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Top◆日経平均予想見通し >[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均長期予想(03/31週〜07/07週 ] 4月上向くも5月中旬もたつくか 6月は少し戻すか 中国景気 3月から5月横這いも6月上向くか
2023年03月26日

[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均長期予想(03/31週〜07/07週 ] 4月上向くも5月中旬もたつくか 6月は少し戻すか 中国景気 3月から5月横這いも6月上向くか



日経平均・NYダウ長期予想

週間でのVIX指数終値が25を下回っており、先行指数による予想は復活中です。米国における重要な基礎データの公開が停止されたため、06/30週以降の先行指数は、統一性、連続性、予想精度が失われます。

長期スケールは、03/24週に直近最低値を更新するも底打ちするか。ただ、反発は僅かで、ほぼ横ばいから微増となるか。5月中旬には僅かに下押すか。6月からは少し戻すか。

長期成長指数は、03/31週に直近最低値を更新するも底打ちするか。7月初旬にかけて反発傾向が続くか。

2022/09/16週に「長期トレンド指数<長期成長指数」となる「弱気(売り)相場入り」サインが点灯中。
2023/04/14週に「長期トレンド指数>長期成長指数」となる「強気(買い)相場入り」サインが点灯するか。

3月下旬には一旦は底打ち感が台頭するか。

最も先行性がある長期トレンド指数は、5月中旬には少し下押すか。

安値があれば拾っておくのも一興となりそうか。
ただ、4月以降インフレ再加速の可能性もあるか。

3ヶ月先行予測指数(2023/03/24週〜2023/07/07週)

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。 saishin-coment20230707.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

N225(日経平均長期予想) 前1年間の先行指数予想と結果(2022/07/08〜2023/07/07)

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NYDow(DJI)長期予想 前1年間の先行指数予想と結果(2022/07/08〜2023/07/07)
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NYDow(DJI)長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期スケール&長期トレンド)(1989〜2024)

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NYDow(DJI)長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期成長指数&長期トレンド)(1989〜2024)

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日経平均株価長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期スケール)及びドル円(1989〜2024)

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株式相場3ヶ月先行指数の先読みポイント

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、03/31週は、上昇へ。
05/05週までは、上昇へ。
05/12週〜05/26週は、下落へ。
06/02週〜06/16週は、上昇へ。
06/23週は、下落へ。

長期スケールは、03/31週は、上昇へ。
03/31週〜05/12週は、僅かに上昇へ。
05/19週〜05/26週は、下落へ。
06/02週〜06/23週は、上昇へ。

短期スケール<長期スケールとなるデッドクロスが、03/31週に出現。
04/07週〜05/19週は、ゴールデンクロスに復帰するか。
05/26週は、デッドクロスとなるか。
06/02週〜06/23週は、ゴールデンクロスとなるか。

3月下旬にかけて再び弱含むか。
4月初旬から5月中旬にかけて僅かに上向くか。
5月中旬から再び下向くか。
6月初旬には上向くか。

03/31週において、長期的には、弱買いか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、03/31週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
05/12週までは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
05/19週〜05/26週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
06/02週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
06/09週は、上昇へ。プラス値に復帰。
06/16週〜06/23週は、上昇へ。プラス幅が拡大。

06/30週は、プラス値が出現。
07/07週は、プラス幅が拡大。

5月中旬にかけて上向くか。
5月中旬に、もたつくか。
6月初旬から上向くか。

03/31週において、中期的には、弱買いか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、03/31週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
04/07週は、上昇へ。プラス値に復帰。
04/14週〜04/21週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
04/28週は、下落へ。プラス幅が縮小。
05/05週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
05/12週〜05/19週は、下落へ。プラス幅が縮小。
05/26週は、下落へ。マイナス値に転落。
06/02週は、上昇へ。プラス値に復帰。
06/09週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
06/16週〜06/23週は、下落へ。プラス幅が縮小。

成長Diffは、03/31週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
04/07週までは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
04/14週は、上昇へ。8週ぶりにプラス値に復帰。
04/21週〜05/05週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
05/12週〜06/02週は、下落へ。プラス幅が縮小。
06/09週〜06/30週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
07/07週は、下落へ。プラス幅が縮小。

03/31週は、スケールDiff>成長Diffとなるゴールデンクロスとなるか。
04/07週は、スケールDiffがプラス値となるゴールデンクロスに復帰するか。
04/14週は、共にプラス値となるゴールデンクロスが出現。
04/21週〜05/19週は、共にプラス値となるデッドクロスが出現。
05/26週は、スケールDiffがマイナス値となるデッドクロスが出現。
06/02週は、共にプラス値となるデッドクロスが出現。
06/09週は、共にプラス値となるゴールデンクロスが出現。
06/16週〜06/23週は、共にプラス値となるデッドクロスが出現。

3月下旬から5月にかけて上向くか。
5月中旬から下向くか。
6月は、少し戻すか。

03/31週は、短期的には、弱買いか。


03月上旬に発表された中国PMI(財新)によると、中国景気は、3月4月5月は横這いも6月から上向くか。

米FRBは、インフレ懸念が根強いことから、強気な利上げ継続を見込むか。
ただ、3月中旬から米中堅地銀が経営破綻。金融不安が燻り続けていることには注意が必要か。


VIX指数は、03/24週は、2週ぶりに終値で25超が出現せず。週末終値は、21.74。市場心理は、落ち着きを取り戻しつつあるか。

VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

今週の予想まとめ

◎長期的予想見通し・・・弱買い
◎中期的予想見通し・・・弱買い
◎短期的予想見通し・・・弱買い

長期的には、景気後退の可能性が高いものの、短期・中期に底打ちの気配が出現しつつあるか。ただ、4月以降インフレ再加速の可能性もあるか。

N225(日経平均株価) 先行指数と循環的アノマリー(2023/03/17〜2023/07/07)

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積分系・・・相場の基調を予想 ※微分系・・・相場の瞬発力を予想

NYDow(DJI) 先行指数と循環的アノマリー(2023/03/17〜2023/07/07)

saishin-ny-roano20230707.png


03/31週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、かかり始めるか。

04/07週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。8週ぶりにプラス値に復帰。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、かかり始めるか。

04/14週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。8週ぶりにプラス値に復帰。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、かかり始めるか。

04/21週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、残るか。

04/28週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、残るか。

05/05週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、残るか。

05/12週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス値は継続。
上押し圧力が、鈍るか。

05/19週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス値は継続。
上押し圧力が、鈍るか。

05/26週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス値に転落。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値に転落。
下押し圧力が、勝るか。

06/02週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス値に復帰。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、期待出来るか。

06/09週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
短期トレンド指数は、減少へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

06/16週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、減少へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

06/23週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

06/30週は、成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、プラス値。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
上押し圧力が、鈍るか。

07/07週は、成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値が出現。
下押し圧力が、かかり始めるか。

循環性アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。循環性アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値・NYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、03/31週〜05/26週、06/23週〜06/30週に注意が必要か。

NYダウでは、03/31週〜05/26週、06/16週〜07/07週に注意が必要か。





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posted by lucky cat at 16:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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