◆新着記事一覧◆
[上方修正・増配・好材料情報] EIZO,沖縄電,北国銀,エイジス,鳥居薬,ITメディア,FCC,東競馬…
[上方修正・増配・好材料情報] 藤商事,JIA,サンセイ,トリニ工,TDK,シナネンHD,イエロハット,…
[上方修正・増配・好材料情報] 滝沢鉄,ナフコ,ダイビル,東京鉄,神栄,プリマ,魚力,亀田製菓,WOWO…
[格付け・レーティング情報] エスエムエス,SFOODS,ZOZO,信越化,セプテニHD,野村総研,H…
[S高|株価値上注目銘柄] セプテニHD,Jストリーム,サンケン電気,オカムラ,島忠,アドバンテスト,K…
[市場変更情報] テノ.ホールディングス(7037) マザーズ⇒東証1部
[株式分割情報] ISID(4812) 1株⇒2株
[格付け・レーティング情報] エスフーズ,サイバーA,シマノ,ブシロード
[上方修正・増配・好材料情報] 有沢製作,NSD,池田泉州,鋳鉄管,メイテック,ドリームI,保土谷,テク…
[上方修正・増配・好材料情報] ジーエル,ダスキン,大ガス,エヌシーエヌ,ムラキ,大崎電,東洋,積化成,…
[上方修正・増配・好材料情報] セフテック,八洲電機,オムロン,NSD,ドリコム,日野自,ルネサス,信和…
[上方修正・増配・好材料情報] AGC,筑波銀,能美防災,大和,アンリツ,アドテスト,京葉銀,ファナック…
[格付け・レーティング情報] マツキヨHD,コーテクHD,イビデン,信越化,田岡化,JSR,野村総研,マ…
[S高|株価値上注目銘柄] ストリームM,メルコ,田岡化学工業,日本電気硝子,大日本住友製薬,太平洋工…
[株式分割情報] E・Jホールディングス(2153) 1株⇒2株
[格付け・レーティング情報] イビデン,信越化学,マクアケ,日特殊陶,TDK,日東電工,太陽誘電,村田製…
[上方修正・増配・好材料情報] メルコ,小松マテ,野村,中発条,川重冷熱,日精化,フタバ,PLANT,日…
[上方修正・増配・好材料情報] 小糸製,静岡銀,東電HD,山梨銀,レッグス,カーバイド,太平洋工,アイチ…
[上方修正・増配・好材料情報] SBテク,横河ブHD,フジオーゼ,寺岡製,メタウォータ,大日塗,タカラ…
[格付け・レーティング情報] サントリBF,アスクル,野村不HD,オープンH,OBC,弁護士COM,F…
Top◆S高株価値上注目銘柄 >[S高|株価値上注目銘柄] ファーマフーズ,ユーザーローカル,テラ,澁谷工業,BASE,日本工営,マブチモーター,ブレインパッド,サイネックス,ディー・エル・イー,日本鋳造,キャリアリンク,シュッピン,NATTY,エプコ,学情,アスカネット,博展,エアトリ
2020年09月08日

[S高|株価値上注目銘柄] ファーマフーズ,ユーザーローカル,テラ,澁谷工業,BASE,日本工営,マブチモーター,ブレインパッド,サイネックス,ディー・エル・イー,日本鋳造,キャリアリンク,シュッピン,NATTY,エプコ,学情,アスカネット,博展,エアトリ



※S高銘柄一覧


<2376> サイネックス  東証1      東京都三鷹市とふるさと納税事務の一括業務代行契約締結
<3409> 北日紡     東証2  一時  前日もストップ高
<3474> G−FAC   東証M  一時  
<3686> DLE     東証1  配分  17.98万株買残
<4113> 田岡化     東証2      
<4243> ニックス    JQ   配分  『コロナ対策の自動検温装置製造』の報道を引き続き買い材料視 1.17万株買残
<5609> 日鋳造     東証2      コバルトフリーのゼロ熱膨張率合金を開発
<6094> フリークHD  東証M      
<6400> 不二精機    JQ   一時  
<6659> メディアL   JQ       前日まで3日連続ストップ高
<6867> リーダー電子  JQ       
<7687> ミクリード   東証M      2020年のIPO関連
<8209> フレンドリ   東証2  一時  
<9438> MTI     東証1      

