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2020年12月15日

[S高|株価値上注目銘柄] Hamee,Pアンチエイ,セルソース,トリケミカル研究所,JSP,SREホールディングス,日本金属,ブラス,日本ハウス,極東産機,ビジョナリー,MSOL,日本電波工業,ホットリンク,アトラ,タカショー,クリエアナブキ



※S高銘柄一覧



<2424> ブラス     東証1      下期からの業績回復見通しで安心感
<3004> 神栄      東証1  配分  前日まで2日連続ストップ高 1.81万株買残
<3134> Hamee   東証1  一時  上半期2ケタ増益決算受けて見直し買い
<3320> クロスプラス  東証2  配分  前日もストップ高 4.83万株買残
<3770> ザッパラス   東証1  一時  吉本興業との新会社設立を期待材料視
<4056> ニューラル   東証M  一時  人工知能関連
<4336> クリエアナ   JQ   一時  業務効率化の推進で21年3月期業績予想を上方修正
<4934> Pアンチエイ  東証M  配分  1.87万株買残
<5491> 日金属     東証1      マグネシウム電池負極用新合金のサンプル提供へ
<6233> 極東産機    JQ       2次電池と再生可能エネルギーの2大テーマに乗る
<6982> リード     東証2      
<7215> ファルテック  東証1      
<7623> サンオータス  JQ       
  

※株価高上昇率銘柄一覧



1. <5491> 日金属    東証1   28.0  1373 S 『マグネシウム合金二次電池負極用新合金』サンプルの試験提供を来年1月に開始
2. <3134> Hamee  東証1   22.8  1989  巣ごもり需要捉え5〜10月期営業18%増益
3. <2424> ブラス    東証1   20.8   465 S 未定としていた21年7月期業績は黒字転換を見込む
4. <5974> 中国工    東証2   20.7  1377  水素ステーション関連
5. <7623> サンオータス JQ    19.0   500 S
6. <1873> 日本ハウス  東証1   17.7   286  1000万株を上限とする自社株買いを実施へ
7. <6233> 極東産機   JQ    17.0  1034 S 2次電池と再生可能エネルギーの2大テーマに乗る
8. <3004> 神栄     東証1   16.8  1044 S コロナワクチン冷凍庫への思惑続く
9. <4934> Pアンチエイ 東証M   16.6  7030 S 認知度向上による通販好調で上期業績予想を上方修正
10. <7215> ファルテック 東証1   16.3   712 S
11. <6982> リード    東証2   15.9  1096 S
12. <3320> クロスプラス 東証2   15.7  1105 S クロスプラスが21年1月期業績及び配当予想を上方修正
13. <6192> HyAS&C 東証1   15.4   210 
14. <8285> 三谷産業   東証1   13.9   508  情報セキュリティ関連
15. <2375> ギグワークス 東証2   12.8  2937  21年10月期の業績拡大見通しと増配予想を好感
16. <9263> ビジョナリー JQ    12.0   419  21年4月期第2四半期営業損益を黒字予想に転換、経費抑制など寄与
17. <7033> MSOL   東証1   11.7  1675  21年10月期営業益予想4.2倍とV字回復へ
18. <6205> OKK    東証1   11.0   463 
19. <4274> 細火工    JQ    10.8  1366  細谷火工など防衛関連株への買い攻勢続く、空売り交え需給相場の兆し
20. <7095> マクビープラ 東証M   10.5  3955  21年4月期第2四半期の営業利益2.9%増、進捗率83.8%
21. <5161> 西川ゴム   東証2   10.5  1656 
22. <5632> 菱製鋼    東証1   10.0   746  22年3月期連結営業損益で30億円の黒字目指すと報じられる
23. <6573> アジャイル  東証M   9.8   675  『マイナビ進学』と学校法人向けインスタグラム活用支援で提携
24. <3094> スーパーV  JQ    9.7   850 
25. <7268> タツミ    JQ    9.5   379 

