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2021年01月11日

[上方修正・増配・好材料情報] マルハニチロ,ワッツ,シュッピン,綿半HD,レッド・プラネット・ジャパン,スターティア,アレンザ,リネットジャパン,ユニフォームネクスト,イルグルム,ジーダット,マークラインズ,H.U.グループ,スギHD,ヴィアHD,マックスバリュ東海,オートバックスセブン



上方修正・市場変更・増配・好材料情報




マルハニチロ <1333>
ベトナム・サイゴンフードの株式を取得し子会社化

ワッツ <2735>
12月既存店売上高は前年同月比3.6%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る

シュッピン <3179>
12月売上高は前年同月比7.7%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る

綿半ホールディングス <3199>
12月既存店売上高は前年同月比2.2%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る

レッド・プラネット・ジャパン <3350>
ホテル「レッドプラネット沖縄那覇」の運営終了に伴い、21年12月期第1四半期にリース債務の消滅による特別利益約12億円を計上

スターティアホールディングス <3393>
スターティアラボがバイタリフィアジアと業務提携し、マーケティングオートメーションツール「BowNow」をベトナムで販売開始。初の海外展開

アレンザホールディングス <3546>
12月既存店売上高は前年同月比10.5%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る

リネットジャパングループ <3556>
宮崎県新富町と協定を締結し、自治体公認の宅配便を活用した使用済みパソコン・小型家電の回収を開始

ユニフォームネクスト <3566>
12月売上高は前年同月比20.8%増と7ヵ月連続で前年実績を上回る

イルグルム <3690>
12月全社売上高は前年同月比19.7%増と増収基調継続

ジーダット <3841>
東京工業大学とアナログLSI自動配線の共同研究を開始

マークラインズ <3901>
12月「情報プラットフォーム」契約企業数は前月比48社増の3637社

H.U.グループホールディングス <4544>
札幌臨床検査センター <9776> [JQ]と札幌地域で共同検査ラボおよび共同集荷・物流の合弁会社を設立することで基本合意

スギホールディングス <7649>
12月既存店売上高は前年同月比8.8%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る

ヴィア・ホールディングス <7918>
21年3月期に投資有価証券売却益1.2億円を特別利益に計上

マックスバリュ東海 <8198>
12月既存店売上高は前年同月比4.4%増と増収基調継続

オートバックスセブン <9832>
12月既存店売上高は前年同月比13.4%増と3ヵ月連続で前年実績を上回る






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posted by lucky cat at 13:46 | Comment(0) | ◆上方修正情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[株式分割予想] 分割があるかも予想?! 東証JQS・マザーズ 銘柄一覧(01/08週終値現在)



株式分割予想 東証JQS




銘柄          市場   終値   前回分割発表時   
東洋合成工 <4970>  東証JQS  13940  -
フクダ電子 <6960>  東証JQS  8090  -
フルヤ金属 <7826>  東証JQS  6450  -
歯愛メディカル <3540>  東証JQS  6150  -
ウエストH <1407>  東証JQS  5320  -
ホロン <7748>  東証JQS  5210  -
マクドHD <2702>  東証JQS  5050  -
SEMIT <6626>  東証JQS  5030  -
グラフィコ <4930>  東証JQS  5010  -
沖縄セルラ <9436>  東証JQS  4725  -
医学生物研 <4557>  東証JQS  4385  -
日特エンジ <6145>  東証JQS  4265  -
アドテック <6840>  東証JQS  4215  -
ハーバー研 <4925>  東証JQS  4020  -
ニッピ <7932>  東証JQS  3895  -
三協フロン <9639>  東証JQS  3885  -
協和コンサ <9647>  東証JQS  3880  -
アースインフィニティ <7692>  東証JQS  3825  -
小田原エン <6149>  東証JQS  3800  -
アバール <6918>  東証JQS  3775  -
ULSG <3798>  東証JQS  3595  -
カンセキ <9903>  東証JQS  3350  -
ポエック <9264>  東証JQS  3215  -
不二ラテ <5199>  東証JQS  3200  -
芝浦電子 <6957>  東証JQS  3140  -
Speee <4499>  東証JQS  3065  -
東和ハイシステム <4172>  東証JQS  3000  -