※株価高上昇率銘柄一覧


1. <2929> ファーマF  東証2   25.4  1435  21年7月期営業58%増益予想と高成長路線まい進
2. <4554> 富士製薬   東証1   24.8  1347 
3. <2376> サイネックス 東証1   19.5   920 S 東京都三鷹市とふるさと納税事務の一括業務代行契約締結
4. <3686> DLE    東証1   19.3   494 S 米大手エージェンシー子会社に投資
5. <4243> ニックス   JQ    19.0   940 S 『コロナ対策の自動検温装置製造』の報道を引き続き買い材料視
6. <6659> メディアL  JQ    18.3   646 S 中国最大の通信サービス事業者がメディアリンクス製品採用
7. <5609> 日鋳造    東証2   17.2   680 S コバルトフリーのゼロ熱膨張率合金を開発
8. <4514> あすか薬   東証1   16.9  1373 
9. <3772> ウェルス   東証2   16.8  1536 
10. <6094> フリークHD 東証M   16.6  1053 S
11. <4113> 田岡化    東証2   16.4  10630 S
12. <7836> アビックス  JQ    15.6   178 
13. <6867> リーダー電子 JQ    15.5   745 S
14. <7687> ミクリード  東証M   15.2  1136 S 2020年のIPO関連
15. <9438> MTI    東証1   14.9   773 S
16. <5337> ダントーHD 東証1   14.3   367 
17. <2469> ヒビノ    JQ    13.3  1349 
18. <9625> セレスポ   JQ    12.9   900  選挙関連
19. <2335> キューブシス 東証1   12.2  1300  デジタルトランスフォーメーション関連
20. <3984> ユーザーロカ 東証1   11.7  4540  AI×DXで企業の合理化ニーズ捉え業績躍進続く
21. <4445> リビンT   東証M   11.5  3880 
22. <6400> 不二精機   JQ    11.4   333 
23. <2191> テラ     JQ    11.3  1302  メキシコ子会社が新型コロナ治療法の薬事承認取得
24. <6070> キャリアL  東証1   11.0   870  『デジタル庁』創設で官公庁向けBPO事業に期待
25. <3179> シュッピン  東証1   10.3   933  8月度売上高1.9%増で6カ月ぶりプラス

ファーマフーズ <2929>  1,435円  +291 円 (+25.4%)  本日終値
急騰。同社は卵黄由来サプリメントや化粧品などの通販を展開、機能性食品素材「GABA」を主力としている。7日取引終了後に発表した21年7月期業績予想は売上高が前期比52%増の233億5700万円、営業利益が同58%増の11億6600万円と大幅増収増益を見込んでおり、年間配当も前期実績比1円50銭増配となる10円を計画している。これを好感する買いを呼び込む形となった。なお、20年7月期決算も好調で46%増収、28%営業増益を達成しており、収益の高成長トレンドに陰りはみられない。

ユーザーローカル <3984>  4,540円  +475 円 (+11.7%)  本日終値  東証1部 上昇率8位
急反発。企業や官公庁のデジタルトランスフォーメーション(DX)投資が活発化するなか、ビッグデータ時代に長足の進歩を遂げた人工知能(AI)を活用して合理化を加速させる動きが顕在化している。同社はWeb解析のほかAIを使った業務支援ツールなどの開発を手掛けており、この流れに乗る。サポート業務用チャットボットでも定評があり、米グーグルの自然言語処理技術「BERT」を活用し、WebサイトやLINEアカウント内にチャットボットを常駐させ24時間リアルタイムで顧客問い合わせに応答するシステムを提供しており、今後収益への貢献が見込まれている。業績は急成長トレンドをまい進、20年6月期営業利益はコロナ禍にもかかわらず前の期比30%増益を達成、21年6月期も前期比12%増の7億6900万円と2ケタ成長を継続する見通し。

