◆新着記事一覧◆
[上方修正・増配・好材料情報] エンプラス,イチカワ,山洋電,イエロハット,京都銀,アルプス物流,前沢…
[上方修正・増配・好材料情報] JR西日本,京成,山形銀,愛電機,ユナイテド海,サカイ引越,大冷,高砂鉄…
[S高|株価値上注目銘柄] M&A総合研究所,バルカー,中部電力,三和ホールディングス,東京ガス,NE…
[株式分割情報]  フェイスネットワーク(3489) 1株⇒2株
[格付け・レーティング情報] エイピアG,メルカリ,武田薬品,OBC,三菱電機,千葉銀
[上方修正・増配・好材料情報] 横河ブリ,スタンレー,バルカー,共和電,アズーム,白洋舎,大同特鋼,日本…
[上方修正・増配・好材料情報] インタライフ,ホウライ,バーチャレク,洋シヤタ,エクセディ,リョーサン…
[上方修正・増配・好材料情報] ソシオネクス,協栄産,NEC,モロゾフ,東邦金,バルカー,日立物流,野村…
[格付け・レーティング情報] 神戸物産,信越化,コスモHD,ディスコ,日本光電,ファナック,七十七
[市場変更情報] アクシージア(4936) 東証GRT⇒東証PRM
[S高|株価値上注目銘柄] M&A総合研究所,サンワテクノス,兼松エレクトロニクス,キヤノン電子,山九…
[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均長期予想(02/03週〜05/12週 ]上向くも2月中旬から再下落か…
株で勝つ!! 日経平均株価(NYダウ)長期予想見通しシグナルチャート 3ヶ月先行指数一覧(2023年発表分)
株で勝つ!! 日経平均株価(NYダウ)長期予想見通しシグナルチャート 3ヶ月先行指数一覧(2022年発表分)
[上方修正・増配・好材料情報] 鳥貴族,ホットリンク,オプティム,キャンバス,ラクオリア創薬,東京イン…
[株式分割予想] 分割があるかも予想?! 東証グロース銘柄一覧(01/27週終値現在)
[株式分割予想] 分割があるかも予想?! 東証スタンダード銘柄一覧(01/27週終値現在)
[上方修正・増配・好材料情報] 兼松エレク,AGP,アジアパイル,元気寿司,ホクシン,日本興業,HSH…
【株で勝つ!! 株初心者用|予想結果:2023/01/27週 +228,643円】NYDow 反発 利上げ減速期待 N225 続…
[株式分割予想] 分割があるかも予想?! 再分割銘柄一覧(01/27週終値現在)
Top◆日経平均長期予想結果 >【株で勝つ!! 先行予想結果:2018/04/13週:▲263,940円】NYDow 反発 米中貿易戦争懸念後退 N225 続伸 107円台円安基調 VIX指数は17台半ばへ 日経平均NYダウ長期予想3ヶ月先行シグナルチャート
2018年04月14日

【株で勝つ!! 先行予想結果:2018/04/13週:▲263,940円】NYDow 反発 米中貿易戦争懸念後退 N225 続伸 107円台円安基調 VIX指数は17台半ばへ 日経平均NYダウ長期予想3ヶ月先行シグナルチャート



3ヶ月先行指数(2018/02/09週〜2018/04/13週)一覧表

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。
furi-coment-225-20180413.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

日経平均株価(N225)と前1年の3ヶ月先行指数(2017/04/14〜2018/04/13)
furi-225-year-20180413.png

NYダウ(DJI)と前1年の3ヶ月先行指数(2017/04/14〜2018/04/13)
furi-ny-year-20180413.png

3ヶ月先行指数による予想ポイントと株式相場結果

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、04/13週は、上昇へ。
長期スケールは、04/13週は、上昇へ。

短期スケール>長期スケール となるゴールデンクロスが、04/13週も継続。

短期スケールでは、「07/20週の値>04/13週の値」が出現。
長期スケールでは、「07/20週の値>04/13週の値」が出現。
04/13週は、先高感は維持されるか。

04/13週において、長期的には、下落時の押し目買いもありか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、04/13週は、上昇へ。

04/13週において、中期的には、下落時の押し目買いもありか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、04/13週は、上昇。プラス幅が拡大。
成長Diffは、04/13週は、下落。プラス幅が縮小。

スケールDiff>成長Diff となるゴールデンクロスが、04/13週も継続。

04/13週は、短期的には、押し目があれば拾うのもありか。

VIX指数が25を下まわりつづければ、底堅さがあるか。緩やかな上昇基調を取り戻せるか。
ただし、ピークアウトが6月末に出現するか。戻り売りを意識した買いが必要となるか。


<経済指標等の状況>
中国が米との対話姿勢を重視する演説。
米3月卸売物価は、0.3%上昇。予想を上回る。
トランプ大統領がシリアへの軍事介入を示唆。地政学リスクが台頭。
3月米消費者物価は、前月比0.1%減。コア指数は0.2%増。予想と一致。
米週間新規失業保険申請件数は、23.3万件。前週比0.9万件減。予想より悪化。

