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2022年06月08日

[S高|株価値上注目銘柄] 神戸物産,マクセル,ライフネット生命保険,IHI,パークシャ,東電HD,GAテクノ,クミアイ化学工業,ステムリム,三菱重工業,トヨタ,トラースOP,シンワワイズ,理経,シルバーライフ,フォースタートアップス,テラプローブ,カクヤスG,鳥貴族,鈴茂器工



※S高銘柄一覧



<2437> シンワワイズ  東証S  一時  貸株調達による空売り高水準
<3810> サイステップ  東証S  一時  
<4598> デルタフライ  東証G  一時  
<4777> ガーラ     東証S  配分  前日まで2日連続ストップ高。メタバース関連 21.36万株買残
<6307> サンセイ    東証S      
<6696> トラースOP  東証G      23年1月期第1四半期は営業黒字に転換、サイネージ案件堅調
<7353> Kラーニング  東証G      政府『骨太の方針』の課題に『社会人の学び直し』で思惑

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <8202> ラオックス  東証S   24.0   331  インバウンド関連
2. <6696> トラースOP 東証G   23.5   420 S 2〜4月期営業黒字転換がサプライズに
3. <6307> サンセイ   東証S   21.7   448 S
4. <9318> アジア開発  東証S   20.0    6 
5. <2437> シンワワイズ 東証S   17.6   855  貸株調達による空売り高水準
6. <3825> リミックス  東証S   16.7   593  フィンテック関連
7. <7901> マツモト   東証S   16.4  3840  今期最終は黒字浮上へ
8. <4777> ガーラ    東証S   15.5   745 S メタバース関連
9. <8226> 理経     東証S   15.3   346  防衛省との取引活発で国策関連の有力株として急速人気化
10. <7353> Kラーニング 東証G   14.8   774 S 政府『骨太の方針』の課題に『社会人の学び直し』で思惑
11. <9262> シルバライフ 東証P   12.9  1698  2〜4月営業利益は17%増
12. <9704> アゴーラHG 東証S   12.5   27  インバウンド関連
13. <4169> エネチェンジ 東証G   12.2   697  電気自動車関連
14. <1963> 日揮HD   東証P   12.0  2065  受注改善確度高まったとして国内証券が目標株価引き上げ
15. <4274> 細火工    東証S   11.7  1456  防衛関連
16. <4575> CANBAS 東証G   11.5   406  膵臓がん3次治療対象のCBP501臨床試験の進捗を改めて材料視、押し目買いも
17. <3810> サイステップ 東証S   11.5  1104 
18. <7089> フォースタ  東証G   10.8  1957  『骨太の方針』閣議決定で思惑
19. <6208> 石川製    東証S   10.6  1823  防衛関連
20. <7946> 光陽社    東証S   10.2  1401 
21. <7014> 名村造    東証S   10.0   475  円安メリット関連
22. <2304> CSS    東証S   9.8   290 
23. <4199> ワンプラ   東証G   9.7  1892  『アリスフィクション』の事前登録者数が30万人を突破
24. <8072> 出版貿    東証S   9.7  1524 
25. <6627> テラプローブ 東証S   9.2  1633  台湾親会社との連携強みに高成長路線まい進

神戸物産 <3038>  3,270円  +210 円 (+6.9%)  本日終値
3日ぶりに急反発。SMBC日興証券は7日、同社株の投資評価を「2」から「1」へ引き上げた。目標株価は3600円から3800円に見直した。スタグフレーション局面では、同社のビジネスモデルが真価を発揮する、と指摘。スタグフレーションになれば、節約意識の高まりから同社が展開する相対的に安価な「業務スーパー」の利用は増加するとみている。また、月次決算を踏まえ、既存店売上高と粗利率の前提などを見直し、22年10月期の連結営業利益は従来予想の288億円を318億円(会社計画288億円)に上方修正した。