テラ <2191>  1,302円  +132 円 (+11.3%)  本日終値
大幅高。同社は7日夜、同社のメキシコ現地子会社が薬事申請していた新型コロナウイルス感染症の治療法に関してメキシコイダルゴ州から承認を取得したことを発表した。この承認が同社の20年12月期業績に与える影響は現在精査中としている。この発表を材料視する形で値幅取りを狙った投資資金が流入する格好となった。

澁谷工業 <6340>  3,445円  +235 円 (+7.3%)  本日終値
続急伸し、約7カ月半ぶりに年初来高値を更新した。7日に新型コロナウイルス「COVID−19」とインフルエンザウイルスA型及びB型を1つの唾液検体から同時に検査診断を行える高速PCR検査装置の開発を目指し、鹿児島大学認定ベンチャーのスディックスバイオテックと共同開発契約を締結したと発表しており、これが好材料視された。渋谷工はスディックスバイオテックから新型コロナとインフルエンザの唾液用検査キットそれぞれの受託生産を請負っているが、今回、3つのウイルスを同時に検査できる唾液試薬用の高速PCR検査装置を共同開発することになった。開発する装置はPCR検査を行う前の処理工程をスディックスバイオテックが独自開発した「糖鎖固定化磁性金ナノ粒子法」で行うことにより、これまでのPCR検査で陽性と判定されていた感染性の無い遊離RNA(いわゆる死んだウイルス)は陰性として判定でき、偽陽性を避けることができるなどの特徴を持つという。

BASE <4477>  9,930円  +620 円 (+6.7%)  本日終値
大幅高で4日ぶりに反発。きょう付の日本経済新聞朝刊で、同紙が中堅上場企業「NEXT1000」を対象に2020年4〜6月期決算の営業損益改善額をランキングしたところ、「1位はECシステムを運営しているBASEだった」と報じており、これが好材料視された。「巣ごもり需要」を追い風にBASEの業績も急成長しており、利用するサイトは3月末から急増しているという。これを受けて、同社の4〜6月期営業利益は前年同期比9倍強の6億4000万円となっている。

日本工営 <1954>  2,834円  +158 円 (+5.9%)  本日終値
大幅高。この日、鋼構造物の設計・調査・点検の専門コンサルタントであるTTES(東京都目黒区)と業務提携を締結したと発表しており、これが好感された。今回の提携は、老朽化した橋梁の耐荷性のチェックから、橋梁点検や診断、対策など橋梁維持管理を大幅に効率化するサービスの共同開発を目的としたもの。これまで橋梁の耐荷性のチェックは、コンクリートコアを採取して圧縮強度を把握するなどの破壊試験や、超音波などを入射して、劣化を検出する非破壊試験などの詳細調査が必要で、時間と費用がかかっていた。今回開発するサービスでは、計測機器を橋面に設置し、荷重車であるトラックなどの通過時のたわみを計測することにより10〜15分程度の簡単なステップで、誰でもたわみ計測作業が完了できる仕組みを構築。更に、計測結果をクラウド上に集積し、ICT技術を用いて解析、耐荷性を評価するまでをパッケージ化したサービスを提供するとしている。

マブチモーター <6592>  3,880円  +200 円 (+5.4%)  本日終値
急反発。SMBC日興証券が7日付で同社の投資判断を前回の「2(中立)」から「1(強気)」に引き上げるとともに、目標株価を4200円から4800円に増額しており、これを材料視する買いが向かった。リポートでは、パワーウィンドウモーターにおけるシェアアップの可能性がコロナ禍により高まったと指摘。買収や提携でTier1メーカーの内製を取り込むことができれば、更に成長が加速する可能性があり、中期的な成長余地は高いと報告している。

ブレインパッド <3655>  4,200円  +205 円 (+5.1%)  本日終値
続伸、株価は3900円近辺でのもみ合いを経て底練りから離脱する動きをみせている。自民党次期総裁選での勝利が有力視されている菅官房長官は、新型コロナウイルス対策で対応の遅れが明らかとなった行政のデジタル化を推進する方針を示し、「デジタル庁」の創設を検討する構えを示している。官民を挙げてデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が課題となるなか、高精度の言語処理能力を持つ人工知能(AI)を活用するなど、省人化により合理化を図ることへの取り組みなども活発化している。そのなか、AIを活用したアナリティクス事業の先駆的存在である同社株もデジタルシフトの波に乗る銘柄として上値を買う動きが出始めている。