Hamee <3134>  1,989円  +369 円 (+22.8%) 一時ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率2位
急騰、1600円近辺のもみ合いを経て上放れの動きをみせている。eコマース事業支援やネット通販を展開するが、新型コロナウイルスの感染拡大のなかも、巣ごもり消費需要を捉え業績は好調に推移している。14日取引終了後に発表した21年4月期上期(20年5〜10月)決算は営業利益が前年同期比18%増の9億9200万円と大幅な伸びをみせた。特に8〜10月期でみると、前年同期比26%の高い伸長率となっており、これを評価する形で物色人気化した。

Pアンチエイ <4934>  7,030円  +1,000 円 (+16.6%) ストップ高   本日終値
ストップ高。14日の取引終了後、第2四半期累計(20年8月〜21年1月)単独業績予想について、売上高を125億2100万円から145億円へ、営業利益を12億8500万円から17億円へ、純利益を8億6000万円から10億6000万円へ上方修正したことが好感された。今年9月から開始したテレビCMによる認知度・知名度の向上により、「DUO」及び「CANADEL」ブランドで通信販売及び卸売販売が好調に推移したことに加えて、効率的な広告宣伝投資を行ったことが要因。なお、21年7月期通期業績予想は、売上高252億7000万円(前期比23.2%増)、営業利益26億100万円(同57.3%増)、純利益17億6600万円(同54.5%増)の従来見通しを据え置いている。また、同時に発表した第1四半期(8〜10月)決算は、売上高72億1000万円、営業利益8億8800万円、純利益5億5000万円だった。

セルソース <4880>  11,050円  +960 円 (+9.5%)  本日終値
急騰し、年初来高値を更新した。14日の取引終了後、21年10月期の単独業績予想を発表しており、売上高25億3900万円(前期比36.9%増)、営業利益5億7300万円(同37.9%増)、純利益3億5600万円(同30.0%増)と大幅増益を見込むことが好感された。再生医療に対する社会的認知度の一層の高まりなどを背景とした提携医療機関数の順調な増加や、変形性膝関節症以外の治療用途へのサービスの広がりなどを踏まえ、各種再生医療関連サービスは堅調な成長を見込む。一方、化粧品販売は保守的な前提としたという。なお、20年10月期決算は、売上高18億5500万円(前の期比15.1%増)、営業利益4億1500万円(同27.1%増)、純利益2億7400万円(同37.3%増)だった。同時に、大阪大学大学院医学系研究科と、細胞外小胞「エクソソーム」を含む細胞分泌物「セクレトーム」を用いた慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療を目的とした共同研究を開始すると発表しており、これも好材料視された。まずは脂肪幹細胞(ASC)から抽出した細胞分泌物であるセクレトームを用いた治療による炎症などの症状の進行抑制効果を検討するとともに、ASCセクレトームの成分解析や主に肺をターゲットとした組織解析により治療の作用機序を解明し、臨床応用を目指すとしている。

トリケミカル研究所 <4369>  14,910円  +1,280 円 (+9.4%)  本日終値
後場上げ幅を拡大。午後1時ごろ、21年1月31日を基準日として1株を4株に株式分割すると発表しており、これが好感された。投資単位あたりの金額を引き下げることで投資家がより一層投資しやすい環境を整え、株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることが目的という。

JSP <7942>  1,714円  +140 円 (+8.9%)  本日終値
大幅反発。14日の取引終了後、21年3月期の連結業績予想について、売上高は1000億円(前期比11.8%減)の従来予想を据え置いた一方、営業利益を32億円から39億円(同23.3%減)へ上方修正したことが好感された。欧州で21年から自動車の排ガス規制が強化されるのを控え、自動車メーカーが年内に駆け込み生産を行っており、発泡ポリプロピレン「ピーブロック」の需要が急拡大していることが要因としている。なお、最終利益は北米の電子線架橋発泡ポリエチレンシート事業の撤退に伴う子会社整理損13億5000万円を計上することなどから、22億円から7億円(同80.8%減)へ下方修正した。

