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2019年10月30日

[S高|株価値上注目銘柄] YKT,田岡化,医学生物,セルソース,中村超硬,Tスマート,ログリー,三桜工,日信工業,ケーヒン,タツミ,ショーワ,JBCCHD,SBテクノロジー,シマノ,デクセリアルズ,J−オイルミルズ,アサヒホールディングス,日本トリム,富士通,カルビー,アイホン,トーモク,タツタ電線



※S高銘柄一覧


<2693> YKT     JQ   一時  半導体実装装置の販売で高実績
<4113> 田岡化     東証2  一時  上期業績は計画上振れで着地
<4557> 医学生物    JQ   配分  3.33万株買残
<4880> セルソース   東証M      再生医療関連で注目度高水準
<6166> 中村超硬    東証M  一時  前日まで2日連続ストップ高
<6246> Tスマート   東証2  一時  
<6579> ログリー    東証M  一時  前日もストップ高
<6584> 三桜工     東証1  一時  
<7230> 日信工業    東証1      日立とホンダ傘下の自動車部品メーカー4社を合併 新会社設立報道
<7251> ケーヒン    東証1      日立とホンダ傘下の自動車部品メーカー4社を合併 新会社設立報道
<7268> タツミ     JQ   一時  
<7274> ショーワ    東証1      日立とホンダ傘下の自動車部品メーカー4社を合併 新会社設立報道


※株価高上昇率銘柄一覧


1. <7230> 日信工業   東証1   22.3  2193 S ケーヒン、ショーワの売買を9時51分から再開
2. <7274> ショーワ   東証1   22.1  2206 S ケーヒン、ショーワの売買を9時51分から再開
3. <4880> セルソース  東証M   21.4  8520 S 再生医療関連で注目度高水準
4. <7251> ケーヒン   東証1   21.1  2298 S ケーヒン、ショーワの売買を9時51分から再開
5. <4557> 医学生物   JQ    18.1  3280 S 今期の経常最高益予想を30%上乗せ
6. <9889> JBCCHD 東証1   16.7  1842  上期経常は48%増益で上振れ着地、配当増額と自社株取得も発表
7. <3166> OCHIHD 東証1   16.7  1597 
8. <3964> オークネット 東証1   16.1  1599 
9. <2693> YKT    JQ    15.2   614  半導体実装装置の販売で高実績
10. <4531> 有機薬    東証1   13.9   311  半導体関連の出遅れとして注目度高まる
11. <6336> 石井表記   東証2   13.6   811  半導体製造装置関連
12. <6246> Tスマート  東証2   12.1  1039  EV向け電池関連の需要取り込みに注力
13. <6382> トリニ工   東証2   11.9   789  上期経常は2.1倍増益で上振れ着地
14. <6036> KeePer 東証1   11.3  1663 
15. <9319> 中央倉    東証1   11.0  1281 
16. <4726> SBテク   東証1   10.9  2093  情報セキュリティ関連
17. <7309> シマノ    東証1   10.5  17710  19年12月期最終利益予想を上方修正
18. <4926> シーボン   東証1   10.4  2680 
19. <5476> 高周波    東証1   10.3   460 
20. <4980> デクセリ   東証1   9.9   955  上期経常は一転29%増益で上振れ着地
21. <6572> RPA    東証1   9.5  1333  人工知能関連
22. <2737> トーメンデバ 東証1   9.5  2668  既存ビジネスのシェア拡大で20年3月期業績予想を上方修正
23. <1813> 不動テトラ  東証1   9.4  1567  上期経常を一転19%増益に上方修正
24. <3648> AGS    東証1   9.3   800  情報セキュリティ関連
25. <7931> 未来工業   東証1   9.1  2370 

ケーヒン <7251>  2,298円  +400 円 (+21.1%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率3位
日信工業<7230>、ケーヒン<7251>、ショーワ<7274>が売買取引再開後ともに買いを集め、ストップ高に買われた。今朝の日本経済新聞電子版などで、「日立製作所とホンダは傘下の自動車部品メーカー4社を合併し、新会社を設立する」と報じられており、日立製作所<6501>完全子会社の日立オートモティブシステムズと、ホンダ<7267>が筆頭株主の前述3社を合併するとあることが好材料視された。日立では朝方、「当社が発表したものではない。同件については、本日の取締役会に附議する予定であり、決定次第速やかに公表する」とコメントしているが、4社が合併すれば国内第3位の自動車部品メーカーが誕生することになり、コストの抑制だけではなく、技術開発なども強化されるとの期待が高まっている。

JBCCHD <9889>  1,842円  +264 円 (+16.7%)  本日終値  東証1部 上昇率4位
急騰。29日大引け後に発表した20年3月期上期(4-9月)の連結経常利益は前年同期比47.6%増の21.2億円に拡大し、従来予想の17.5億円を上回って着地したことが買い材料視された。超高速開発案件や業務改善アプリ開発などのクラウド案件の受注が伸びたほか、セキュリティサービスやWindows10更新関連のシステム販売が好調だったことが寄与。通期計画の29.5億円に対する進捗率は72.1%に達しており、業績上振れが期待される状況にある。業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の42円→50円(前期は46円)に増額修正した。また、発行済み株式数の1.82%に相当する30万株(金額で6億円)を上限とする自社株買いを実施すると発表しており、株主還元の拡充を好感する買いも向かった。