サイネックス <2376>  920円  +150 円 (+19.5%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率2位
ストップ高に買われ、年初来高値を更新した。7日の取引終了後、東京都三鷹市と「『三鷹市まちづくり応援寄付金事務』の一括代行業務に関する契約書」を締結したと発表しており、これが好感された。同社は、ふるさと納税制度の情報提供サイト「わが街ふるさと納税」の運営とともに、全国の地方自治体に対し、ふるさと納税制度の活性化支援の提案を行う。今回は、三鷹市のふるさと寄付金制度の特徴を全国に発信するとともに、寄付者からの申し込み代行受付、決済システムの提供、関係書類の作成及び送付、特典商品の発送業務などの代行を同社が一括して行う。これにより三鷹市の事務負担を軽減し、ふるさと寄付金制度の活性化を支援するとしている。

ディー・エル・イー <3686>  494円  +80 円 (+19.3%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率3位
ストップ高。7日の取引終了後、世界有数のタレントマネジメント会社である米クリエイティブ・アーティスツ・エージェンシー(CAA、カリフォルニア州)のグループ会社でCAAに所属する世界的セレブをマーケティングに起用したD2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)事業を展開するクリエイティブ・ラボズに投資すると発表しており、これが好感された。DLEでは今回の投資を通じて、Creative Labs Japanを設立するとともに、日本市場向けに世界的セレブを起用するD2C及びスタートアップ事業や、海外市場向けに日本のタレントを起用するD2C及びスタートアップ事業などの展開について、協議するとしている。

日本鋳造 <5609>  680円  +100 円 (+17.2%) ストップ高   本日終値
ストップ高。同社はきょう、3次元積層技術(3Dプリンター)を活用することで、コバルト含有率を極限まで低減させたゼロ熱膨張率合金「LEX−3DP」の開発に成功し、特許権を取得したと発表。これが材料視されたようだ。自動車の電動化やコロナ禍での通信量の増加に伴い、半導体製造機器用に熱変形しない低熱膨張合金の需要が高まっている。従来の低熱膨張材料はマイナス30度程度で低熱膨張性が消失するが、今回の開発合金は室温からマイナス196度まで熱膨張率ゼロで、航空宇宙分野などへの活用も期待できるという。

キャリアリンク <6070>  870円  +86 円 (+11.0%)  本日終値  東証1部 上昇率9位
急動意。政府が普及に力を入れるマイナンバー関連の案件で実績があり、マイナポイント事業のスタートに合わせITbookホールディングス<1447>などが関連有力株として人気化するなか、同社株にも物色の矛先が向き始めた。また、自民党次期総裁選に出馬する菅官房長官が検討を明示した「デジタル庁」の創設に絡み、企業だけでなく官公庁向けBPO(業務プロセスの一部を一括受託)関連事業で受注獲得が進む同社の活躍に期待する動きもあるようだ。

シュッピン <3179>  933円  +87 円 (+10.3%)  本日終値  東証1部 上昇率10位
3日ぶりに急反発。同社は7日取引終了後に、8月度の月次売上高(速報値)が前年同月比1.9%増の27億8000万円になったと発表。6カ月ぶりに前年実績を上回ったことが好感されたようだ。主軸のカメラ、時計が新品・中古ともに好調で、EC売上高は前年同月比28.1%増の21億600万円に伸長。新規Web会員数は前月に比べ5175人の増加となっている。

NATTY <7674>  2,637円  +169 円 (+6.9%)  本日終値
大幅続伸。7日の取引終了後に発表した8月度の月次報告で、既存店売上高は前年同月比24.1%減と前年割れが続いたものの、4月の同70.6%減をボトムに5月が同57.9%減、6月が同39.9%減、7月が同35.0%減と減収率が縮小傾向にあり、8月もこれを持続したことが好感された。新型コロナウィルス感染症への対策などを踏まえながら営業をしていくなかで、売上高が前年を上回ることは難しいとしながらも、8月は広く晴れて厳しい暑さの日が多く、餃子とビールを楽しむには良い環境であったことが寄与した。

