじめとする顧客ニーズに対応、創薬研究の大幅な効率化や加速化などを支援するもので、これによる業容拡大への期待が投資資金を引き寄せた。

エヌ・ピー・シー <6255>  552円  +34 円 (+6.6%)  本日終値
朝安後に切り返した。12日の取引終了後に発表した23年8月期第3四半期累計(22年9月〜23年5月)の連結決算は、売上高が前年同期比33.1%増の53億8400万円、経常利益が同14.2%減の4億6600万円だった。経常利益は通期の計画に対し進捗率が70%にとどまった。一方、第4四半期に米国主要顧客の新工場向け装置の売り上げを予定しているとし、通期の業績予想は据え置いた。株価は一時500円を下回ったが、太陽光パネル向けの製造装置や関連サービスの需要拡大への期待は根強く、売り一巡後は押し目買いを集める格好となった。

サーバーワークス <4434>  3,135円  +164 円 (+5.5%)  本日終値
高い。この日、コンタクトセンターの負荷低減につながる「クラウドコンタクトワークスペース」の提供開始を発表しており、株価の支援材料となったようだ。米アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)によるクラウドベースのコンタクトセンターサービス「Amazon Connect」向けに、受発信を便利に行うための機能や、チームで業務を行うために必要なダッシュボード機能を備えた。

ACSL <6232>  1,383円  +61 円 (+4.6%)  本日終値
大幅反発した。12日の取引終了後、エストニア企業との戦略提携覚書(MOU)締結について発表した。送電線点検用途のドローンの導入に向けた契約となっており、今後の収益貢献を期待した買いが集まったようだ。MOUを締結したのは、AIを利用した送電線点検画像診断ソフトウェアを提供するHepta Airborne社。欧州や中南米市場を中心に、今後2年間で300台以上の点検用途のドローンの導入を目指すという。





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posted by lucky cat at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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