◆新着記事一覧◆
[上方修正・増配材・好料情報] 淀川製鋼,太平洋工,ARE,ベルテクス,富士通,ゼオン,アマノ,野村総研…
[上方修正・増配材・好料情報] 月島HD,DOWA,トーアミ,Tホライゾン,キーエンス,ASTI,富士…
[上方修正・増配材・好料情報] ゼオン,関電化,小松ウオール,PCA,藤田エンジ,エイトレッド,北日銀,…
[格付け・レーティング情報] きんでん,アダストリア,プロロジスR,コスモス薬品,ツムラ,サイバー,U…
[株式分割情報] ソフトバンク(9434) 1株⇒10株
[S高|株価値上注目銘柄] 日本航空電子工業,キムラユニティー,エーザイ,大垣共立銀行,なとり,櫻護謨,…
[株式分割情報] Macbee Planet(7095) 1株⇒4株
[株式分割情報] エリアリンク(8914) 1株⇒2株
[株式分割情報] Genky DrugStores(9267) 1株⇒2株
[格付け・レーティング情報] コスモス薬,三菱マテリ,ベル24,HOYA,東宝
[上方修正・増配材・好料情報] キューブシステム,No.1,ディー・エル・イー,セキュア,JDSC,倉…
[上方修正・増配材・好料情報] 栄研化学,航空電子,ファナック,キュブシス,中外薬,大垣共立,大真空,桜…
[格付け・レーティング情報] ホギメデ,OBC,安川電,アルバック,川重,FPパートナ,良品計画,HOY…
[S高|株価値上注目銘柄] 野村マイクロ,KOA,コメリ,ニコン,フルマルHD,鉄建建設,フリービット,…
[格付け・レーティング情報] ホギメデ,サイバーA,フジクラ,FPパトナ,良品計画
[上方修正・増配材・好料情報] 鉄建建設,FRONTEO,メディカル一光,フリービット,ニーズウェル,…
[上方修正・増配材・好料情報] シマノ,コメリ,宮崎銀,Jマテリアル,丸八証券,ギガプライズ,エンチョ…
[格付け・レーティング情報] ABCマート,DCM,コメダ,レンゴー,日産化,TDK,村田製,大栄環境,…
[S高|株価値上注目銘柄] フィナHD,宮崎銀行,タスキ,三信電気,東急建設,大阪ガス,ストライク,エニ…
[株式分割情報] GENDA(9166) 1株⇒2株
Top◆日経平均予想見通し >[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均長期予想(06/17週〜09/23週) ] 6月粘るも7月減速 8月上向くもピークアウト 9月弱気相場入り下げ足強めるか 中国景気6月は持ち直すも8月まで下押し9月少し上向くか
2022年06月12日

[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均長期予想(06/17週〜09/23週) ] 6月粘るも7月減速 8月上向くもピークアウト 9月弱気相場入り下げ足強めるか 中国景気6月は持ち直すも8月まで下押し9月少し上向くか



日経平均・NYダウ長期予想

週間でのVIX指数終値が25を上回っており、先行指数による予想は消滅中です。

長期スケールは、2022/08/26週には、158.70まで上昇。ピークアウトか。

短期スケールは、2022/08/19週には、160.23まで上昇。ピークアウトか。

長期成長指数は、2022/04/29週には、4.44まで上昇するも、ピークアウトか。

短期成長指数は、2022/04/15週には、5.05まで上昇するも、ピークアウトか。

長期トレンド指数は、2022/06/10週には、ピークアウトか。

2022/04/15週に、「長期トレンド指数>長期成長指数」となる「強気(買い)相場入り」サインが点灯。7月に消滅しそうになるもギリギリ回避するも、2022/09/16週に「長期トレンド指数<長期成長指数」となる「弱気(売り)相場入り」サインが点灯。

3ヶ月先行予測指数(2022/06/10週〜2022/09/23週)

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。 saishin-coment20220923.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

N225(日経平均長期予想) 前1年間の先行指数予想と結果(2021/09/24〜2022/09/23)

saishin-225-year20220923.png

NYDow(DJI)長期予想 前1年間の先行指数予想と結果(2021/09/24〜2022/09/23)
saishin-ny-year20220923.png

NYDow(DJI)長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期スケール&長期トレンド)(1989〜2023)

1989-2022-ny-suke20220603.png

NYDow(DJI)長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期成長指数&長期トレンド)(1989〜2023)

1989-2022-ny-seitr20220603.png

日経平均株価長期予想 3ヶ月先行予測指数(長期スケール)及びドル円(1989〜2023)

1989-2022-225-suke-yendoll20220603.png

株式相場3ヶ月先行指数の先読みポイント

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、06/17週は、下落へ。

07/22週までは、下落へ。
07/29週〜08/19週は、上昇へ。最高値更新もピークアウト。
08/26週〜09/23週は、下落へ。

長期スケールは、06/17週は、上昇へ。
06/24週までは、上昇へ。
07/01週〜07/22週は、下落へ。
07/29週〜08/26週は、上昇へ。最高値更新もピークアウト。
09/02週〜09/23週は、下落へ。