エプコ <2311>  1,022円  +65 円 (+6.8%)  本日終値
大幅続伸。7日の取引終了後、20年12月期の連結業績予想について、最終利益を3億1400万円から4億5700万円(前期比6.8%増)へ上方修正したことが好感された。10月1日付けでSBパワー(東京都港区)にENESAP事業を譲渡するのに伴い、事業譲渡益約2億2000万円が発生することなどが要因としている。なお、売上高43億3700万円(同4.5%増)、営業利益3億7700万円(同32.7%減)は従来見通しを据え置いている。

学情 <2301>  1,109円  +63 円 (+6.0%)  本日終値
続伸。7日の取引終了後、自己株取得枠の拡大と取得期間の延長を発表しており、これが好感された。従来、上限20万株(発行済み株数の1.4%)または3億円で、取得期間を3月10日から9月30日までとしていたが、これを上限50万株(発行済み株数の3.4%)または5億円とし、取得期間を12月31日までに変更する。なお、同時に発表した20年10月期第3四半期累計(19年11月〜20年7月)の単独決算は、売上高38億3300万円(前年同期比22.1%減)、営業利益5億4500万円(同52.9%減)だった。

アスカネット <2438>  1,366円  +75 円 (+5.8%)  本日終値
大幅高で3日ぶりに反発。7日の取引終了後に発表した第1四半期(5〜7月)単独決算は、売上高12億5900万円(前年同期比18.3%減)、営業損益4000万円の赤字(前年同期1億5500万円の黒字)、最終損益100万円の赤字(同1億900万円の黒字)と営業赤字に転落したものの、決算発表を受けてアク抜け感が強まっているようだ。新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、葬儀の小型化が進みメモリアルデザインサービス主力の遺影写真加工や動画等葬儀演出サービスが伸び悩んだ。また、結婚式延期の影響を強く受け、パーソナルパブリッシングサービス事業でウェディング向け写真集も苦戦した。なお、21年4月期通期業績予想は、売上高63億6800万円(前期比3.2%減)、営業利益4億3600万円(同38.5%減)、最終利益3億2500万円(同35.2%減)の従来見通しを据え置いている。

博展 <2173>  453円  +24 円 (+5.6%)  本日終値
大幅続伸。午後1時ごろ、9月9〜11日にポートメッセなごや(名古屋市港区)で初開催される「感染症対策総合展」に出展し、美しいソーシャルディスタンスをデザインする「BEAUTIFUL DISTANCE」のプロダクトを公開すると発表しており、これが好感された。「感染症対策総合展」は、新しい生活様式の構築をサポートするため、感染予防に活用可能な様々な製品・システムなどを展示・紹介しビジネスにつなげる、企業・団体向けの展示会。今回同社は、ブランドの世界観に沿った展開が可能なアルコール什器やパーソナルなコミュニケーションが可能なアルコール什器、風の流れを可視化し、安心と心地よさを作り出す什器などを出展するとしている。

エアトリ <6191>  1,424円  +73 円 (+5.4%)  本日終値
大幅続伸。7日の取引終了後、子会社のインバウンドプラットフォームとともに、NTTドコモ<9437>が開始した自動翻訳アプリ「はなして翻訳」の法人向け無料トライアルにおいて、サポートを含めた支援を提供すると発表しており、これが好感されたようだ。同サービスは、通話内容をリアルタイムで自動翻訳するもの。アプリがインストールされた企業や自治体のスマートフォンで、外国人の顧客や外国人従業員からの着信を受けると、翻訳されたそれぞれの母国語で通話することが可能となる。外国人の顧客からの予約受け付けや各種問い合わせのほか、外国人従業員との勤怠に関するやり取りなどにおいて、電話による遠隔地での円滑なコミュニケーションが可能となるとしており、トライアル期間は12月までを予定している。なお、エアトリの20年9月期業績への影響は軽微としている。





更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!!

にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

株価アルゴリズム
個別銘柄の選択に最適! 全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!






【◆S高株価値上注目銘柄の最新記事】
posted by lucky cat at 16:06 | Comment(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。