SREホールディングス <2980>  3,550円  +185 円 (+5.5%)  本日終値
大幅高で3日続伸。14日の取引終了後、東京証券取引所の承認を受けて、12月23日付で東証マザーズから東証1部へ市場変更されることになったと発表しており、TOPIX連動ファンドなどによる買い需要発生を先取りする形で買われた。同社はAI技術を基盤とし、不動産価格推定エンジンや不動産仲介業務支援サービス、コンサルティングなどを行うAIクラウド&コンサルティング事業と、不動産仲介などの不動産事業を展開。21年3月期連結業績予想は売上高59億3600万円(前期比54.2%増)、経常利益7億8100万円(同9.0%増)を見込む。同時に、分売予定日を12月22日として、3万株の立会外分売を行うと発表した。分売価格は分売実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定で、買付申込数量の限度は、買付顧客1人につき100株(売買単位100株)。市場変更における形式要件(株主数)の充足を図るとともに、株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図ることが目的という。

日本金属 <5491>  1,373円  +300 円 (+28.0%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率トップ
ストップ高。この日朝方、新開発した「マグネシウム合金二次電池負極用新合金」のサンプルを、21年1月に企業や研究機関の開発者向けに試験提供すると発表しており、これが好感された。マグネシウム二次電池は、「リチウムやコバルトに代表される二次電池用金属資源の枯渇問題がない」「リチウムイオン電池で問題となっているデンドライト成長による発火の危険性が低い」などの特徴を持つ電池。現在、実用化に向けた開発が進められているが、従来は主に正極や電解液の開発に力が注がれ、実用的な性能を持った正極材料、セパレーターなどと負極材料とを組み合わせた二次電池としての評価は実施されていなかった。今回の負極材サンプルの試験提供を行うことで、マグネシウム合金二次電池の製品化が加速されることが期待されている。

ブラス <2424>  465円  +80 円 (+20.8%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率3位
ストップ高。14日の取引終了後、未定としていた21年7月期単独業績予想を発表しており、売上高101億1500万円(前期比26.6%増)、営業利益4億5000万円(前期9億8900万円の赤字)、最終利益3億7700万円(同11億8300万円の赤字)と黒字転換を見込んでいることが好感された。前期に続き、今期第1四半期も延期が多数発生し、第2四半期も一定数の延期が発生する見込みながら、前期から延期となった957件のほとんどが今期での実施となるほか、直近の10月単月前年比較で新規来館数は前年比83%、受注件数は同92%まで回復しており、第2四半期以降は業績が回復基調に向かうと予想している。同時に発表した第1四半期(8〜10月)決算は、売上高16億4500万円(前年同期比44.7%減)、営業損益2億9500万円の赤字(前年同期3億3400万円の黒字)、最終損益1億6500万円の赤字(同2億1700万円の黒字)だった。

日本ハウス <1873>  286円  +43 円 (+17.7%)  本日終値  東証1部 上昇率4位
急反発。14日の取引終了後、上限を1000万株(発行済み株数の21.76%)、または20億円とする自社株買いを実施すると発表しており、これが好感された。取得期間は20年12月15日から21年12月14日までで、資本効率の向上と株主への利益還元が目的としている。

極東産機 <6233>  1,034円  +150 円 (+17.0%) ストップ高   本日終値
連日の急騰、株価はきょうで5日連続ストップ高でカイ気配に張りつくという異彩人気となっている。同社は内装施工機や2次電池製造装置などの産業機械メーカーで、世界的な電気自動車(EV)シフトから派生した電池関連株人気に乗るほか、太陽光発電システム事業も展開しており、再生可能エネルギーのテーマでも人気素地を持つ。信用買い残が枯れた状態で足の軽さに着目した短期資金が攻勢をかけている。株式需給面では品薄状態にあり、動意直後からカイ気配推移する時間帯が長い。

ビジョナリー <9263>  419円  +45 円 (+12.0%)  本日終値
急伸。14日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(5〜10月)連結業績について、営業損益が3億1400万円の赤字から4億7100万円の黒字(前年同期比3.9倍)へ、最終損益が4億6500万円の赤字から3億8300万円の黒字(同22.5倍)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感された。売上高は従来予想の136億1400万円から131億6300万円(同8.2%減)へ下振れたものの、リモート環境の整備などによる徹底した各種経費の抑制や、店舗の生産性を考慮した効率運営による人件費削減などの自助努力に加えて、営業外収益で雇用調整助成金の受給があったことなどが寄与した。

