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Top◆日経平均予想見通し >7/19週〜10/25週の先行指数の予想(予測)内容
2013年07月14日

7/19週〜10/25週の先行指数の予想(予測)内容



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※7/19週の先行指数の予想(予測)内容は、次のとおり。
◎長期的には、7/19週は、一時的にやや強めの下げ圧力がかかるか。7/26週は、下げ圧力後退か。

◎短期的には、7/19週は、下げ圧力がかかるか。7/26週は、下げ圧力後退も、まだ残るか。

長期的にも、短期的にも下げ圧力が生じるか。

※10/25週までの先行指数の主な予想(予測)内容は、次のとおり。

◎長期系指数群から
長期スケールAは、9/27週に天井打ちか。経済規模の拡大傾向も9月下旬までか。長期成長指数Aは、プラス値続くも、8/30週に天井打ち。景気は、回復は続くも、9月初旬から10月下旬にかけて、徐々に減速傾向へ。

株式相場の転換点は、7/19週に一時的に調整するか。8/16週〜8/23週に天井か。8/30週に調整するか。9/27週まで戻りがあるか。しかし、勢いは弱いか。10月初旬からは、調整局面入りか。調整の底は11月以降か。

◎短期系指数群から
短期スケールAは、8/23週と9/27週に天井打ちか。9/6週に底打ちか。経済規模の拡大傾向も、9月下旬までか。短期成長指数Aは、プラス値続くも、8/23週に天井打ち。景気は、回復続くも、8月下旬から10月下旬にかけて、徐々に減速傾向へ。

株式相場の転換点は、7/19週〜7/26週に調整するか。8/23週が天井か。8/30週〜9/6週に調整するか。9/27週まで戻りがあるか。しかし、勢いは弱いか。10月初旬からは、調整局面入りか。調整の底は11月以降か。

◎RANK系指数群から
長期期地合は、8/30週まで最強の12が続くも、10月下旬にかけて8まで下落。短期地合とRANK指数では、7/19週と8/30週〜9/6週と、10/4週〜10/25週に、弱い数値が出現。相対的な地合も弱いか。計差分と計差分計では、8/23週〜8/30週と10/4週〜10/18週にに急落サイン出現。微分スコアでは、8/23週に天井打ちか。9/27週にも天井打ちか。10月初旬から調整局面入りか。

まとめると、
7/19週〜7/26週に、エアポケット的な下落が散見。相場も調整するか。7/12の時点で日経平均は25日移動平均を7.0%も上回る。急激な調整に注意する必要があるか。

8/2週〜8/23週までは、好調な先行指数が並ぶ。サマーラリーの出現が期待できるか。ただし、VIX指数には要注意。25を超えると、先行指数上の上昇予測は消滅する傾向あり。

8/23週〜9/6週おいてRANK系に、急落サイン出現。調整するか。長期系、短期系から調整の底は8/30週か。

9/13週〜9/27週は、すべての先行指数が改善傾向にあることから、戻す展開か。しかし、勢いは弱いか。

10/4週からすべての先行指数が一気に悪化傾向へ。
10/4週〜10/18週において、RANK系に、急落サインが再び出現。調整局面は暫く続くか。

※先行指数を読み解くテクニカルレポート

長期スケールAが10/4週以降、約1年ぶりの4週連続下落へ。経済規模も縮小傾向を強めだしたか。いよいよ本格的な調整相場入りが現実味を帯びてきたか。

景気の回復は、8/23週〜8/30週で天井を打つか。
長期成長指数は、10/25週に5.76。直近最低値である8/2週の6.65を下回る。短期成長指数も、同様に4.88。これも7/5週の6.30を下回る。なかなか下げ止まる気配が無い。

成長指数自体はプラス値なので、景気回復は継続中。ただし、回復速度の減速は、11月以降も続く可能性が大か。

相場の絶対的な地合も、9/6週から10に下落。9/27週には8まで下落。10月も8のまま。ギリギリで強い地合を保つも限界か。相対的な地合は、10/4週から最弱の1に転落。

長期的スコア、RANK系微分スコアも、10/4週から0の出現頻度が上昇。本格的な調整局面入りを示唆。

9/20週〜9/27週にかけて、RANK系微分スコアに大きな上昇相場の終わりを示唆するサイン(4-9-0-1)と(5-10-1-3)が出現。株式相場の分水嶺になるか。
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投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。


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posted by lucky cat at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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