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2019年07月02日

[S高|株価値上注目銘柄] アクセルM,免疫生物研,鋳鉄管,キャリアL,ブランジスタ,カワセコンピ,エスプール,ACCESS,CYBERDYNE,ワークマン,ロランドDG,システムインテグレータ,ブランドT,システム情報,Tホライゾン



※S高銘柄一覧


<3624> アクセルM   東証M  一時  
<4570> 免疫生物研   JQG  一時  バイオテクノロジー関連
<5612> 鋳鉄管     東証1      指定替えに係る猶予期間指定解除で買い安心感
<6070> キャリアL   東証1      BPO受注増で上期業績予想を上方修正
<6176> ブランジスタ  東証M      
<7851> カワセコンピ  東証2  一時  

※株価高上昇率銘柄一覧


1. <6666> リバーエレク JQ    27.4   274 
2. <3624> アクセルM  東証M   17.9   521 
3. <6070> キャリアL  東証1   17.2   546 S BPO受注増で上期業績予想を上方修正
4. <6176> ブランジスタ 東証M   16.1  1079 S
5. <5612> 鋳鉄管    東証1   16.1  1081 S 時価総額にかかる猶予期間の指定が解除
6. <4570> 免疫生物研  JQG   12.1   794  iPS細胞関連で物色人気化
7. <7746> 岡本硝子   JQ    12.1   251  5G関連
8. <1435> TATERU 東証1   11.2   219  業務停止処分発表も想定よりも短いとの見方強まる
9. <3826> SI     東証1   10.7   765  上期経常を43%上方修正
10. <7064> ハウテレ   東証M   9.9  3345 
11. <7067> ブランドT  東証M   9.6  3585  中小企業向け広告バナーの低コスト運用サービス開始へ
12. <3984> ユーザーロカ 東証M   9.3  4175  人工知能関連
13. <3677> システム情報 東証1   9.2  1125  AIなど先端IT分野に経営資源傾注
14. <2471> エスプール  東証2   8.9  3050  上期経常を一転66%増益・最高益に上方修正
15. <7851> カワセコンピ 東証2   8.5   343 
16. <6319> シンニッタン 東証1   8.5   345 
17. <3856> エーバランス 東証2   8.4   609 
18. <9854> 愛眼     東証1   8.2   263 
19. <2820> やまみ    東証1   7.8  2910 
20. <4387> ZUU    東証M   7.7  4525  フィンテック関連
21. <6562> ジーニー   東証M   7.6   624  人工知能関連
22. <3760> ケイブ    JQ    7.5   878 
23. <6775> TBグループ 東証2   7.4   333 
24. <3810> サイステップ 東証2   7.4   962 
25. <1640> 大和鉄鋼非鉄 東証E   7.3  17980 

エスプール <2471>  3,050円  +250 円 (+8.9%)  本日終値
急伸。1日大引け後、19年11月期上期(18年12月-19年5月)の連結経常利益を従来予想の4.6億円→7.7億円に69.1%上方修正。従来の1.7%減益予想から一転して66.2%増益を見込み、4期連続で上期の最高益を更新する見通しとなったことが買い材料視された。障がい者雇用支援サービスで農園の早期開設が進み、利益率の高い設備を前倒しで販売したことが寄与。上期の販売実積は430区画となり、期初計画の292区画を大幅に超えた。なお、通期の経常利益は従来予想の12.4億円(前期は10億円)を据え置いた。
ゲオホールディングス <2681>  1,473円  +93 円 (+6.7%)  本日終値
28日、発行済み株式数(自社株を除く)の3.51%にあたる154万株(金額で20億2000万円)を上限に自社株買いを実施すると発表したことが買い材料視された。需給改善や株式価値の向上といった株主還元が好感されたほか、株価浮揚策としてもポジティブに受け止められた。買い付け期間は7月1日から20年3月24日まで。

ACCESS <4813>  833円  +50 円 (+6.4%)  本日終値
高い。同社はきょう、フランスのデジタル・エアウェイズと協業すると発表。これにより、ACCESSの次世代車載向けサービス/コンテンツソリューション「ACCESS Twine for Car 2.0」に、デジタル・エアウェイズの音声起動による予約・支払いソリューション「Digital Airways」を搭載。両社は自動車メーカー(OEM)や自動車部品サプライヤーに向けて、ドライバーや同乗者が、ホテルの予約・支払い、ガソリン代、駐車場代の支払いなどを音声コマンドで行える小売サービスを統合したソリューションを提供するとしている。

CYBERDYNE <7779>  668円  +39 円 (+6.2%)  本日終値
6日続伸。午前10時ごろ、ドイツの主要保険グループのニュルンベルガー社と医療用HALによるサイバニクス治療に対する保険適用で合意したと発表しており、これを好材料視した買いが入った。今回のニュルンベルガー社との保険適用の合意は、ドイツにおける初の民間保険の適用となり、保険に加入している脊髄損傷患者を対象にサイバニクス治療の治療費がカバーされることになる。CYBERDYNEではこの事例を皮切りに、同国における民間保険の適用を拡大し、サイバニクス治療の普及を進めるとしている。

ワークマン <7564>  5,000円  +275 円 (+5.8%)  本日終値
大幅高で3日続伸。作業服販売チェーンの最大手で、低価格を売り物に全国展開で需要を捉えている。作業服で培った機能性を生かしたカジュアル衣料も手掛け、プライベートブランド(PB)商品が収益を牽引している。同社が1日取引終了後に発表した6月の既存店売上高は前年同月比35.8%増と大幅増収基調が続いており、これを材料視する形で投資資金の流入が加速した。

