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Top◆日経平均長期予想結果 >【株で勝つ!! 先行予想結果:2018/08/31週 +507,026円】NYDow 続伸 NAFTA米墨合意 N225 続伸 米株好調が下支え VIX指数は12台後半へ NYダウ日経平均長期予想3ヶ月先行シグナルチャート
2018年09月01日

【株で勝つ!! 先行予想結果:2018/08/31週 +507,026円】NYDow 続伸 NAFTA米墨合意 N225 続伸 米株好調が下支え VIX指数は12台後半へ NYダウ日経平均長期予想3ヶ月先行シグナルチャート



3ヶ月先行指数(2018/06/29週〜2018/08/31週)一覧表

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。
furi-coment-225-20180831.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

日経平均株価(N225)と前1年の3ヶ月先行指数(2017/09/01〜2018/08/31)
furi-225-year-20180831.png

NYダウ(DJI)と前1年の3ヶ月先行指数(2017/09/01〜2018/08/31)
furi-ny-year-20180831.png

3ヶ月先行指数による予想ポイントと株式相場結果

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、08/31週は、上昇へ。
長期スケールは、08/31週は、上昇へ。

短期スケール<長期スケール となるデッドクロスが、08/31週も継続。

短期スケールでは、「12/07週の値<08/24週の値」が出現。
長期スケールでは、「12/07週の値<08/24週の値」が出現。
08/31週は、長期的な先高感は、失われたままか。

08/31週において、長期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、08/31週は、上昇へ。

08/31週において、中期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、08/31週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
成長Diffは、08/31週は、下落へ。マイナス幅が拡大。

スケールDiff>成長Diff となるゴールデンクロスが、08/31週も継続。

08/24週は、短期的には、弱買いか。

VIX指数が25以下であれば、底堅い推移が見込まれるが、利益確定売りを優先するべきか。


<経緯財指標等の状況>
7月米中古住宅販売は、前月比0.7%減。予想を下回る。
7月米新築住宅販売は、前月比1.7%減。予想を下回る。
米週間新規失業保険申請件数は、21万件。前週比0.2万件減。予想より改善。

<実相場の状況>
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉をめぐり、米国とメキシコの2国間交渉が大筋合意。約7ヶ月ぶりに26,000ドル台を回復。
米7月耐久財受注は、1.7%減。予想を下回る。
8月米CB消費者信頼感指数は、133.4。前月比5.5ポイント増。2000年10月以来17年10ヶ月ぶりの高水準。予想を上回る。
米4-6月期GDP改定値は前期比4.2%に上方修正。
米週間新規失業保険申請件数は、21.3万件。前週比0.3万件増。予想より改善。

SP500は、続伸。週末には、2,900台へ。4日連続で終値での過去最高値を更新する場面も。
ナスダックは、続伸。8100台へ。4日連続で終値での過去最高値を更新する場面も。
原油は、反発。週末には、69ドル台後半へ。一時70ドル台を回復する場面も。

N225は、続伸。堅調な米国相場が下支え。8日連騰が出現。

VIX指数は、週末には12台後半まで上昇。一時13台半ばまで上昇する場面も。

米国市場心理は、落ち着いていたか。

<VIX指数25以下:長期順張りシステム>
利益確定売りを優先。少しだけ押し目買いも。

今週の資産増減:前週末比 +507,026円

3ヶ月景気先行指数による運用開始後の全資産増減(現物取引のみ)
+28,090,683円
平均投資金額(種銭):8,324,183円

日経平均株価(N225)日足と前3ヶ月の先行指数と循環的アノマリー(2018/06/01〜2018/08/31)
furi-225-rousoku20180831.png

NYダウ(DJI)日足と前3ヶ月の先行指数と循環的アノマリー(2018/06/01〜2018/08/31)
furi-ny-rousoku20180831.png

06/08週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が残るか。

NYダウは、反発。中国との貿易摩擦拡大懸念が後退。
N225は、反発。一時110円前半まで円安進行。一時22,850円台まで上昇。週末は、22,630円台へ。

06/15週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。 長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が残るか。

NYダウは、反落。追加利上げ決定。米中貿易戦争懸念が再燃。
N225は、続伸。一時110円後半まで円安進行。一時22,990円台まで上昇。週末は、22,850円台へ。

06/22週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が和らいでくるか。

NYダウは、続落。米中貿易戦争激化警戒。
N225は、反落。一時109円半まで円安進行。一時22,100円台まで下落。週末は、22,500円台へ。

06/29週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下押し圧力がかかり始めるか。

NYダウは、続落。米中貿易戦争激化懸念が燻る。
N225は、続落。一時22,100円割れ寸前まで下落。週末は、22,300円台へ。

07/06週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff<0」が出現。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナスに転落。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が、残るか。

NYダウは、反発。米中貿易戦争激化懸念も、好調な雇用統計が下支え。
N225は、続落。一時21,500円を割り込むも、週末は、21,700円台へ。

07/13週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が継続。
下押し圧力と上押し圧力が入り交じるか。

NYダウは、続伸。米中貿易戦争懸念燻るも、企業決算に期待が集まる。
N225は、反発。112円半ばまで円安進行。22,000円台を回復。週末は、22,500円台へ。

07/20週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が出現。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス値に転落。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下押し圧力と上押し圧力が入り交じるか。

NYダウは、続伸。米中貿易戦争懸念燻るも、企業決算への期待継続。
N225は、続伸。一時113円まで円安進行。22,900円台を回復する場面も。週末は、22,600円台へ。

07/27週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
下押し圧力が残るか。

NYダウは、続伸。好調な企業決算と高い伸びを示したGDP速報値が下支え。
N225は、続伸。一時110円半ばまで円高が進行するも、企業決算期待継続。週末は、22,700円台へ。

08/03週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
下押し圧力が、残るか。

NYダウは、ほぼ横ばい。雇用統計堅調も米中貿易戦争懸念燻る。。
N225は、反落。円高進行は一服するも、冴えない中国株に連れ安傾向強まる。

08/10週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
下押し圧力が残るか。

NYダウは、反落。米中貿易戦争激化懸念に加えて、トルコ通貨安による欧州銀行売りが波及。
N225は、続落。中国株に連れ安傾向継続。

08/17週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
下押し圧力が、勝るか。

NYダウは、反発。トルコ不安が残るも、米中貿易協議再開による貿易戦争解決期待が上回る。
N225は、続落。トルコ不安と中国株に連れ安傾向が継続。

08/24週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が継続。
下押し圧力が、残るか。

NYダウは、続伸。米中貿易協議再開とFRBパウエル議長の米経済は強固発言が支え。
N225は、反発。堅調な米国相場と中国株の下げ止まり傾向が支え。

08/31週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値が出現。
下押し圧力が、やや和らぐか。

NYダウは、続伸。米墨NAFTA再交渉で合意。4-6月期GDP上方修正。SP500・ナスダック最高値更新。
N225は、続伸。堅調な米国相場が下支え。8日連騰が出現。

循環的アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。周期的アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値とNYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、06/08週は、やや有意性が無いか。06/15週は、やや有意性があるか。06/22週は、やや有意性が無いか。06/29週〜08/10週は、やや有意性があるか。08/17週は、有意性が無いか。08/24週〜08/31週は、やや有意性があるか。

NYダウでは、06/08週〜06/15週は、有意性があるか。06/22週は、やや有意性があるか。06/29週〜07/06週は、有意性があるか。07/13週は、やや有意性は無いか。07/20週〜08/24週は、やや有意性があるか。08/31週は有意性が無いか。




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posted by lucky cat at 15:09 | Comment(0) | ◆日経平均長期予想結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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