SBテクノロジー <4726>  2,093円  +205 円 (+10.9%)  本日終値  東証1部 上昇率10位
10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比72.4%増の13.4億円に拡大し、通期計画の29億円に対する進捗率は5年平均の32.1%を上回る46.2%に達した。

シマノ <7309>  17,710円  +1,690 円 (+10.6%)  本日終値
続急伸。29日の取引終了後、19年12月期の連結業績予想について、純利益を493億円から553億円(前期比2.5%増)へ上方修正したことが好感された。第3四半期累計期間でアジア通貨安の影響から営業外収益が発生したことや、中国工場の公有地返還に伴う特別利益を計上したことが要因としている。なお、売上高3620億円(同4.0%増)、営業利益670億円(同2.0%増)は従来見通しを据え置いている。同時に発表した第3四半期累計(1〜9月)決算は、売上高2695億2300万円(前年同期比6.1%増)、営業利益503億9400万円(同5.4%増)、純利益427億9900万円(同7.0%増)だった。自転車部品で新製品が好調だった効果や販売単価が上昇したことが寄与。また、釣具で新製品を含む高価格帯リールが好調を維持したことも貢献した。

デクセリアルズ <4980>  955円  +86 円 (+9.9%)  本日終値
急騰。29日大引け後、20年3月期上期(4-9月)の連結経常利益は前年同期比29.2%増の29.1億円に伸び、従来の29.0%減益予想から一転して増益で着地したことが買い材料視された。スマートフォンや車載向け異方性導電膜の販売が好調だった。また、スマホのカメラモジュール向け精密接合用樹脂の新規採用が増加したことも上振れに貢献した。通期計画の37.5億円に対する進捗率は77.6%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。

J−オイルミルズ <2613>  4,625円  +380 円 (+9.0%)  本日終値
29日に発表した「日清オイリオと業務提携の協議開始」が買い材料。
日清オイリオグループ <2602> と搾油事業での業務提携について協議を開始。

アサヒホールディングス <5857>  2,523円  +192 円 (+8.2%)  本日終値
続急伸し、年初来高値を更新した。29日大引け後、20年3月期の連結税引き前利益を従来予想の143億円→168億円に17.5%上方修正。増益率が6.7%増→25.3%増に拡大し、従来の2期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。貴金属価格が想定より上昇することに加え、貴金属リサイクルの回収量が計画を上回ることが利益を押し上げる。

日本トリム <6788>  5,280円  +395 円 (+8.1%)  本日終値
10月29日大引け後(15:30)に決算を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比14.1%増の15.1億円に伸び、通期計画の25.3億円に対する進捗率は60.0%となり、5年平均の57.9%とほぼ同水準だった。

富士通 <6702>  9,697円  +697 円 (+7.7%)  本日終値
大幅高に買われ年初来高値を更新した。時価はリーマン・ショック以前の2007年1月以来約12年10カ月ぶりの高値圏に浮上した。同社は29日取引終了後、20年3月期の業績予想を上方修正、営業利益は従来予想の1300億円から1600億円(前期比23%増)に大幅増額、これがポジティブサプライズとなった。企業のIT投資需要が旺盛となるなかシステム開発事業が好調で全体業績を牽引している。パソコンの買い替え特需なども収益押し上げ要因となった。

カルビー <2229>  3,605円  +235 円 (+7.0%)  本日終値
10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比2.1%増の128億円となり、通期計画の265億円に対する進捗率は5年平均の45.0%を上回る48.4%に達した。

アイホン <6718>  1,867円  +120 円 (+6.9%)  本日終値
急反発。29日大引け後、20年3月期の連結経常利益を従来予想の21億円→29億円に38.1%上方修正。従来の26.4%減益予想から一転して1.7%増益見通しとなったことが買い材料視された。インターホン販売で国内の集合住宅向けリニューアル案件が想定より伸びる。

トーモク <3946>  1,719円  +96 円 (+5.9%)  本日終値
後場一段高。午後2時ごろ、集計中の第2四半期累計(4〜9月)連結業績について、営業利益が15億円から16億6300万円(前年同期比17.5%増)へ、純利益が6億円から9億7500万円(同5.3%減)へ上振れて着地したようだと発表しており、これが好感された。住宅事業の業績が計画を下回ったため、売上高は860億円から833億3200万円(同5.6%増)へ下振れたものの、段ボール製品の価格改定の寄与や海外子会社の業績伸長により利益は上振れたとしている。

タツタ電線 <5809>  581円  +29 円 (+5.3%)  本日終値
10月29日大引け後(16:00)に決算を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比23.4%減の20.6億円に減ったが、通期計画の35.5億円に対する進捗率は58.2%となり、5年平均の57.6%とほぼ同水準だった。

医学生物学研究所 <4557>  3,280円  +502 円 (+18.1%) ストップ高   本日終値
ストップ高。29日大引け後、20年3月期の連結経常利益を従来予想の10億円→13億円に30.0%上方修正。増益率が81.2%増→2.4倍に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。国内で主力の自己免疫疾患関連試薬や前期に投入した遺伝子検査試薬が好調なうえ、中国企業向けマテリアルの販売も想定より伸びることが寄与。同時に発表した上期(4-9月)の経常利益は前年同期比3.3倍の6.7億円だった。





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posted by lucky cat at 16:10 | Comment(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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