マクセル <6810>  1,393円  +84 円 (+6.4%)  本日終値
大幅続伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券は7日、同社株のレーティングを「ニュートラル」から「オーバーウエイト」に引き上げた。目標株価は1500円から2000円に見直した。エクイティストーリーは「成長13事業による業績拡大期の到来」としている。また、全固体リチウムイオン電池(LiB)への期待も示している。同社では、成長13事業としてエネルギー分野のコイン型リチウムイオン電池や機能性部材料の建材用テープなどを挙げており、今後の展開が期待されている。また、同証券では硫化物型全固体リチウムイオン電池が25年3月期以降の業績に本格寄与すると予想している。

ライフネット生命保険 <7157>  666円  +40 円 (+6.4%)  本日終値
大幅反発。7日の取引終了後に発表した5月の業績速報で、新契約件数は8475件(前年同月比11.3%減)と減少したものの、5月末の保有契約の年換算保険料が219億2000万円(同14.1%増)、保有契約件数が51万7401件(同14.4%増)となったことが好感された。

IHI <7013>  4,255円  +250 円 (+6.2%)  本日終値
大幅に4日続伸。年初来高値を連日で更新した。SMBC日興証券は7日、同社株の投資評価「1」を継続するとともに目標株価を4000円から6000円に引き上げた。北米でのリージョナルジェットの運航回復が想定以上であり、航空エンジンのスペアパーツ事業の業績が大幅に伸びる見通し。円安効果も加わり、同証券では23年3月期の連結営業利益を770億円から951億円(会社計画750億円)に見直し最高益更新を予想。24年3月期の同利益も957億円から1052億円に増額修正している。

パークシャ <3993>  2,210円  +112 円 (+5.3%)  本日終値
大幅高。7日の取引終了後、グループ会社が自動音声対話エンジン「BEDORE(ベドア) Voice Conversation」をアートネイチャー<7823>へ提供したと発表しており、これが材料視されたようだ。同システムは既に4月から稼働を始めている。導入の結果として有用性が確認された場合、より幅広い範囲での活用やRPA(ロボットによる業務自動化)との連携による後続業務の効率化も検討されているという。

東電HD <9501>  528円  +26 円 (+5.2%)  本日終値
大幅続伸。5月9日に540円台まで買われた後は調整局面にあったが、目先は25日移動平均線を足場に再び上値追い態勢を明示している。同社と中部電力<9502>が共同出資するJERAが今週6日、愛知県が大規模漏水に伴う工業用水の使用制限を緩和したことを受け、5月13日から運転をストップさせていた碧南火力発電所2号機を8日から再稼働することを発表しており、これが株価の刺激材料となった。また、岸田政権では、脱炭素戦略の一環として原発再稼働に前向きな姿勢をみせており、世界最大級の柏崎刈羽原発の再稼働に向けた思惑が高まるなか、同社株の上値に期待した買いも根強い。信用取組は直近6月3日申し込み現在で、売り残が増加する一方、買い残が減少し需給が改善している。更に日証金では貸借倍率1.04倍と売り買い拮抗した状態にあり、需給妙味が再燃している。

GAテクノ <3491>  941円  +44 円 (+4.9%)  本日終値
大幅反発。午前10時ごろ、子会社イタンジが運営するネット不動産賃貸サービス「OHEYAGO(オヘヤゴー)」が、トレジャー・ファクトリー<3093>が提供する不用品買取サービス「トレファク宅配買取」と提携したと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入った。また、トレファクも高い。「OHEYAGO」では、新生活をスタートする人をサポートする優待サービス「OHEYAGO新生活おトクPlus」を提供しており、今回の提携により、引っ越しをする人に「トレファク宅配買取」で不用品買取の査定額を10%アップする優待サービスを提供するという。

クミアイ化学工業 <4996>  1,106円  +46 円 (+4.3%)  本日終値
急反発し年初来高値を更新。7日の取引終了後、22年10月期の連結業績予想について、売上高を1239億円から1400億円(前期比18.5%増)へ、営業利益を90億円から125億円(同47.8%増)へ、純利益を78億円から115億円(同27.5%増)へ上方修正したことが好感された。畑作用除草剤「アクシーブ剤」の輸出向け販売が好調に推移していることに加えて、上期に為替レートが想定よりも円安で推移したことが寄与した。