株式分割予想 マザーズ


AI inside <4488>  マザーズ  72000  -
GMOフィナンシャルゲート <4051>  マザーズ  21020  -
ヘッドウォータース <4011>  マザーズ  17900  -
JTOWER <4485>  マザーズ  11350  -
フリー <4478>  マザーズ  10250  -
BASE <4477>  マザーズ  9690  -
KIYOラーニング <7353>  マザーズ  9650  -
マクアケ <4479>  マザーズ  8390  -
HENNGE <4475>  マザーズ  8250  -
プレミアアンチエイジング <4934>  マザーズ  7590  -
ココペリ <4167>  マザーズ  7220  -
Sansan <4443>  マザーズ  7090  -
コマースOneホールディングス <4496>  マザーズ  6520  -
ニューラルポケット <4056>  マザーズ  6500  -
ALBERT <3906>  マザーズ  6480  -
ビートレンド <4020>  マザーズ  6260  -
アイキューブドシステムズ <4495>  マザーズ  6020  -
ヤプリ <4168>  マザーズ  5870  -
Jストリム <4308>  マザーズ  5810  -
コパ・コーポレーション <7689>  マザーズ  5680  -
松屋アールアンドディ <7317>  マザーズ  5670  -
バルミューダ <6612>  マザーズ  5580  -
オンデック <7360>  マザーズ  5580  -
メルカリ <4385>  マザーズ  5370  -
メドレー <4480>  マザーズ  5090  -
スマレジ <4431>  マザーズ  5040  -
かっこ <4166>  マザーズ  5030  -
ENECHANGE <4169>  マザーズ  4890  -
クリーマ <4017>  マザーズ  4835  -
ビザスク <4490>  マザーズ  4585  -
インバウンドテック <7031>  マザーズ  4580  -
Macbee Planet <7095>  マザーズ  4510  -
いつも <7694>  マザーズ  4285  -
アクシス <4012>  マザーズ  4200  -
WDBココ <7079>  マザーズ  4035  -
ミンカブ・ジ・インフォノイド <4436>  マザーズ  3815  -
Fast Fitness Japan <7092>  マザーズ  3775  -
I−ne <4933>  マザーズ  3745  -
ライトアップ <6580>  マザーズ  3615  -
プレイド <4165>  マザーズ  3365  -
データHR <3628>  マザーズ  3355  -
ロコガイド <4497>  マザーズ  3300  -
自律制御システム研究所 <6232>  マザーズ  3175  -
バリューデザイン <3960>  マザーズ  3160  -
リグア <7090>  マザーズ  3135  -
ウェルスナビ <7342>  マザーズ  3120  -
インターファクトリー <4057>  マザーズ  3100  -
タスキ <2987>  マザーズ  3010  -






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posted by lucky cat at 11:37 | Comment(0) | ◆株式分割情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(01/15週〜04/23週) ]1月中旬〜4月中下旬は上向くか 中国景気も3月まで持ち直し続くも4月やや失速するか



日経平均・NYダウ長期予想

週間でのVIX指数終値が25を下回っており、先行指数による予想は復活中です。

長期スケールは、2020/09/18週には、117.55まで下落するも、一旦は底打ちか。

長期的には下落中か。
2019年5月下旬に底打ち⇒2019年9月に天井打ち
⇒2019年11月初旬底打ち⇒2019年12月上旬天井打ち
⇒2020年1月中旬底打ち⇒2020年2月中旬天井打ち
⇒2020年3月上旬底打ち
⇒2020年6月中旬天井打ち
⇒2020年8月中旬から9月中旬に底打ちか。
←イマココ通過中
⇒2021年4月中下旬まで上昇継続中。

中国発新型肺炎の世界的な感染拡大は、第3波が襲来中。欧州・米国・日本でも新規感染者数の高止まりが続く。ワクチン接種がはじまるも効果が表面化するのはまだ先となるか。

米FRBを筆頭に各国中央銀行対応策と各国政府による緊急対応景気刺激策に加えて追加刺激策期待が高まり、新型コロナ感染拡大による景気後退懸念との微妙なバランスの探り合いは継続中か。

