◆新着記事一覧◆
[格付け・レーティング情報] DeNA,スターマイカ,物語コーポ,TKP,日本ゼオン,日本新薬,大塚H…
[上方修正・増配・好材料情報] 日本たばこ産業,ZOA,北日本紡績,ロードスターキャピタル,GAte…
[上方修正・増配・好材料情報] インテリW,グリコ,GameWith,Casa,アセンテック
[格付け・レーティング情報] NSSOL,TIS,ティーガイア,CTC,チャームケア,ロゼッタ,TDK,…
[S高|株価値上注目銘柄] エスポア,シェアテク,アテクト,バンクオブイ,ホープ,ジーニー,ヒューマンA…
[市場変更情報] ラクスル(4384) マザーズ⇒東証1部
[格付け・レーティング情報] 西松建設,日鉄ソリュ,東京ベース,TIS,ティーガイア,CTC,アジアパ…
[上方修正・増配・好材料情報] サニーサイドアップ,ドーン,ファンコミマルサンアイ,マーチャント,ア…
[上方修正・増配・好材料情報] ヤマシナ,プロパスト,日産化学,イートアンド,ヴィッツ
[格付け・レーティング情報] NESIC,カカクコム,物語コーポ,日本リート,JCRファ,IBJ,ソラ…
[S高|株価値上注目銘柄] リブワーク,MXリス5,テモナ,シェアテク,チヨダウーテ,那須鉄,ハウテレ,…
[株式分割情報] プレステージ・インターナショナル(4290) 1株⇒2株
[格付け・レーティング情報] カカクコム,物語コーポ,JCRファーマ,ミルボン,IBJ,ソラスト,アズ…
[上方修正・増配・好材料情報] JESCO,プレミアムウォーター,新都ホールディングス,ホットランド…
[上方修正・増配・好材料情報] ヨシコシ,エストラスト,串カツ田中,エクセレント,ハウテレ,あいHD
[格付け・レーティング情報] オープンH,信越化,第一三共,ペプドリ,OLC,ミルボン,アズビル,中部電…
[S高|株価値上注目銘柄] IPS,インパクト,天昇電,ワイヤレスG,花月園,KLab,オープンハウス,…
株で勝つ!! 日経平均株価(NYダウ)長期予想見通しシグナルチャート 3ヶ月先行指数一覧(2019年発表分)
[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(08/23週〜11/29週) ]8月下旬にピークアウト 9月1…
[上方修正・増配・好材料情報] DDホールディングス,ココカラファイン,ジェネレーションパス,ユニゾ…
Top◆日経平均予想見通し >[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(10/19週〜01/25週) ] 大幅下落もスパイラル的な下落とならずに踏み止まれるか 11月中旬までは戻りも 年始まで緩やかな下落傾向ありのボックス圏となるか 景気後退懸念は徐々に後退も 中国景気に下押し懸念
2018年10月14日

[株で勝つ!! 株初心者用|NYダウ・日経平均株価予想(10/19週〜01/25週) ] 大幅下落もスパイラル的な下落とならずに踏み止まれるか 11月中旬までは戻りも 年始まで緩やかな下落傾向ありのボックス圏となるか 景気後退懸念は徐々に後退も 中国景気に下押し懸念



日経平均・NYダウは、FRBパウエル議長の不用意な発言が長期金利の急騰を招き大幅に下落中。それでも、短期的にはそろそろ下げ止まりそう。11月中旬までは戻りを試すこともありそう。

先行指数は年始までは全般的にダウントレンドであるため、下落相場を示唆するも下落の角度が緩やかなのでボックス圏もしくは緩やかな上昇相場を予想中だったが、VIX指数が25近辺まで上昇したので緩やかな下落ありのボックス圏に予想を変更。

スケール系が緩やかなダウントレンド(傾きは最大▲0.133,最終▲0.084)であったが、どうやら01/11週(29週目)に底打ちした模様。スパイラル的な下落相場入りの可能性が遠のいたか。年始までは緩やかなダウントレンドながらも、押し目を拾うチャンスとなりそう。

同様に緩やかなダウントレンドとなった2017/07/28週〜2018/01/19週(25週:最大▲0.121,最終▲0.067)は、NYダウで約4400ドル上昇、日経平均で約3800円上昇が出現。さすがにここまでの上昇は無理でも、VIX指数が15以下を維持できれば、24800円あたりまで上昇の可能性もあったのだが、VIX指数が25近辺となったことにより消滅。それでも11月中旬までは戻りを試す場面もあるか。戻り上値のメドは23,500円あたりとなりそう。

カギを握るのは、VIX指数。VIX指数の先行指数も11月中旬から下落(相場が落ち着く)を示唆しており、景気後退は回避できそう。10/12週は大幅下落となるも、場中でも30台を超えず。終値でも25台を超えず。このまま落ち着きを取り戻せば、15超〜20以下維持で緩やかな上昇ありのボックス圏。20超で緩やかな下落ありのボックス圏。25超で下落相場入りといったところか。

3ヶ月先行予測指数(2018/10/12週〜2019/01/25週)

※3ヶ月先行指数は、米国の経済指標を基に米国景気(相場)を予測したものです。 saishin-coment20190125.png

ただし、VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

N225(日経平均株価) 前1年間の先行指数からの予想と結果(2018/01/26〜2019/01/25)

saishin-225-year20190125.png

NYDow(DJI) 前1年間の先行指数からの結果と予想(2018/01/26〜2019/01/25)
saishin-ny-year20190125.png

NYDow(DJI)3ヶ月先行予測指数(長期スケール&長期トレンド)(1989〜2020)

1989-2018-ny-suke20180928.png

N225 3ヶ月先行予測指数(長期スケール)及びドル円(1989〜2020)

1989-2018-225-suke-yendoll20180928.png

株式相場3ヶ月先行指数の先読みポイント

週イチ5分株まとめ:長期的な見通し:短期スケール&長期スケール

短期スケールは、10/19週は、上昇へ。
11/02週までは、上昇へ。
11/09週〜11/16週は、下落へ。
11/23週〜11/30週は、上昇へ。
12/07週〜12/14週は、下落へ。
12/21週は、上昇へ。
12/28週〜01/11週は、下落へ。
01/18週〜01/25週は、上昇へ。

長期スケールは、10/19週は、下落へ。直近最低値更新。
10/26週〜11/02週は、上昇へ。
11/09週〜11/16週は、下落へ。直近最低値更新。
11/23週は、上昇へ。
11/30週〜01/11週は、下落へ。直近最低値更新。
01/18週〜01/25週は、上昇へ。

短期スケール<長期スケールとなるデッドクロスが、10/19週も継続。
10/26週までは、デッドクロスが継続。
11/02週〜11/09週は、ゴールデンクロスに復帰。
11/16週〜11/23週は、再びデッドクロスが出現。
11/30週は、僅かにゴールデンクロスに復帰。
12/07週〜01/11週は、デッドクロスが出現。
01/18週〜01/25週は、ゴールデンクロスに復帰。

短期スケールでは、「01/25週の値<10/19週の値」が出現。
長期スケールでは、「01/18週の値<10/19週の値」が出現。
長期的な先高感は、失われたままか。

10月中旬までは、再びの下押しもあるか。
10月下旬〜11月中旬は、やや戻すこともあるか。
11月中下旬は、再び下押すか。
11月下旬は、少し戻すこともあるか。
12月〜1月上旬にかけて、再び下押しもあるか。
1月中旬から、戻りを試すこともあるか。

10/19週において、長期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:中期的な見通し:長期トレンド指数

長期トレンド指数は、10/19週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
11/02週までは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
11/09週〜11/16週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
11/23週〜12/14週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
12/21週〜01/04週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
01/11週〜01/25週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。

10/19週において、中期的には、売りか。

週イチ5分株まとめ:短期的な見通し:スケールDiff&成長Diff

スケールDiffは、10/19週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
10/26週までは、上昇へ。マイナス幅が縮小。
11/02週は、上昇へ。プラス値に復帰。
11/09週は、下落へ。プラス幅が縮小。
11/16週は、下落へ。マイナス値に転落。
11/23週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
11/30週は、上昇へ。僅かにプラス値に復帰。
12/07週は、下落へ。再びマイナス値に転落。
12/14週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
12/21週〜12/28週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
01/04週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
01/11週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
01/18週〜01/25週は、上昇へ。プラス幅が拡大。

成長Diffは、10/19週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
10/26週〜11/09週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
11/16週〜12/07週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
12/14週〜12/21週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
12/28週〜01/04週は、下落へ。マイナス幅が拡大。
01/11週〜01/25週は、上昇へ。マイナス幅が縮小。

10/19週は、共にマイナス値ながらも スDiff>成Diffとなるゴールデンクロスが継続。
10/26週まで、共にマイナス値のゴールデンクロスが継続。
11/02週〜11/09週は、スDiffがプラス値となるゴールデンクロスが出現。
11/16週は、デッドクロスが出現。
11/23週〜01/11週は、共にマイナス値傾向ながらもゴールデンクロスが継続。
01/18週〜01/25週は、スDiffがプラス値となるゴールデンクロスが出現。

10月中旬からは、少しだけ持ち直しが期待できるも勢いは無いか。
11月中旬〜12月初旬は、やや軟調か。
12月下旬〜1月上旬も再び下押すか。
それでも、底堅い推移が見込めるか。

10/19週は、短期的には、弱買いか。


10月上旬に発表された中国PMI(財新)を元に長期スケールChainaを再計算したところ、中国景気は、10月は、ほぼ横ばいへと転じるか。11月から12月かけては微減傾向となるか。12月末から更に下押し懸念となるか。米中貿易摩擦による関税引き上げによる不透明感は中国には、ボディーブローのように効いているか。

米FRBは、09/26に今年3回目の0.25%の利上げを実施。今年は年4回の利上げペースとなるか。


VIX指数は、週末終値は、21台前半へ。
10/12週は、一時28.84まで上昇するも、終値では25を超えず。 米国市場心理は、かなり揺さぶられたが、パニック寸前で踏み止まっているか。

緩やかな上昇トレンド維持のためには、VIX指数が30を超えないことが必要か。
超えても、3週間以内に、30を下回ることが必要となるか。
さらに、5週間以内に、25を下回ることが必要となるか。

いずれにせよ、今後もVIX指数の動きには注目したいところか。

VIX指数が継続的に25を超えている場合は全く当てになりませんの要注意。

今週の予想まとめ

◎長期的予想見通し・・・売り
◎中期的予想見通し・・・売り
◎短期的予想見通し・・・弱買い

短期的な買いサインが点灯中。押し目買いのタイミング到来か。VIX指数が25を超えない限りは、ソロリと11月初旬までは押し目を拾ってみるのもありか。

N225(日経平均株価) 先行指数と循環的アノマリー(2018/10/05〜2019/01/25)

saishin-225-roano20190125.png

積分系・・・相場の基調を予想 ※微分系・・・相場の瞬発力を予想

NYDow(DJI) 先行指数と循環的アノマリー(2018/10/05〜2019/01/25)

saishin-ny-roano20190125.png


10/19週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス値が縮小。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が継続。
下押し圧力が、残るか。

10/26週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス値が縮小。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
上押し圧力が、期待できるか。

11/02週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス値に復帰。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のプラス値が出現。
上押し圧力が、期待できるか。

11/09週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。プラス値が縮小。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。2桁のマイナス値が出現。
上押し圧力と下押し圧力が入り交じるか。

11/16週は、「スDiff<成Diff」が出現。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス値に転落。。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。2桁のマイナス値が継続。
下押し圧力が勝るか。

11/23週は、「スDiff>成Diff」が出現。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値に復帰。
上押し圧力が期待できるか。

11/30週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。僅かにプラス値に復帰。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値に転落。
上押し圧力と下押し圧力が、入り交じるか。

12/07週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス値に転落。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が縮小。
下押し圧力が、かかるか。

12/14週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が縮小。
上押し圧力と下押し圧力が、入り交じるか。

12/21週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値が拡大。
上押し圧力と下押し圧力が、入り交じるか。

01/04週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、下落へ。マイナス幅が拡大。成Diffは下落へ。マイナス幅が拡大。
長期トレンド指数は、下落へ。マイナス幅が拡大。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が縮小。
下押し圧力が、やや勝るか。

01/11週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff<0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。マイナス幅が縮小。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。マイナス値が縮小。
上押し圧力が、かかりはじめるか。

01/18週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が出現。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。僅かにプラス値に復帰。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、上昇へ。プラス値が出現。
上押し圧力が、かかりはじめるか。

01/25週は、「スDiff>成Diff」が継続。「スDiff>0」が継続。「成Diff<0」が継続。
スDiffは、上昇へ。プラス値が拡大。成Diffは上昇へ。マイナス幅が縮小。
長期トレンド指数は、上昇へ。マイナス幅が縮小。
短期トレンド指数は、下落へ。マイナス値が出現。
上押し圧力が、かかりはじめるか。

循環性アノマリーには、積分系(相場の方向性を示唆)と微分系(相場の瞬発力を示唆)の2種類あり。ともに、+10以上は、好調。+10〜−10は、軟調。−10以下は、不調。の傾向あり。グラフ右軸の数値は先行指数用。循環性アノマリーは、点線の緑+10と、点線の赤−10が有意。横軸の日付のみ有意。上昇、下落のタイミングのみを日々の日経平均株価終値から数学的に予想(予測)。あくまでアノマリーですので、ご留意を。

N225では、10/19週〜11/02週、11/30週〜12/14週、01/04週 に注意が必要か。

NYダウでは、10/19週〜11/02週、12/14週〜01/11週に に注意が必要か。





投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いませんのでご了承ください。

更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!!

にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
株価アルゴリズム
個別銘柄の選択に最適! 全4000銘柄の株価チャートのシグナルを毎日公開!






posted by lucky cat at 15:30 | Comment(0) | ◆日経平均予想見通し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。