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2022年09月20日

[S高|株価値上注目銘柄] 南都銀行,キッツ,日本農薬,プレミアグループ,マキュリRI,ディ・アイ・システム,Gセキュリ,ビーマップ,ピープル,フィナHD,ミタチ産業,アピリッツ,バンクオブイ,クリヤマHD,細谷火工,ドリコム,ゲンダイエージェンシー,ヘッドウォータース,住友精密工業,和田興産,アグレ都市デザイン



※S高銘柄一覧



<2813> 和弘食品    東証S      
<4316> ビーマップ   東証G      『こんぷりん』がNFTコンテンツのプリントに対応
<4417> Gセキュリ   東証G      10月末を基準日として1株を2株に株式分割へ
<4419> フィナHD   東証G  一時  国内有力証券は新規『A』でカバレッジ開始
<4421> DIシステム  東証S      想定外の業績上方修正でポジティブサプライズ
<5025> マキュリRI  東証G      不動産評価クラウドサービスのタスと事業提携
<5035> HOUSEI  東証G  一時  前日もストップ高
<5380> 新東      東証S  一時  
<7359> 東京通信    東証G  配分  1.99万株買残
<7692> Eインフィニ  東証S      メタバース関連

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <5025> マキュリRI 東証G   27.7  1382 S 不動産評価クラウドのタスと事業提携
2. <7692> Eインフィニ 東証S   24.1  2057 S メタバース関連
3. <7359> 東京通信   東証G   21.8  1674 S 投資先のアイドルプロジェクトの総合プロデューサーに秋元康氏就任
4. <4421> DIシステム 東証S   20.9   868 S 22年9月期業績及び配当予想を上方修正
5. <3370> フジタコーポ 東証S   19.8   405 
6. <4417> Gセキュリ  東証G   17.5  6710 S 10月末に1対2の株式分割、投資家層の拡大など目的
7. <4316> ビーマップ  東証G   16.8   555 S 『こんぷりん』がNFTコンテンツのプリントに対応
8. <2813> 和弘食品   東証S   15.0  7660 S
9. <7865> ピープル   東証S   14.4  1730  円安効果で8月度の月次も前年同月比倍増と絶好調
10. <4575> CANBAS 東証G   12.8   619 
11. <9360> 鈴与シンワ  東証S   11.1  2200 
12. <4419> フィナHD  東証G   10.9   438  国内有力証券は新規『A』でカバレッジ開始
13. <7127> 一家HD   東証S   9.6   777 
14. <6614> シキノHT  東証S   9.3  1980  半導体製造装置関連
15. <7039> ブリッジ   東証G   9.2  2317  人工知能関連
16. <9260> ウィズメタク 東証P   8.8  4015 
17. <3321> ミタチ産業  東証S   8.8   828  業績予想の上方修正発表で見直しの動き
18. <4073> ジィ・シィ  東証G   8.8   978  メタバース関連
19. <9263> ビジョナリー 東証S   8.1   214  第1四半期の収益急改善を評価
20. <4174> アピリッツ  東証S   8.0  1092  『ユニゾンエアー』のサービス移管を好感
21. <3676> デジハHD  東証P   7.8  1933  情報セキュリティ関連
22. <3103> ユニチカ   東証P   7.3   293 
23. <3177> ありがとうS 東証S   7.3  2568 
24. <3854> アイル    東証P   7.0  1860 
25. <5034> ウネリー   東証G   7.0  1796  人工知能関連

南都銀行 <8367>  2,117円  +137 円 (+6.9%)  本日終値  東証プライム 上昇率5位
大幅高で3日続伸。前週末16日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、最終利益を110億円から120億円(前期比1.1%増)へ上方修正し、減益予想から一転して増益予想としたほか、期末配当予想を62円から73円へ引き上げたことが好感された。上期において、コア業務純益が想定を上回っている一方、与信関連費用が下回っていることが要因としている。なお、年間配当予想は113円(前期110円)となる予定だ。