短期スケール>長期スケールとなるゴールデンクロスが、06/17週に出現。
07/01週までは、ゴールデンクロスとなるか。
07/08週は〜07/29週は、デッドクロスとなるか。
08/05週〜09/02週は、ゴールデンクロスとなるか。
09/09週〜09/23週は、デッドクロスとなるか。

短期スケールでは、「09/23週の値<06/17週の値」が出現。
長期スケールでは、「09/23週の値<06/17週の値」が出現。
長期的な先高感が失われているか。

6月までは横這いから漸増傾向となるも7月は漸減傾向となるか。8月は、やや持ち直すか。全体的には狭いレンジでの増減であり、方向性が掴み難いか。8月下旬にピークアウトが出現するか。9月は下落傾向が鮮明となり急落気味となるか。

06/17週において、長期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、06/17週は、下落へ。プラス幅が縮小。
07/29週までは、下落へ。プラス幅が減少。
08/05週〜08/19週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
08/26週〜09/16週は、下落へ。プラス幅が縮小。
09/23週は、下落へ。25週ぶりにマイナス値に転落。

7月にかけて、下落に転じるか。
8月から再び上向くか。
8月下旬から9月にかけて下落に転じるか。

09/23週の値<06/17週の値が出現。
中期的な先高感が失われているか。

06/17週において、中期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、06/17週は、下落へ。プラス幅が縮小。
07/01週までは、下落へ。プラス幅が減少。
07/08週〜07/15週は、下落へ。マイナス値に転落。
07/22週〜07/29週は、上昇へ。マイナス幅が減少。
08/05週〜08/19週は、上昇へ。プラス値に復帰。
08/26週〜09/02週は、下落へ。プラス幅が縮小。
09/09週は、下落へ。マイナス値に転落。
09/16週〜09/23週は、下落へ。マイナス幅が拡大。

成長Diffは、06/17週は、上昇へ。プラス値に復帰。
06/24週までは、上昇へ。プラス幅が拡大。
07/01週〜07/29週は、下落へ。マイナス値に転落。
08/05週〜08/12週は、上昇へ。マイナス幅が減少。
08/19週は、上昇。プラス値に復帰。
08/26週〜09/02週は、上昇。プラス幅が拡大。
09/09週は、下落へ。プラス幅が減少。
09/16週は、下落へ。マイナス値に転落。
09/23週は、下落へ。マイナス幅が拡大。

06/17週は、スケールDiff>成長Diffとなるゴールデンクロスが出現。
06/24週までは、ゴールデンクロスが出現。
07/01週〜07/15週までは、デッドクロスとなるか。
07/22週〜08/26週は、ゴールデンクロスとなるか。
09/02週〜09/23週は、デッドクロスとなるか。

7月に下押し圧力が生じてくるか。
8月は、やや持ち直すもピークアウトするか。
9月は、下押し圧力が鮮明になってくるか。急減速もあるか。

06/17週は、短期的には、売りか。


6月上旬に発表された中国PMI(財新)によると、中国景気は、6月は持ち直すも7月8月は下押すか。9月少し持ち直すか。

米FRBは、インフレ懸念が根強いことから、2022年には年7回の利上げを見込むか。

VIX指数は、06/10週は、8週連続で終値での25超が出現。市場心理は、再び悪化したか。

VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

今週の予想まとめ

◎長期的予想見通し・・・売り
◎中期的予想見通し・・・売り
◎短期的予想見通し・・・売り

4月中旬に「強気(買い)相場入り」サインが点灯。7月弱含むも「弱気(売り)相場入り」は回避するか。 ただ、9月中旬に「弱気(売り)相場入り」サインが点灯。
大幅な下値があれば拾ってみるのも有りだが、上値では確実な利益確定が必要か。

N225(日経平均株価) 先行指数と循環的アノマリー(2022/06/03〜2022/09/23)

saishin-225-roano20220923.png

積分系・・・相場の基調を予想 ※微分系・・・相場の瞬発力を予想

NYDow(DJI) 先行指数と循環的アノマリー(2022/06/03〜2022/09/23)

saishin-ny-roano20220923.png


06/17週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。僅かにプラス値に復帰。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が減少。
下し圧力が、ややかかるか。

06/24週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
上し圧力が、ややかかるか。

07/01週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が減少。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下し圧力が、かかるか。

07/08週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス値に転落。。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下し圧力が、かかるか。

07/15週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のマイナス値が出現。
下し圧力が、かかるか。

07/22週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下し圧力が、かかるか。

07/29週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
上押し圧力と下し圧力が、入り混じるか。

08/05週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス値に復帰。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、かかるか。

08/12週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

08/19週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス値に復帰。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

08/26週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、更に鈍るか。

09/02週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値が出現。
下押し圧力が、かかり始めるか。

09/09週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff>0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス値に転落。。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下押し圧力が、かかるか。

09/16週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス値に転落。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス幅が拡大。
下押し圧力が、かかるか。

09/23週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス値に転落。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のマイナス幅が縮小。
下押し圧力が、かかるか。

循環性アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。循環性アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値・NYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、06/17週〜07/08週、08/05週〜09/23週に注意が必要か。

NYダウでは、06/17週〜07/08週、08/05週〜09/16週に注意が必要か。





投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。

更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!!

にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村

人気ブログランキング
株価アルゴリズム
個別銘柄の選択に最適! 全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!






posted by lucky cat at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック