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Top◆日経平均予想見通し >[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(05/01週〜08/07週) ]VIX25超につき先行指数による予想は消滅中 6月中旬にかけて上向き期待もアテにならず 6月から急降下8月上旬まで暴落か 夏に景気後退入りか 中国景気も6月は暴落 7月は持ち直しも
2020年04月26日

[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(05/01週〜08/07週) ]VIX25超につき先行指数による予想は消滅中 6月中旬にかけて上向き期待もアテにならず 6月から急降下8月上旬まで暴落か 夏に景気後退入りか 中国景気も6月は暴落 7月は持ち直しも



日経平均・NYダウ長期予想

週間でのVIX指数終値が25を上回っており、先行指数による予想は消滅中です。

長期スケールは、2018/06/22週に150.20で、大天井打ちが出現。
2019/09/27週に146.87で、天井打ちが出現するも、
2020/06/12週に、149.37で、直近での天井打ちが出現。

2019/05/24週に、143.50で直近での大底打ちが出現。
ただし、2019/11/08週に、145.16で、2020/01/17週に144.27で、2020/03/06週に145.02で直近での底打ちが出現。

しかしながら、2020/08/07週には、136.75まで低下し直近大底を下回る。
さらに、暫定速報値では、2020/09/04週には、119.59まで低下中。

長期的には下落中か。
2019年5月下旬に底打ち⇒2019年9月に天井打ち
⇒2019年11月初旬底打ち⇒2019年12月上旬天井打ち
⇒2020年1月中旬底打ち⇒2020年2月中旬天井打ち
⇒2020年3月上旬底打ち
←イマココ通過中
⇒2020年6月中旬天井打ち

中国発新型肺炎の世界的な感染拡大よる急激な下落圧力と各国中央銀行と政府による緊急対応の微妙なバランスの探り合いによる小康状態は6月上旬までは継続するか。

ただ、6月下旬からの落ち込み具合が半端ないか。まさに断崖絶壁か。
7月下旬からフリーフォール的下落が加速するか。
今夏からの景気後退入りは不可避となるか。

短期スケールと長期スケールは、03/06週に共に底打ち。06/12週に天井打ち。

長期トレンド指数は、03/13週に底打ちし、06/19週に天井打ち。

長期成長指数は、3/13週に底打ち。06/26週に天井打ち。

04/10週からは、「長期トレンド指数>長期成長指数」となり、強気相場に復帰するか。
07/24週からは、「長期トレンド指数<長期成長指数」となり、弱気相場入りするか。

先行指数のダウントレンド継続期間が36週を超過すると下落相場入りが濃厚となるのですが、2019/05/24週の48週目でとりあえずはダウントレンドは終了中。その後は緩やかながらもアップトレンドに転じたか。ただ、VIX指数が25超のため、当てにならないか。

景気後退入りするかどうかは、長期スケールが現アップトレンド入りの基点となった2018/01/19週の143.47を下回るかどうかがポイントとなりそうです。ちなみに2019/05/24週では143.50となったもののギリギリ上回っているので、景気後退入りは青息吐息ながらも回避しているとの判断です。

ただ、2月末から3月にかけてコロナショックで暴落が発生。今夏にかけて先行指数が急落中。08/07週に136.75が出現し、節目の143.47を下回り景気後退のサインが出現。景気後退入りは不可避となるか。

コロナショックは、リーマンショックとは違い「目に見える地雷」ですので、各国の中央銀行による流動性強化や各国政府による需要喚起を狙った財政出動といった先回り対策が下支えしているうちに、欧州・米国での感染爆発がピークアウトすればV字回復が見込めるかもしれません。

ただ、感染がピークアウトする前に、どこかの国や有名企業が破綻して金融システム不安という「目に見えない地雷」が意識されだすとサブプライムローン問題→リーマンショックといった負のスパイラルが醸成されて、2周目3周目の強烈な下押し相場となるやもしれません。

目に見えない地雷対策ですが、FRBは、民間銀行を通すものの地方政府のほか、中小企業を含む一般企業への前代未聞の直接融資(期間4年:総額250兆円)を決定。負のスパライルを断ち切るべく躊躇なく持てる力の最大値を投入しています。

暴落を伴うスパイラル的な下落相場入りとなるかどうかのカギを握るのは、やはりVIX指数となりそうです。終値で30を超える。加えて終値で25を超えた日が1回でもある週が5週連続した場合は、スパイラル的な下落相場入りのサインとなります。逆に終値で20以下の最大値が5週連続した場合は回避のサインとなります。

VIX指数は、2020/02/28週に30超が61週ぶりに出現。スパイラル的下落相場入りフラグと大暴落フラグの形成がスタート。04/24週も終値で30超が出現。9週連続でのフラグ形成となりました。しかも、03/20週には終値でリーマンショック時を超える最高値82.69が出現。5週以内に沈静化するかが鍵ですが、最早絶望的です。過去のパターンに沿うと今夏〜今秋には明確な景気後退入りのサインが点灯しそうです。

新型肺炎感染拡大の一番の被害者は、米トランプ大統領でしょう。再選を目指して大規模減税や中国との貿易協議をまとめ上げて、米国経済の好調を維持し株価を史上最高値まで引き上げたのに、中国発のウイルス厄災で全てが吹っ飛んだのですから。

逆に中国にしてみれば、共産党権限をフルに活かした強権発動を連発したうえで、ウイルスの抑え込みに成功すれば、最も早く世界経済市場に復帰出来るでしょう。暫くは復活が見込めない日米欧のサプライチェーンを総どりできる可能性すらありそうです。まさに、中国による全世界を巻き込んだ究極の焦土戦略炸裂となりそうです。

3ヶ月先行予測指数(2020/04/24週〜2020/08/07週)

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。saishin-coment20200807.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

N225(日経平均株価) 前1年間の先行指数からの予想と結果(2019/08/09〜2020/08/07)

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NYDow(DJI) 前1年間の先行指数からの結果と予想(2019/08/09〜2020/08/07)
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NYDow(DJI)3ヶ月先行予測指数(長期スケール&長期トレンド)(1989〜2021)

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NYDow(DJI)3ヶ月先行予測指数(長期成長指数&長期トレンド)(1989〜2021)

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N225 3ヶ月先行予測指数(長期スケール)及びドル円(1989〜2021)

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株式相場3ヶ月先行指数の先読みポイント

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、05/01週は、下落へ。
05/08週〜06/12週は、上昇へ。直近天井打ちが出現。
06/19週〜08/07週は、下落へ

長期スケールは、05/01週は、上昇へ。
06/12週までは、上昇へ。
06/19週〜08/04週は、下落へ。

短期スケール>長期スケールとなるゴールデンクロスが、05/01週も継続。
06/19週までは、ゴールデンクロスに復帰するか。
06/26週〜08/07週は、デッドクロスが出現するか。

短期スケールでは、「08/07週の値<05/01週の値」が出現。
長期スケールでは、「08/07週の値<05/01週の値」が出現。
長期的な先高感を失いつつあるか。

6月中旬にかけて上昇に転じるか。
6月中下旬から下落へ転じるか。

05/01週において、長期的には、弱買い・売りか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、05/01週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
05/15週までは、上昇へ。プラス幅が拡大。
05/22週は、下落へ。プラス幅が縮小。
05/29週〜06/19週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
06/26週〜07/24週は、下落へ。プラス幅が縮小。
07/31週は、マイナス値に転落。
08/07週は、マイナス幅が急速に拡大。

08/07週の値<05/01週の値が出現。
中期な先高感が失われつつあるか。

05/01週において、中期的には、買い・売りか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、05/01週は、下落へ。プラス幅が縮小。
05/08週〜06/05週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
06/12週〜06/19週は、下落へ。プラス幅が縮小。
06/26週は、下落へ。マイナス値に転落。
07/03週〜08/07週は、下落へ。マイナス幅が拡大。

成長Diffは、05/01週は、下落へ。プラス幅が縮小。
05/15週までは、下落へ。プラス幅が縮小。
05/22週〜06/12週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
06/19週〜06/26週は、下落へ。プラス幅が縮小。
07/03週は、下落へ。マイナス値に転落。
07/10週〜08/07週は、下落へ。マイナス幅が拡大。

05/01週は、共にプラス値となるデッドクロスが出現。
05/08週までは、共にプラス値となるデッドクロスが出現。
05/15週〜06/12週は、共にプラス値となるゴールデンクロスが出現。
06/19週は、共にプラス値となるデッドクロスが出現。
06/26週は、スDiff<0となるデッドクロスが出現。
07/03週〜08/07週は、共にマイナス値にとなるデッドクロスが出現。

6月上旬にかけて上向くか。
6月中旬から徐々に勢いを失うか。
7月からは下落に拍車がかかるか。

05/01週は、短期的には、弱買い・売りか。


3月上旬に発表された中国PMI(財新)は、歴史的な暴落となるも、4月はやや持ち直したか。とりあえず、長期スケールChainaを再計算したところ、中国景気は、4月からは緩やかな減速に転じるか。6月からは急降下し7月は持ち直しもあるか。

米FRBは、新型肺炎感染拡大に伴う株価の大幅下落と景気後退懸念に対応して、2020/03/03に0.5%の緊急利下げを実施。03/15にも1.0%の緊急利下げと7000憶ドルの量的金融緩和再開を発表。03/23には、無制限の量的金融緩和を発表。04/09には事実上の中小企業への直接融資策を発表。

VIX指数は、週末終値38.15。終値では2020/03/16に82.69をつけ2008/11/20の80.86を上回り過去最高値場へ。場中では2020/3/16に84.83となり2008/10/24の89.53に次ぐ過去2番目まで上昇。新型肺炎は欧州で感染爆発となり事実上の国境閉鎖中だが感染拡大のピークアウトには至らず。米国内でも急速な感染拡大が続く。各国の財政出動や中央銀行による金融緩和と追証による問答無用の売りが一巡したことでVIX指数は40台まで低下し、04/24週には35近辺まで下落する場面も。

好調だった株式相場から、いきなり週間VIX指数終値最高値が2週連続で40超となったのは、史上初。2001/09/11米国同時多発テロでさえ、09/21週は40超も2週目には40超には至らず。今回の市場の動揺の大きさが判るか。

スパイラル的な暴落を回避するためには、3週間以内に、30を下回ることが必要となるが、既に3週を通過。スパイラル的な暴落の可能性が高まりつつあるか。既に9週連続で40超となっており、5週間以内に、25を下回ることに失敗。スパイラル的下落は不可避となるか。

いずれにせよ、今後もVIX指数の動きには注目したいところか。

VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

今週の予想まとめ

◎長期的予想見通し・・・弱買い・売り
◎中期的予想見通し・・・弱買い・売り
◎短期的予想見通し・・・弱買い・売り

長期・中期・短期に売りサインが点灯。大きく下げる場面があれば、拾ってみるのもありだが、利益確定を優先すべきか。ただし、VIX指数が25超のため、予想は全くあてになりません。

N225(日経平均株価) 先行指数と循環的アノマリー(2020/04/17〜2020/08/07)

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積分系・・・相場の基調を予想 ※微分系・・・相場の瞬発力を予想

NYDow(DJI) 先行指数と循環的アノマリー(2020/04/17〜2020/08/07)

saishin-ny-roano20200807.png


05/01週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が減少。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力と下押し圧力が入り混じるか。

05/08週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が出現。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス値に復帰。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
上押し圧力が勝るか。

05/15週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
上押し圧力が残るか。

05/22週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、勝るか。

05/29週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、勝るか。

06/05週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
上押し圧力が、残るか。

06/12週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、残るか。

06/19週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下押し圧力が、かかり始めるか。

06/26週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff<0」が出現。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス値に転落。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかり始めるか。

07/03週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス値に転落。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。3週連続で2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかるか。

07/10週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。4週連続で2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかるか。

07/17週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、減少へ。5週連続で2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかるか。

07/24週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。6週連続で2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかるか。

07/31週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス値に転落。
短期トレンド指数は、下落へ。3桁のマイナス値が出現。
下押し圧力が、かかるか。

08/07週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。3桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、かかるか。

循環性アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。循環性アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値・NYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、05/08週〜07/31週 に注意が必要か。

NYダウでは、05/22週〜07/31週 に注意が必要か。





投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。

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posted by lucky cat at 15:59 | Comment(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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