キッツ <6498>  831円  +33 円 (+4.1%)  本日終値
5日ぶり急反発、一時5%を超える上昇で838円まで買われ、8月31日につけた年初来高値827円を一気に更新する強さをみせた。総合バルブメーカーで国内トップの商品シェアを有し、需要先は多岐にわたるが、ここ世界的に増設需要が高まっているLNG基地向けでも納入実績が豊富だ。LNG分野は日本規格でハイスペック商品を手掛けてきた。価格面で折り合いがつくように海外用モデルを開発、今後の需要獲得が期待されている。業績も好調で、22年12月期は営業利益段階で前期比26%増の113億円を予想、大幅増配に伴い配当利回りが3.7%前後と高い点も注目される。

日本農薬 <4997>  858円  +33 円 (+4.0%)  本日終値
反発。午後1時ごろ、スマートフォン用アプリ「レイミーのAI病害虫雑草診断」の診断対象作物に新たに「だいこん」「かぶ」「カリフラワー」の3作物を追加したと発表しており、これが好感された。同アプリは、カメラで撮影した作物や田畑に発生する病害虫/雑草の画像に対してAIによる診断を行い、生産者にとって防除に有効な薬剤情報を提供するもので、20年4月から配信している。今回の追加により、診断対象作物は15種類となる。

プレミアグループ <7199>  1,946円  +55 円 (+2.9%)  本日終値
反発。前週末16日の取引終了後、100%子会社プレミアソフトプランナーが提供する自動車整備工場向けソフトウェア「GATCH(ガッチ)」の導入ユーザー数が2500アカウントを突破したと発表しており、これが材料視された。「GATCH」は、自動車販売・整備事業者のCRM活動を支援するソフトウェアで、オンプレミス型、クラウド型のどちらの形式でも導入することができるのが特徴。自動車整備業界にもデジタルトランスフォーメーション(DX)化の波が押し寄せるなか、導入ユーザー数は右肩上がりに増加しており、同社では23年3月末に3000アカウント達成を目標としている。

マキュリRI <5025>  1,382円  +300 円 (+27.7%) ストップ高   本日終値
急反発。前週末16日の取引終了後、不動産評価クラウドサービス「TAS−MAP」を提供するタス(東京都中央区)と事業提携すると発表しており、これが好感された。今回の提携は、両社が保有するサービスやデータを相互連携することで事業拡大を図るのが狙い。最初の取り組みとして、タスの提供する「TAS−MAP」にマキュリRI保有のデータを連携し、金融機関を中心に不動産評価業務をサポートする。なお、同件が業績に与える影響は軽微としている。

ディ・アイ・システム <4421>  868円  +150 円 (+20.9%) ストップ高   本日終値
ストップ高。前週末16日の取引終了後、22年9月期の連結業績予想について、売上高を54億2400万円から54億5000万円(前期比17.1%増)へ、営業利益を2億4100万円から2億6400万円(同29.4%増)へ、純利益を1億6100万円から1億7600万円(同18.1%増)へ上方修正し、14円としていた期末一括配当予想を15円(前期12円50銭)へ引き上げるとしたことが好感された。7月からのウイーズ・システムズの子会社化に加え、機器納品の遅れにより一部案件の検収が第4四半期にずれ込んだことが要因としている。また、教育サービス事業で8月から提供を開始した「メタバース体験研修」が好評で、同社全体でDX関連の受注が旺盛となったことも寄与する。

Gセキュリ <4417>  6,710円  +1,000 円 (+17.5%) ストップ高   本日終値
ストップ高。前週末16日の取引終了後、10月31日を基準日として1株を2株に株式分割すると発表したことが好感された。投資単位当たりの金額を引き下げることで株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることが目的という。

ビーマップ <4316>  555円  +80 円 (+16.8%) ストップ高   本日終値
続伸。同社は16日、こんぷりん(東京都千代田区)と運営するコンビニマルチコピー機でのコンテンツプリントサービス「こんぷりん」が、このほどNFTコンテンツのプリントへの対応を開始したと発表。「こんぷりん」を介することにより、さまざまなNFTコンテンツを全国約5万店のコンビニで手軽にプリントし、リアルな「モノ」として所有することができるという。なお、対応開始にあたり、NFT管理販売プラットフォーム「PREMA(プレマ)」を運営するXクリエーション(東京都港区)と提携するとしている。

ピープル <7865>  1,730円  +218 円 (+14.4%)  本日終値
大幅高。知育玩具や育児用品などを手掛け、売上高の約半分を海外で占めているが、ドル高・円安効果を追い風に海外販売が好調で収益を押し上げている。同社が前週末16日に発表した8月度の月次売上高は前年同月比2.1倍の11億4400万円と大幅な伸びを達成しており、これを好感する買いが集中した。なお、2月度から8月度の累積でも52億6400万円と前年同期比で2.2倍と好調を極めている。