短期スケールは、08/21週に底打ち。
長期スケールは、09/18週に底打ち。

長期トレンド指数は、09/18週に底打ち。

短期成長指数は、09/04週に底打ち。
長期成長指数は、09/25週に底打ち。

12/04週からは、「長期トレンド指数>長期成長指数」となり、強気相場入りするか。

先行指数のダウントレンド継続期間が36週を超過すると下落相場入りが濃厚となるのですが、2020/06/19週からのダウントレンド入りは、2020/09/18週までの14週で終了したか。

景気後退入りするかどうかは、長期スケールが現アップトレンド入りの基点となった2018/01/19週の143.47を下回るかどうかがポイントとなりますが、2020/08/07週に136.75が出現し、節目の143.47を下回り景気後退のサインが出現。景気後退入りする可能性が浮上中。ただ、2021/03/12週以降は140台に復帰しており景気後退懸念は消滅しそうか。

ただ、コロナショックは、リーマンショックとは違い「目に見える地雷」ですので、各国の中央銀行による流動性強化や各国政府による需要喚起を狙った財政出動といった先回り対策が下支えしているうちに、欧州・米国での感染爆発がピークアウトすればV字回復が見込めるかもしれません。

ただ、感染がピークアウトする前に、どこかの国や有名企業が破綻して金融システム不安という「目に見えない地雷」が意識されだすとサブプライムローン問題→リーマンショックといった負のスパイラルが醸成されて、2周目3周目の強烈な下押し相場となるやもしれません。

目に見えない地雷対策ですが、FRBは、民間銀行を通すものの地方政府のほか、中小企業を含む一般企業への前代未聞の直接融資(期間4年:総額250兆円)を決定。負のスパライルを断ち切るべく躊躇なく持てる力の最大値を投入しています。

暴落を伴うスパイラル的な下落相場入りとなるかどうかのカギを握るのは、やはりVIX指数となりそうです。終値で30を超える。加えて終値で25を超えた日が1回でもある週が5週連続した場合は、スパイラル的な下落相場入りのサインとなります。逆に終値で20以下の最大値が5週連続した場合は回避のサインとなります。

VIX指数は、欧州・米国で新型コロナウイルス感染再拡大を受けて、2020/10/30週に7週ぶりに30超、20週ぶりに40超が出現したものの2020/11/06週は、米大統領選を通過したことで週末終値は25以下まで低下。2020/11/13週は、終値で25以下が散見されるまで低下し、2020/11/20週〜11/27週は、場中でも25超が出現せず。2020/12/18週まで5週連続で終値で25超が出現せず。ただ、コロナ感染再拡大を受けて2020/12/25週以降は25超が散見されているか。


3ヶ月先行予測指数(2021/01/08週〜2021/04/23週)

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。saishin-coment20210423.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

N225(日経平均株価) 前1年間の先行指数からの予想と結果(2020/04/24〜2021/04/23)

saishin-225-year20210423.png

NYDow(DJI) 前1年間の先行指数からの結果と予想(2020/04/24〜2021/04/23)
saishin-ny-year20210423.png

NYDow(DJI)3ヶ月先行予測指数(長期スケール&長期トレンド)(1989〜2022)

1989-2021-ny-suke20210108.png

NYDow(DJI)3ヶ月先行予測指数(長期成長指数&長期トレンド)(1989〜2022)

1989-2021-ny-seitr20210108.png

N225 3ヶ月先行予測指数(長期スケール)及びドル円(1989〜2022)

1989-2020-225-suke-yendoll20210108.png

株式相場3ヶ月先行指数の先読みポイント

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、01/15週は、上昇へ。
02/12週までは、上昇へ。
02/19週は、下落へ。
02/26週〜03/12週は、上昇へ。
03/19週〜03/26週は、下落へ。
04/02週〜04/23週は、上昇へ。

長期スケールは、01/15週は、上昇へ。
04/23週までは、上昇へ。

短期スケール>長期スケールとなるゴールデンクロスが、01/15週も継続。
04/23週までは、ゴールデンクロスに復帰するか。

短期スケールでは、「04/23週の値>01/15週の値」が出現。
長期スケールでは、「04/23週の値>01/15週の値」が出現。
長期的な先高感に復活の気配があるか。