MSOL <7033>  1,675円  +175 円 (+11.7%)  本日終値  東証1部 上昇率9位
大幅に3日続伸。同社は14日取引終了後に、21年10月期通期の連結業績予想を公表。営業利益見通しを前期比4.2倍の8億5000万円としていることが好感されているようだ。売上高は同40.0%増の73億2000万円を見込む。デジタルトランスフォーメーション(DX)などの社内改革ニーズを追い風にプロジェクトマネジメント支援に対する需要が堅調に推移するなか、新規顧客開拓を積極的に進めることにより業容の拡大を続ける方針。また、本社移転などに伴う販管費の増加で前期の営業益が大幅減となった反動もあり、営業利益はV字回復するとみている。なお、20年10月期通期の連結決算は、売上高が前の期比34.2%増の52億2800万円、営業利益が同55.0%減の2億200万円で着地した。

日本電波工業 <6779>  719円  +62 円 (+9.4%)  本日終値
急動意。TCXO(温度補償水晶発振器)などの水晶デバイスを手掛けるが、小型製品に強く商品競争力は世界屈指。高速通信規格5Gの商用サービスが本格化するなか、5G向け高付加価値製品の展開力に期待が高まっている。前期は営業利益段階から大赤字に落ち込んだことで、機関投資家などが既に売り切っていることで、その分戻り売り圧力に乏しい強みがある。市場筋によれば「来期以降は黒字化が定着するとの見方が、株価を後押ししている」(準大手証券ストラテジスト)という。

ホットリンク <3680>  746円  +57 円 (+8.3%)  本日終値
急反発。14日の取引終了後、20年12月期の連結業績予想について、売上高を41億6000万円から43億600万円(前期比16.5%増)へ、営業損益を1億4400万円の赤字から6900万円の赤字(前期16億9900万円の赤字)へ、最終損益を7400万円の赤字から1100万円の赤字(同16億3400万円の赤字)へ上方修正したことが好感された。ウィズコロナの状況のなか、SNSマーケティングの重要性が高まっていることを背景に、主にSNSマーケティング支援事業のSNS広告・SNS運用コンサルティングサービスが想定を上回る見通し。また、DaaS事業で、第2四半期に新たに取得したデータアクセス権に対しての売り上げが伸びていることも寄与するとしている。

アトラ <6029>  360円  +22 円 (+6.5%)  本日終値
急伸。鍼灸接骨院をチェーン展開しており、20年12月期は営業68%増益予想にあるが、高齢化社会の進展を背景に介護・リハビリ分野で中期成長期待が高い。14日取引終了後、フィットネスクラブを運営するOne Third Residence(東京都千代田区)とミラー型のオンライントレーニング用デバイス「Fitness Mirror」に関する事業を共同運営する合弁会社を設立することで基本合意したと発表、これによる業容拡大期待を背景に買いを呼び込んだ。

タカショー <7590>  881円  +41 円 (+4.9%)  本日終値
4日続伸。14日の取引終了後、21年1月期連結業績予想について、営業利益を10億1000万円から11億9500万円(前期比2.3倍)へ、純利益を6億4000万円から7億7100万円(同3.8倍)へ上方修正したことが好感された。売上高は184億円(同6.0%増)の従来予想を据え置いたものの、販売商品及び販売先の構成比の変化に伴う売上総利益率の改善が持続していることや、営業活動にかかる経費を中心に販管費が減少する見込みであることが要因としている。また、業績予想の修正に伴い、従来13円を予定していた期末一括配当を3円増額して16円にするとあわせて発表した。前期実績に対しては6円の増配になる予定だ。

クリエアナブキ <4336>  570円  +26 円 (+4.8%) 一時ストップ高   本日終値
一時ストップ高。午後2時ごろ、21年3月期の連結業績予想について、売上高を62億3000万円から63億円(前期比1.7%減)へ、営業利益を1億600万円から1億3500万円(同7.5%減)へ、純利益を8500万円から1億円(同1.0%増)へ上方修正したことが好感された。下期計画に対して足もとの売り上げが概ね堅調に推移していることに加えて、人材派遣事業の利益率の改善や、業務効率化の推進による経費の節減などが寄与する見通しだ。





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posted by lucky cat at 16:31 | Comment(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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