ロランドDG <6789>  2,523円  +46 円 (+1.9%)  本日終値
4連騰。東海東京調査センターが1日付で、投資判断「アウトパフォーム」を継続し、目標株価3500円を継続しており、時価水準とのカイ離の大きさから、これを好材料視した買いが入ったようだ。会社側では19年12月期に営業利益30億円を見込むが、同センターでは3年ぶりとなるサイン用プリンタ新製品(3月発売)の受注が好調なことや、デンタル加工機の需要が旺盛なこともあり、業績は大幅上ぶれが見込まれ、上半期については上方修正も期待しているという。第1四半期に想定以上に利益が出たことや販売ミックスの改善、新製品効果も想定し、同センターでは今期営業利益を40億円(前年比6%減)、来期45億円(同13%増)と予想している。

キャリアリンク <6070>  546円  +80 円 (+17.2%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率トップ
後場急騰し年初来高値を更新。この日正午ごろ、第2四半期累計(3〜8月)連結業績予想について、売上高を104億7100万円から105億1800万円(前年同期比15.1%増)へ、営業利益を1億3700万円から2億3900万円(前年同期1400万円)へ、純利益を8900万円から1億6000万円(同1600万円)へ上方修正したことが好感された。製造加工メーカーからの受注量が減少する一方で、民間企業向け既存BPO案件の一部で受注量が増加するほか、官公庁向けBPO案件の新規受注高が予想を上回る見込みであることなどが要因という。また、新規受注案件にかかる就業スタッフ募集費の節減や、就業スタッフの定着化並びに事務職社員の不補充、事務所移転による賃借料の削減なども寄与するとしている。

日本鋳鉄管 <5612>  1,081円  +150 円 (+16.1%) ストップ高   本日終値  東証1部 上昇率2位
ストップ高。東京証券取引所が1日の取引終了後、指定替えにかかる猶予期間の指定から解除すると発表しており、これが好感された。19年6月の時価総額が、東証1部から東証2部への指定替え基準に定める所要額(20億円)以上となったためとしている。

免疫生物研究所 <4570>  794円  +86 円 (+12.2%) 一時ストップ高   本日終値
急騰、一時150円高はストップ高となる858円に買われる人気となった。同社は研究用試薬の製造販売を手掛け、抗体作製技術分野に強みを持つバイオベンチャー。きょうは富士フイルムホールディングス<4901>が米ベンチャーキャピタルと新会社を設立し、他家由来のiPS細胞を使ったがん免疫療法の開発を始めることを発表、独製薬大手のバイエルも参画するということで話題性があり、富士フイルムだけでなく、周辺のバイオ関連株の一角にも連想買いが流入した。そのなか、同社は遺伝子組み換えカイコを使ったiPS細胞の培養足場材を低コストで生産する方法を確立し製品化に成功、売り上げも増勢にある。この実績に着目した買いが流入したとみられている。

システムインテグレータ <3826>  765円  +74 円 (+10.7%)  本日終値  東証1部 上昇率4位
急伸。1日大引け後、20年2月期上期(3-8月)の経常利益(非連結)を従来予想の1.4億円→2億円に42.6%上方修正。減益率が49.1%減→27.4%減に縮小する見通しとなったことが買い材料視された。第1四半期にObject Browser事業、E-Commerce事業、ERP・AI事業の業績が計画を上回ったことが寄与。ERP・AI事業で大型開発案件を前倒しで開始したことに加え、バージョンアップ案件の増加なども上振れに貢献する。なお、通期の経常利益は従来予想の6億円(前期は5.5億円)を据え置いた。

ブランドT <7067>  3,585円  +315 円 (+9.6%)  本日終値
4日ぶりに反発。同社は1日、エフォートサイエンス(東京都中央区)と業務提携を行い、中小企業向け広告バナーの低コスト運用サービスを開始すると発表。エフォートサイエンスは、自社開発のクリエイティブ改善ツール「アドサイクル」の開発・提供を手掛けている企業。ブランディングはこれまで3000社を超える全国の中小企業に対してデジタルマーケティングを支援してきたが、制作コストの高いバナー広告などが十分に活用できないことがあり、「アドサイクル」を活用することで課題を解決するとしている。

システム情報 <3677>  1,125円  +95 円 (+9.2%)  本日終値  東証1部 上昇率5位
大幅高で4連騰、連日の上場来高値と異彩を放っている。きょうまで4営業日で株価水準を27%も上昇させている。独立系のシステムインテグレーターで金融・通信業界向けを中心にソフトの受託開発を行っている。人工知能(AI)を活用したコグニティブサービスやRPA、クラウドビジネス、サイバーセキュリテイー分野など先端IT分野に傾注し、業容を拡大している。ここ数年来の業績は著しい伸びを示しており、19年9月期は営業利益段階で前期比26%増益を計画するが、これを含め16年9月期からの年平均成長率は29%強という高さ。ファンド筋とみられる実需買いも観測されるなか、青空圏を走る展開が続いている。

Tホライゾン <6629>  572円  +38 円 (+7.1%)  本日終値
年初来高値更新。6月下旬に25日移動平均線を大きく上放れたが、その後も上値追い基調が続き新値圏を走っている。同社はレンズ技術に優位性を持ち、東京五輪に絡む需要を追い風に監視カメラなどが好調。また、市場が急成長しているドライブレコーダーも手掛け、クラウドで運行データを保管できる強みを生かし法人需要を捉えている。目先的には、1日取引終了後に連結子会社のタイテック・タブレット・コミュニケーターがIT導入補助金2019のITツールとして認定を取得したことを発表、これが株価を刺激する形となった。





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posted by lucky cat at 16:01 | Comment(0) | ◆S高株価値上注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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