フィナHD <4419>  438円  +43 円 (+10.9%) 一時ストップ高   本日終値
一時ストップ高と急騰。同社は証券・保険ビジネス向けクラウド基幹システムの提供などを手掛けている。岩井コスモ証券は16日、同社株の投資判断を新規「A」でカバレッジを開始した。目標株価は800円とした。中核事業に位置付ける金融インフラストラクチャ事業では、金融業界向けの次世代クラウド基幹システムを提供する。複雑かつ安定性が必要で、導入実績が重要となり新規参入が難しく、同社は数多くの大手との協業実績があり、業界トップクラスとのパートナー契約も締結しており、今後の活躍が期待されている。業績は赤字が続いているが、黒字化にメドがついており、黒字化後は高い成長と安定的な収益が見込めるとみている。

ミタチ産業 <3321>  828円  +67 円 (+8.8%)  本日終値
急反発。前週末16日の取引終了後、23年5月期の連結業績予想について、営業利益を14億円から20億円(前期比0.9%減)へ、純利益を10億5000万円から14億3500万円(同2.0%減)へ上方修正したことが好感された。売上高は420億円(同1.2%減)の従来見通しを据え置いた。ただ、自動車関連企業などでの半導体不足や中国各地でのロックダウンによる生産調整の影響はあるものの、グローバルな調達力や多方面のネットワークを生かした半導体、電子部品の販売製品の確保に取り組んでいることが奏功。また、コスト抑制や効率化の継続なども寄与する。

アピリッツ <4174>  1,092円  +81 円 (+8.0%)  本日終値
急伸。前週末16日の取引終了後、アカツキ<3932>が提供している櫻坂46・日向坂46の公式音楽アプリ「UNI’S ON AIR(ユニゾンエアー)」の運営サービスをアピリッツに移管すると発表しており、これを好感する向きが強まったようだ。アピリッツは開発パートナーとして同音楽アプリの開発・運営を行ってきた実績があり、今年6月から直近の数カ月間は共同運営体制でサービスを提供していた。9月30日から10月1日までの日程で移管に伴うメンテナンスを実施する見通し。

バンクオブイ <4393>  3,265円  +175 円 (+5.7%)  本日終値
大幅高で4日ぶりに反発。前週末16日の取引終了後、同社の約5年ぶりの新作となる大型PRG「メメントモリ」について、10月18日にリリースすると発表しており、これによる業績改善を期待した買いが入った。同タイトルについて、9月リリースとして進めていたが、Google Playストアでの事前登録数が想定を上回る規模で伸び続けていることから、サーバー負荷対応を中心とした追加調整を進め万全の状態でリリースするとしている。また、非開示としていた22年9月期の連結業績予想について、売上高24億円(前期比12.7%増)、営業損益10億円の赤字(前期8億700万円の赤字)、最終損益7億円の赤字(同2億6000万円の赤字)を見込むとした。21年4月から配信中のゲーム×マッチングアプリ「恋庭」が順調に売り上げを伸ばしている一方、既存ゲーム2本の売り上げが経年により減少傾向であることに加えて、新作大型RPG「メメントモリ」などの開発費6億円の費用処理のほか、「恋庭」及び「メメントモリ」に係る広告宣伝費など、成長に向けた投資を積極的に行ったことから赤字幅が拡大するという。同時に発表した「恋庭」8月の課金高(速報値)は前月比4%増の約1億3779万円だった。平均DAU(1日のアクティブ利用者数の平均)は同8%増と伸長し、同月末時点で累計120万ダウンロードを突破している。

クリヤマHD <3355>  947円  +47 円 (+5.2%)  本日終値
上値追い態勢を鮮明としている。ゴムや合成樹脂製品を中心としたホースメーカーで、日本国内のほか欧米など世界でビジネスチャンスを捉えている。「シェール革命」によってLNG生産世界トップに位置する米国から欧州へのLNG輸出が急増するなか、同社はシェールオイル向け採掘用ホースを手掛けていることが材料視されている。業績は21年12月期に大幅増収増益で売上高、利益ともに過去最高を更新、22年12月期はその反動から営業利益は前期比横ばいを見込むが、保守的で増額の余地が大きい。PER5倍台、PBR0.5倍台、配当利回りも2.7%前後あり、ディープバリュー株としての側面で上値余地が指摘される。