ステムリム <4599>  730円  +29 円 (+4.1%)  本日終値
反発。7日の取引終了後、塩野義製薬<4507>へ導出済みの再生誘導医薬開発品レダセムチドより創製したペプチド医薬に関して、新潟大学による慢性肝疾患を対象とした医師主導第2相臨床試験で患者組み入れが完了したと発表しており、進捗順調を好材料視した買いが入ったようだ。なお、同件が22年7月期通期業績に与える影響はないとしている。

三菱重工業 <7011>  5,603円  +192 円 (+3.6%)  本日終値
上げ足が止まらない。株価はきょうで6連騰となり、新高値街道をまい進する展開。長期波動で見ても、2016年12月の戻り高値5714円(修正後株価)に急接近しており、ここを上抜くかどうかが注目される。政府は前日に骨太の方針を閣議決定し、防衛力を5年以内に抜本的に強化することが明記された。防衛費はGDP比2%以上を意識する方向でまとまり、これを受けて防衛省と取引関係のある企業には、強力な追い風が吹くことが予想される状況となった。そうしたなか、国内で防衛関連部門の売り上げが群を抜く同社株は、そのシンボルストックとして買いが続いている。きょうは、このほか豊和工業<6203>や石川製作所<6208>なども上値追いが続いている。

トヨタ自動車 <7203>  2,230円  +39.5 円 (+1.8%)  本日終値
続伸。頑強な展開で売り物をこなし、2200円近辺のもみ合い上放れを期待させる動きを見せている。足もと外国為替市場で一段とドル買い・円売りの動きが進展し、一時1ドル=133円台まで円安が進行するなど、為替感応度の高い同社株にとっては追い風が強い。同社の23年3月期業績は営業利益ベースで前期比2割減益の2兆4000億円を見込んでいるが、通期想定為替レートを1ドル=115円と非常に厳しくみている。同社は1円のドル高・円安で営業利益が400億円以上も上振れすると試算されており、今期業績の増額修正期待が買いを誘導している。

トラースOP <6696>  420円  +80 円 (+23.5%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社は情報機器装置の開発・製造販売を手掛ける企業で、4月に「ピースリー」から商号を変更している。7日の取引終了後、23年1月期第1四半期(2〜4月)の決算を発表。営業損益が前年同期の赤字から黒字転換となる2800万円で着地しており、通期で営業赤字を見込んでいるだけにこれがサプライズとなって買いを呼び込んだようだ。売上高も前年同期比2.1倍の2億300万円と好調だった。サイネージ案件が堅調だったほか、前期からのサーバー納品の期ずれ案件が順調に着地したことや、既存顧客からSTB(セットトップボックス)大型受注案件があったことが大きく貢献した。また、固定費削減策が奏功したことも寄与した。

シンワワイズ <2437>  855円  +128 円 (+17.6%) 一時ストップ高   本日終値
連日のストップ高人気。メタバースやNFT関連の一角として人気化したが、ここ国内でも高級時計や美術品などの売り上げが伸びており、インバウンドを追い風に高額消費で潤う銘柄としてもマーケットの注目を集めている。直近では今週6日に、同社が取り組んでいる江戸バース事業の説明会がオンライン開催されており、これが株価を刺激する材料となっている。株式需給面では貸株調達による外資系経由の空売りが6日時点で一段と急増している状況で、踏み上げ相場の色を強めている。

理経 <8226>  346円  +46 円 (+15.3%)  本日終値
急騰、株価はきょうで4連騰となるが上げ足が加速している。同社は通信機器や半導体関連などIT機器を扱う商社だが、防衛省との取引関係が厚い。岸田政権では前日に骨太の方針を閣議決定し、5年以内に防衛力を抜本的強化する方針を明記、防衛費はGDP比2%以上を意識する方向でまとまり、現状からは大幅な増額が見込まれる状況となった。そのなか、同社は20年度の防衛省に対する売り上げが25億7600万円に達しており、22年3月期の売上高実績108億6200万円との比較では約24%と、売り上げの4分の1を占めるほど防衛省とのつながりが深い。これを材料視する形で投資資金が集中している。また、ドローン分野での展開で先行していることも買い人気を助長しているようだ。