<実相場の状況>
NYダウは、反発。週末には、24,360ドル台へ。
米中貿易戦争激化懸念がやや後退。シリアを巡る地政学リスクが台頭。
SP500は、反発。週末には、2,650台へ。
ナスダックは、反発。週末には、7,100台へ。
原油は、67ドル台前半まで上昇。

N225は、続伸。107円台での円安基調継続。一時21,900円台を回復。週末は21,700円台へ。

VIX指数は、一時22台まで上昇するも、週末には17台半ばまで下落。

米国市場心理は、徐々に落ち着き始めたか。

<VIX指数25以下:長期順張りシステム>
押し目買いを継続。

今週の資産増減:前週末比 ▲263,940円

3ヶ月景気先行指数による運用開始後の全資産増減(現物取引のみ)
+27,117,808円
平均投資金額(種銭):7,969,167円

日経平均株価(N225)日足と前3ヶ月の先行指数と循環的アノマリー(2018/01/12〜2018/04/13)
furi-225-rousoku20180413.png

NYダウ(DJI)日足と前3ヶ月の先行指数と循環的アノマリー(2018/01/12〜2018/04/13)
furi-ny-rousoku20180413.png

01/19週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。直近最低値を更新。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
下押し圧力が、かかるか。

NYダウは、続伸。政治的混乱よりも企業決算期待が勝り最高値更新。週末には、26,070ドル台へ。
N225は、反発。一時24,000円を突破するも、週末には、23,800円台へ。

01/26週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
下押し圧力が、弱まるか。

NYダウは、続伸。最高値更新。週末には、26,600ドル台へ。
N225は、反落。一時終値で24,000円を突破するも、週末には、23,600円台へ。

02/02週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値に転落。
上押し圧力と下押し圧力が、入り交じるか。

NYダウは、反落。長期金利上昇が嫌気され、週末には、25,520ドル台へ。
N225は、続落。円高一服も米株安が波及し、週末には、23,200円台へ。

02/09週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
上押し圧力が、やや優勢か。

NYダウは、大幅続落。パニック売り。1,000ドル超の下げが2度出現。乱高下し24,100ドル台へ。
N225は、大幅続落。米株安に翻弄され、週間で1,900円近く下落し、21,300円台へ。

02/16週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。6週ぶりにプラス値に復帰。成Diffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、かかるか。

NYダウは、大幅反発。1,000ドル超上昇し、25,200ドル台を回復。
N225は、反発。米株高も円安進行で上値は重なか、21,700円台を回復。

02/23週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が34週ぶりに出現。
スDiffは、上昇へ。プラス値が継続。成Diffは、上昇へ。プラス値に復帰。
長期トレンド指数は、上昇へ。8週ぶりにプラス値に復帰。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、かかるか。

NYダウは、続伸。長期金利に振り回されるも、25,300ドル台を回復。
N225は、増進。米株高により一時22,100円台を回復するも戻り売りに押される。

03/02週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス値が継続。成Diffは、上昇へ。プラス幅拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス値が継続。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が継続。
上押し圧力が、かかるか。

NYダウは、反落。利上げペース加速懸念と貿易摩擦激化懸念が台頭。
N225は、反落。米株安と円高進行に連動。

03/09週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス値が継続。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス値が継続。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス値が継続。
上押し圧力が、残るか。

NYダウは、反発。貿易摩擦激化懸念が後退。雇用統計良好。インフレ懸念後退。
N225は、反発。米株高と円高一服。

03/16週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、やや和らぐか。

NYダウは、反落。経済指標好調も貿易摩擦激化懸念燻る。
N225は、続伸。出遅れ感から買い戻し優勢。一時、21,900円台を回復。

03/23週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値が出現。 下押し圧力が、かかり始めるか。

NYダウは、続落。経済指標は底堅いが、米中貿易摩擦激化懸念とIT企業規制強化懸念が重し。
N225は、反落。米株安と104台への円高進行。20,600円台まで下落。

03/30週は、「スDiff<成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が出現。
下押し圧力が、残るか。

NYダウは、反発。貿易摩擦激化懸念がやや後退。
N225は、反発。米株高と北朝鮮緊張緩和期待で106台への円安進行。21,400円台を回復。

04/06週は、「スDiff>成Diff」に復帰。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、ほぼ横ばい。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
上押し圧力が、かかり始めるか。

NYダウは、反落。米中貿易摩擦激化懸念が再燃。
N225は、続伸。107台への円安進行。一時21,600円台を回復。

04/13週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇。プラス幅が拡大。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。プラス値が縮小。
上押し圧力が、残るか。

NYダウは、反発。中東地政学リスクも、米中貿易摩擦激化懸念がやや後退。
N225は、続伸。107台の円安基調継続。一時21,900円台を回復。

循環的アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。周期的アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値とNYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、01/12週〜02/02週はやや有意性があるか。02/09週〜02/16週は、有意性がないか。02/23週〜04/13週は、やや有意性があるか。

NYダウでは、01/12週〜01/19週は、有意性があるか。01/26週〜02/09週は、有意性が薄いか。02/16週〜04/13週は、有意性があるか。


投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。

更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!

にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
株価アルゴリズム
個別銘柄の選択に最適! 全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!






posted by lucky cat at 15:49 | Comment(0) | ◆日経平均長期予想結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。