細谷火工 <4274>  1,160円  +50 円 (+4.5%)  本日終値
火工品を手掛ける防衛関連株の一角が買われている。日本経済新聞電子版が17日に「政府は自衛隊の弾薬不足の懸念に対処するため、国主導で量産体制を整備する」と報じており、これを受けて思惑的な物色が向かったようだ。防衛用火薬を製造する日油<4403>も高い。

ドリコム <3793>  845円  +36 円 (+4.5%)  本日終値
大幅高。同社はきょう、スマートフォン向け協力・対戦アクションゲーム「GGGGG(ジージージージージー)」を、日本を含む世界172の国と地域に向けて2022年中に配信すると発表しており、これが買い手掛かりとなったようだ。「GGGGG」は、プレーヤー最大100人による同時対戦ができる「100人バトルロイヤル」や、最大4人のチームを組んで協力しながら進めることができる「ダンジョン攻略」など、さまざまなバトルルールを楽しめるアクションゲーム。なお、きょうからアプリストア(App Store、Google Playストア)での予約を開始している。

ゲンダイエージェンシー <2411>  358円  +15 円 (+4.4%)  本日終値
反発。前週末16日の取引終了後、30日付で135万株(発行済み株数の8.97%)の自社株を消却すると発表しており、これが好感されたようだ。なお、消却後の発行済み株数は1370万株となる見通し。

ヘッドウォータース <4011>  3,965円  +165 円 (+4.3%)  本日終値
高い。前週末16日の取引終了後、米エヌビディア日本法人とデジタルツインや産業用メタバースの推進で協業を開始すると発表しており、これが材料視されたようだ。エヌビディア日本法人が企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させるために結成した団体「NVIDIA Omniverse Partner Council Japan」への参画を通じて協業する。デジタルツインや産業向けメタバースソリューションを展開し、共同提案と共同マーケティングを行っていく。

住友精密工業 <6355>  2,649円  +98 円 (+3.8%)  本日終値
急反発。産業用の各種熱交換器を製造するほか、航空機向け降着装置でも高い商品競争力を誇る。世界的にエネルギー安全保障の観点からLNG関連設備確保に向けた投資が活発化しており、LNG基地向けに気化装置供給を手掛ける同社にビジネスチャンスが広がっている。23年3月期営業利益は前期比7割増の32億1000万円予想と急回復が見込まれており、株価指標面でもPER6倍台でPBRは解散価値の半値を下回る0.4倍台に放置されていることで水準訂正余地が大きい。

和田興産 <8931>  874円  +31 円 (+3.7%)  本日終値
3日続伸。前週末16日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(3〜8月)単独業績について、売上高が190億円から193億円(前年同期比10.3%増)へ、営業利益が17億円から21億円(同38.9%増)へ、純利益が9億円から12億7000万円(同54.7%増)へ上振れて着地し、あわせて中間・期末各21円の年42円を予定していた配当予想を中間・期末各22円の年44円へ引き上げたことが好感された。引き渡しが一部前倒しとなったことなどで売上高が計画を上回ることに加えて、分譲マンション販売セグメントにおける個別プロジェクトの採算性の向上、好調な営業活動による販管費の抑制などが寄与する。

アグレ都市デザイン <3467>  1,514円  +46 円 (+3.1%)  本日終値
4営業日ぶりに反発。同社は16日取引終了後、23年3月期第2四半期累計(4〜9月)の単独業績予想を修正。営業利益の見通しを従来の7億4500万円から9億3000万円(前年同期比66.4%増)に引き上げたことが好感されたようだ。売上高の見通しも従来の109億900万円から114億5200万円(同47.3%増)に上方修正。足もとで戸建て販売事業で販売価格がほぼ想定通り推移していることや、アセットソリューション事業で販売価格が概ね上振れて成約したこと、販管費が当初予想を下回る見込みとなったことが主な要因だとしている。なお、通期業績予想については、第3四半期以降に発売する戸建て住宅や収益マンションなどの販売の進捗を見極める必要があるとして従来見通しを据え置いている。





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posted by lucky cat at 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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