シルバーライフ <9262>  1,698円  +194 円 (+12.9%)  本日終値  東証プライム 上昇率トップ
大幅反発し年初来高値を更新。7日の取引終了後に発表した第3四半期累計(21年8月〜22年4月)単独決算は、売上高82億6800万円(前年同期比11.7%増)、営業利益4億7700万円(同36.6%減)、純利益3億8100万円(同29.3%減)と大幅減益となったが、2〜4月では営業利益は同17.0%増となっており、これが好感された。フランチャイズを展開しているFC加盟店向け販売で店舗数が前期末より50店舗増加したことが牽引した。一方で栃木工場の稼働により減価償却費、労務費、水道光熱費、租税公課などが増加したことや、広告宣伝費、販売促進費が大幅に増加したことが利益を圧迫した。22年7月期通期業績予想は、売上高117億2000万円(前期比16.6%増)、営業利益5億5000万円(同34.5%減)、純利益4億3000万円(同21.3%減)の従来見通しを据え置いている。

フォースタートアップス <7089>  1,957円  +191 円 (+10.8%)  本日終値
急反発。政府が7日、「経済財政運営と改革の基本方針2022(骨太の方針)」を閣議決定したが、なかで「新しい資本主義に向けた重点投資分野」の一つに「スタートアップ(新規創業)への投資」を掲げたことから、スタートアップ企業に対する人材紹介や採用コンサルティングなどを手掛けている同社に思惑的な買いが向かったようだ。

テラプローブ <6627>  1,633円  +138 円 (+9.2%)  本日終値
底値離脱の兆しをみせている。同社は半導体テスト工程の受託会社で、親会社である台湾の半導体後工程大手パワーテック・テクノロジー(力成科技)との連携を強みに旺盛な需要を捉えている。前21年12月期は営業9.7倍増益と業績変貌を遂げ、足もと1〜3月期も営業2.5倍増益と引き続き高成長路線をまい進中だ。世界的な半導体不足のなか関連企業による設備投資は依然として拡大基調にあり、特に半導体受託生産世界大手TSMCを筆頭に台湾メーカーの動きがここ活発化している。この流れはパワーテック傘下のテラプローブにとっても追い風になるとみられ、今後の一段の業容拡大に対する期待が急速に強まっているようだ。

カクヤスグループ <7686>  1,448円  +98 円 (+7.3%)  本日終値
大幅反発。7日の取引終了後に発表した5月度の月次報告で、単体売上高が前年同月比64.3%増と大幅に伸長し、7カ月連続で前年実績を上回ったことが好感された。飲食店に対する利用人数や滞在時間制限の協力要請が撤廃され得意先への注文量が増加傾向にあり、業務用売上高が同3.2倍となったことが牽引した。

鳥貴族ホールディングス <3193>  2,105円  +125 円 (+6.3%)  本日終値
大幅反発し、2000円台を回復。今月6日につけた年初来高値2040円を奪回し新値街道に復帰した。同社は焼き鳥チェーンを展開し、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で厳しい収益環境を強いられているものの、臨時休業の反動により前年同月と比較した売り上げは急回復色をみせている。7日取引終了後に発表した5月の既存店売上高は前年同月比で16.5倍と大幅な伸びを達成、これで6カ月連続の前年実績超えとなり、業績改善を好感する買いを呼び込んだ。

鈴茂器工 <6405>  2,358円  +126 円 (+5.7%)  本日終値
高い。7日の取引終了後、7月31日を基準日として1株を2株に分割すると発表。あわせて株主優待制度を導入することも発表しており、これらが好感されたようだ。株主優待は、毎年3月末時点で100株以上保有している株主が対象となる。保有株数に応じて、500円分から1万円分の「全国共通お食事券ジェフグルメカード」を贈呈する。同時に、大株主の鈴木節子氏による株式売り出しも明らかにしている。売り出しが66万株、オーバーアロットメントによる売り出しが上限9万9000株で、発行価格は15日から17日までのいずれかの日に決定する予定。引受人である大和証券とSBI証券の買い取り引き受けにより売り出す。





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posted by lucky cat at 16:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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