1月中旬から4月中下旬にかけては上昇が期待できるか。

01/15週において、長期的には、買いか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、01/15週は、上昇へ。プラス幅が拡大するか。
01/22週までは、上昇へ。プラス幅が拡大するか。
01/29週〜02/26週は、下落へ。プラス幅が減少するか。
03/05週〜03/12週は、上昇へ。プラス幅が拡大するか。
03/19週〜03/26週は、下落へ。プラス幅が縮小するか。
04/02週は、上昇へ。プラス幅が拡大するか。
04/09週〜04/23週は、下落へ。プラス幅が縮小するか。

04/23週の値<01/15週の値が出現。
中期な先高感が やや陰り始めているか。

01/15週において、中期的には、買い・売りか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、01/15週は、下落へ。プラス幅が減少。
02/26週までは、下落へ。プラス幅が縮小。
03/05週〜03/12週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
03/19週〜03/26週は、下落へ。プラス幅が縮小。
04/02週〜04/16週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
04/23週は、下落へ。プラス幅が縮小。

成長Diffは、01/15週は、上昇へ。プラス幅が拡大。
01/22週〜03/12週は、下落へ。プラス幅が縮小。
03/19週〜04/23週は、上昇へ。プラス幅が拡大。

01/15週は、スケールDiffと成長Diffが共にプラス値となるデッドクロスが継続。
04/23週までは、共にプラス値となるデッドクロスが出現。

4月中下旬にかけては、上向く勢いがやや鈍るか。

01/15週は、短期的には、買いか。


1月上旬に発表された中国PMI(財新)は、中国景気は3月にかけて持ち直しが期待できるも、4月は失速するか。

米FRBは、新型肺炎感染拡大に伴う株価の大幅下落と景気後退懸念に対応して、2020/03/03に0.5%の緊急利下げを実施。03/15にも1.0%の緊急利下げと7000憶ドルの量的金融緩和再開を発表。03/23には、無制限の量的金融緩和を発表。04/09には事実上の中小企業への直接融資策を発表。
08/27には、金融政策の新たな戦略として平均インフレ目標を導入。インフレ率が2%超となても大規模な金融緩和継続を示唆。ハト派的な姿勢を明確にしたか。

VIX指数は、01/08週は、場中・終値共が25超が出現するも週末には21台まで低下。市場心理は、コロナ再感染拡大に動揺するもバイデン次期大統領の経済対策に期待を繋ぎでいるか。

VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

今週の予想まとめ

◎長期的予想見通し・・・買い
◎中期的予想見通し・・・買い・売り
◎短期的予想見通し・・・買い

長期・中期・短期に買いサインが点灯中。
強い下押しがあれば拾ってみるもの一興か。

N225(日経平均株価) 先行指数と循環的アノマリー(2021/01/01〜2021/04/23)

saishin-225-roano20210423.png

積分系・・・相場の基調を予想 ※微分系・・・相場の瞬発力を予想

NYDow(DJI) 先行指数と循環的アノマリー(2020/01/01〜2021/04/23)

saishin-ny-roano20210423.png


01/15週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、残るか。

01/22週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、残るか。

01/29週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、残るか。

02/05週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、残るか。

02/12週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、鈍るか。

02/19週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、鈍るか。

02/26週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、減少へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、鈍るか。

03/05週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、かかるか。

03/12週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、下落へ。プラス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、かかるか。

03/19週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、やや鈍るか。

03/26週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、やや鈍るか。

04/02週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。プラス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、かかるか。

04/09週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、残るか。

04/16週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス幅が拡大。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。
上押し圧力が、残るか。

04/23週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff>0」が継続。「成Diff>0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス幅が縮小。成Diffは、上昇へ。プラス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。プラス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。
上押し圧力が、残るか。

循環性アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。循環性アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値・NYダウ終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、01/22週〜01/29週、02/26週、04/09週〜04/16週 に注意が必要か。

NYダウでは、01/08週〜01/29週、02/19週〜03/05週、03/26週〜04/23週 に注意が必要か。





投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。

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posted by lucky cat at 11:13 | Comment(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする